吉原ソープの鹿鳴館で南風ひなつの巨乳マットリップNSに完全に堕ちた件
選んだ理由
ネットで鹿鳴館の在籍を眺めてたら、ひなつって子のプロフが目に飛び込んできた。Jカップ120cm。数字だけ見ても意味わからんけど、とにかく予約しない手はないと思って即押さえた。鹿鳴館にこんな爆乳の子いたんだ、っていう新鮮さもあった。送迎車でそのまま店に向かったんだけど、車内で勝手にテンション上がってたと思う。土曜の午後だったかな。
今回のスペック
明るい笑顔で立ってたひなつに、まず顔のかわいさで一撃くらった。んで、視線が自然にJカップに引きずられる。目の前のボリュームが想像を飛び越えてて、正直「これ現実か?」って何回か自問した。唇もふっくら柔らかそうなラインで、まだ部屋にも入ってないのにキスしたくてたまらなかった。でも初対面でいきなり飛びつくのもアレだから、グッと堪えた。……堪えたけどどこ見てもエロいことしか思いつかなかったのは白状しておく。
階段を上がるとき、後ろ姿にスイッチが入った。歩くたびに桃尻がぷりんぷりん弾む。足元よりケツばっかり追っちゃって、部屋までの数十秒がめちゃくちゃ長く感じた。部屋に入ると、Jカップの圧と桃尻の丸みが同時に視界を占拠してくる。一気にいきたい気持ちはあったけど、ひなつと話してるうちに別の意味で気持ちが温まっていった。どんな話題でも拾って広げてくれるし、知的な雰囲気がにじんでくる。目も耳もすっかり引き込まれてた。
リピートプレイ
いいタイミングでひなつから軽く口を寄せてきた。軽いキスからいっきにDKへ。抱きしめられるとJカップの重さがずしっと体にのしかかってきて、弾力に包まれる感覚。普通ならあの圧で押し出されそうなところだけど、ひなつは両腕でしっかり背中を抱きとめてくれるから、丸ごと密着できる。ぼいんぼいんの感触がもうたまらん。腕とJカップの間に体がぎゅっと収まった状態で、濃厚なDKが繰り返された。舌先でゆっくり口の中を舐められてると、頭がふわっとしてくる。それにJカップが胸にどっしり当たってきて、もう理性保てない。
そのまま太ももにまたがってきて、DKがさらに深くなった。上半身をゆっくり脱がされて、チクビへの愛撫。舐められてる間、ひなつのJカップが何度も膝や体にぼよんぼよん当たる。我慢できなくて服の上からJカップを揉ませてもらった。ふわふわだけど適度な重みがあって、手に吸いついてくる感覚がある。まるでJカップのほうから寄ってきてるみたい。……んなわけないか。
後半戦
ブラのホックを外した瞬間、ひなつはまだ両腕で隠してる。でも隙間から白い弾力がちらっと覗いてて目が離せない。やがて腕を下ろすと、Jカップが一気に目の前にどーんと飛び出してきた。おお……。白乳のデカさも柔らかさも言葉にできないくらいの迫力で、チクビの色も形も今まで見たどれよりエロい。凝視してたのがバレたっぽくて、ベッドに立つように促された。