奈々(吉原ソープロケットワイフ)のテクNS、控えめに言って最高
2ヶ月間、マイガール登録だけして予約できずにいた。やっとスケジュールが合って入れた土曜の昼過ぎ、正直なところ期待値のハードルは相当上がっていた。待てば待つほど「実際どうなんだ」って疑念も湧いてくるし、人気嬢ってだけで持ち上げすぎてる可能性もある。結論から言うと、ハードルを軽々と越えてきた。
お店の雰囲気・受付
受付はスムーズだった。名前伝えて待機。特別なことはないけど、不快な点もない。待合の椅子がちょっと硬いのが気になったぐらいか。案内されて向かった先で奈々さん登場。まず思ったのは「背、たかっ」。ヒール込みだろうけど、170は余裕で超えてた印象。すらっとした長身で、それだけでちょっとテンション上がる。手を引いてもらって部屋の前まで歩く途中、さらっとキスされた。「お待ちしてました」の一言が自然で、営業臭くなかった。
奈々ちゃんの第一印象
長身が目を引くのは最初だけで、話し始めると会話力のほうが印象に残る。仕事柄なのか知らないが、引き出しが多い。こっちが知らないジャンルの話を聞かされて、普通に「へえ」ってなった。途中で一瞬だけ事務的になったタイミングがあったけど、まあ60分の中の数秒だし許容範囲。部屋の匂いは独特。ソープ慣れしてる人なら気にならないレベルだけど、初来店だと「あ、こういう匂いか」って思うかもしれない。
ちょっと気になったのは、途中でちょっと事務的な感じになった瞬間があったのと、部屋が独特の匂いしたこと。まぁソープだし仕方ないけど。
プレイのさわり
服はお互いセルフで脱ぐスタイル。そこから洗体に入るんだけど、奈々さんの手つきがもう洗体の域を超えてる。指先の使い方がいちいちエロくて、洗われてるだけなのに下半身は完全に臨戦態勢。一緒に湯船に浸かったあと、いよいよ奈々さんの十八番に突入した。
「3点攻め」って言葉だけは聞いてた。乳首と下を同時にとか、下半身の3箇所を一度にとか。でも実際にやられると、何がどうなってるか全然わからない。恥ずかしい体勢のまま攻め続けられて、口から出る言葉が「やばい」しかなくなる。こんな感覚は初めてだった。湯船の中で堪えきれず1回目が来た。普段はもう少し持つのに、奈々さんの前では無力だった。
「くっそ、やばい……」って声が出たのは自分でも驚いた。舌がねっとり絡んできて、脳みそが溶ける感覚。「もっとして」って耳元で囁かれて、ビクンとなった。
コスパを冷静に考える
総評
スタッフの推薦が的確なのは好印象。初来店で紹介された奈々さんが大当たりだったから、ほかの嬢も気になってる。毎月通いたくなる気持ちはわかる。指名は裏切らない。