入店まで
前回の鹿鳴館がかなり良くて、2週間後にはもう予約を入れてた。つきほの本指名。雨降ってたけど三ノ輪から歩いて向かった。傘差しながらでもテンションは下がらなかった。それくらい前回の印象が残ってる。
連休の午後、歩いて向かった。
場所がちょっとわかりにくくて焦った
受付は相変わらずスムーズ。高級店の安心感ってこういうとこに出る。名前告げて待合室で5分くらい。呼ばれて廊下に出たら、階段室からつきほがちょこんと顔出して手を振ってた。こういう出迎えが鹿鳴館っぽいっていうか、もうこの時点で来て良かったって思える。
部屋がちょっと暗かった。
ご対面〜部屋まで
ラフなもこもこの部屋着みたいな格好で出てきて、なんか恋人の家に遊びに来た感覚。前回と同じ部屋だったから余計にそう感じた。1週間ぶりなのに久しぶりに会った彼女みたいな距離感。
ねっとりの感触にたまんねってなった。「すごい硬い…」って聞かれて「もう無理…」って返すのが精一杯だった
ビルの外観が古めでちょっと不安になった。
顔はやっぱり可愛い。色白で仕草も柔らかくて、居心地の良さが半端ない。清楚系って書いてあったけど、それに甘えん坊が混ざった感じ。話してると自然にこっちも力が抜ける。
歯が当たった瞬間があったのはちょっと痛かった。
プレイ前半
部屋入ったら立ったままキスが始まった。一瞬で二人の世界に入り込むっていうか、スイッチが入る速度がすごい。話しながら服を脱がせてくれるんだけど、その間もチクビや下を触ってきて、気づいたら全裸だった。
そしてクライマックス
キスだけで下は元気になってて、つきほがそのまましゃがんでねっとりしたフェラを始めた。丁寧なんだけど吸引力がある。堪能してたらすぐイきそうになったから攻守交代。服を少しずつ脱がせながら色白すべすべの肌を撫でた。反応がいいから興奮度が一気に上がる。
ベッドに移動して、照明暗くしようとしたらリモコンが見つからず明るいまま続行。途中からタオルで顔隠し始めたつきほがめちゃくちゃ可愛かった。上からゆっくり攻めていって、焦らしながら下までいったら前回よりビクビクが大きかった。こういうの好きなんだなって少しずつ知れていく感覚が楽しい。