巨乳リップNSで2回逝った。吉原ソープ鹿鳴館のつきほの実力
エリア概要
金曜の午後、電車で向かった。
駐車場に戻ったら駐車券なくして焦った。
シャワーの水圧が弱かった
吉原の高級店って正直どこも一定のクオリティはあるんだが、鹿鳴館はその中でもちょっと毛色が違う。テクで圧倒する店っていうより、感度が高くて受けが好きな嬢が多い印象だ。男として「攻め甲斐がある」って方向で満足感を得たいやつには向いてる店だな。
今回のお店
つきほ。入店してたった1ヶ月でプラチナランクまで駆け上がった嬢がいるって聞いて、こりゃ確かめに行くしかないだろって思ってた。ネット指名で予約取って、送迎車で日暮里から店まで。このお店は3回目だが、待合室が同士で溢れてるのを見ると、人気あるんだなと改めて思う。
階段で登場したつきほは、ホームページの写真以上に可愛かった。160cmでバランスの良いスタイル。垂れ目のタヌキ系フェイスで、笑うと目がニッコリする。清楚系なんだが、透き通るような白肌がちょっと反則級にきれいだった。俺の中では妹系に分類されるな。
ここからが本番
常に密着してくるタイプで、目が合うたびにキスしてくる。DKを交わすと、うっとりした表情で身を預けてくる。この距離感は恋人に近い。脱衣しながらもずっと笑顔で喋ってくれるから、緊張する暇がなかった。
ぷるぷるの感触にえぐいってなった。「感じてる?」って聞かれて「たまんね…」って返すのが精一杯だった
Dカップのおっぱいは手のひらにちょうど収まるサイズ感で形がいい。乳首転がしながら揉んでたら「あ、うぅ……っ」って小さく声漏らして、乳首がピンと立つ。舐めたり吸い付いたりしたらしがみついてきてギュッとハグ。この子、感度がバグってるレベルで高い。
力加減がちょっと強かった気がする。
クリに軽く触れただけで「あぁぁん!!!」って声が部屋に響く。指入れたら「そこ……っ、すごく奥まで……っ」と顔真っ赤にして。「もう〜〜〜ダメ〜〜〜」って起き上がって抱きついてくる。クンニしたら鳴き声がさらにボリュームアップ。みるみる濡れていって、唾液なのか愛液なのかもう分かんねぇ状態。全身が性感帯って表現がぴったりの子で、どこ舐めてもリアクションくれるから攻め甲斐がある。
つきほの手のサイズが小さくて、握力も弱めなんだけど、それがちょうど竿の刺激にちょうどいい。乳首舐めながらの手コキは暴発しそうになるレベルで、慌てて止めた。フェラは口全体で優しく包む系で、同時に乳首もいじってくるから逃げ場がない。小悪魔的にこっちの反応を楽しんでるのが分かる。
挿入。締まりがかなり良くて、亀頭を直接絞めつけてくる。騎乗位で恥ずかしそうにチラチラ見てくる表情がずるい。バックにしたら声のボリュームが段違いに上がって、体勢的に顔を見られない安心感からか本性出てきた感じだった。何度も「イクイクイクイクーーーー」って体震わせてイってくれる。正常位で目を合わせながらフィニッシュ。NS。
ひとつ惜しかったのは、69のとき感じすぎてフェラに集中できてなかったこと。まあ逆に言えばそれだけ感度が高いってことなんだけどな。
休憩して密着しながら喋ってたら、自然にまたベッドになだれ込んで2回戦。四つん這いでの咥え姿がスケベすぎた。乳首舐め手コキがやっぱり絶品。2回目は騎乗位でつきほが自分から腰動かして、1回目より明らかに羞恥心が薄れてた。最後は正常位でNS。
このエリアで遊ぶなら
気持ちいい時のつきほの顔がとにかくスケベで、タヌキ系の垂れ目がとろ〜〜んとする。体も汗ばんで赤くなって、最初の清楚感との落差がすごい。これは確かに1ヶ月でプラチナいくわ、と納得した。吉原で「攻めて感じさせるのが好き」ってタイプの男には鹿鳴館を推す。受け好きの嬢が多くて、男としての自信をつけてくれる店だぜ。