【吉原ソープ・NN】鹿鳴館のつきほ — 巨乳リップNNが上手すぎて4回目でも驚いた
鹿鳴館のつきほ、4回目。もともと予定はなかったんだけど、火曜の夕方に行ける日を伝えたら予定を合わせてくれた。こういうところが嬉しい。いつもは夜に会いにいくけど、今回は昼。5月下旬、外はもう夏みたいに暑くて、タクシーで来てよかったと思った。待合室でアイスコーヒー飲みながらクールダウンして臨んだ。回を重ねるたびに変化するプレイの質、期待は裏切られなかった。
つきほに通う理由
3回目で確信に変わった。初回はおとなしめの印象だったのが、通ううちに自分から「今日これやってみたい」って提案してくれるようになった。前回の反応を覚えていて微調整してくるし、こっちが気に入ったポイントをちゃんと押さえてくる。この成長曲線というか、関係性が深まっていく感覚が通う醍醐味だと思う。うーん、どう説明すればいいかな。デートを重ねるたびに相手の新しい面を発見する、あの感覚に近い。
お出迎えの衣装はお任せにしてた。言葉にしづらいけど、とにかく可愛い。ちょっと暑そうだったけど。
つきほのスペック
清楚系で甘えん坊。マイペースだけど嫌な感じはなくて、むしろその自然体が心地いい。美乳・美尻・美脚に色白肌。超敏感で潮吹きもする。スペック並べると完璧に見えるけど、4回通って分かったのはそういう数値の話じゃなくて、距離の縮まり方が自然だってことだ。無理してる感じがしない。
プレイのさわり
部屋に入ったらまずハグ。ああ、この匂い。自分のためだけに出勤してくれてると思うと、感謝と色んな気持ちが同時に込み上げてくる。たまたま駅の近くで見つけた小さなプレゼントを渡したら、くしゃっと笑ってめちゃくちゃ喜んでくれた。あの笑顔をじーっと見つめてしまって、お互い照れた。
つきほから「今日やってみたいことがある」と提案された。何だろうと思いながらイチャイチャモードに入る。背後からチクビとあそこを同時にさわさわされて、途中から耳舐めが加わった。くそっ、これ気持ちよすぎて頭がぶっ飛びそうだ。負けじと綺麗な足をさわさわ返したけど、攻撃が激しすぎて手が止まる。パンツの隙間から先端がひょっこり出てきたのをフニフニされて、今日はつきほの攻めたい日なんだなと察した。
でも、そうはさせない。体勢を入れ替えて、攻守交代だ。ここから先の展開は投稿者限定で。
次回予定
初めて「また来週ね」って言って別れた。帰り道、暑さでぼーっとしながら駅まで歩いたけど、次は何してくれるんだろうって考えが止まらなかった。ちなみに帰りは送迎なしのつもりだったのに、あまりの暑さにお願いしたら快く対応してくれた。鹿鳴館のスタッフはこういう柔軟さが助かる。