電話で予約して当日もう一回確認入れてから送迎で向かった。初めてだったんで少しドキドキしたけど、案内がスムーズで助かった。待合室は落ち着いた感じで、壁も床もピカピカ。平日の忙しい時間帯なのにちゃんと整ってた。トイレも使ったけど照明が明るくて変な汚れもなし。アメニティもしっかり揃ってて、細かいところまで手ぇ入れてんだなって感心した。
みくのマット技術
出てきたみく、第一印象は「え、清楚」だった。淡い色のドレスにまっすぐなロングヘア。前髪の隙間から覗く目元がやたらキレイで、メイクも薄め。肌が白くて透明感がある。上品で育ちよさそうってのが率直な感想。
ただ近くに立たれると、そこはかとない色気が漂ってくる。ドレスが体のラインを拾ってて、胸元は主張してないのに白くて張りのあるおっぱいの存在感が半端ない。姿勢がいいし仕草が全部色っぽくて、布越しでも柔らかさが伝わってきた。
笑い方も柔らかくて、ちゃんとこっちの目を見て話すタイプ。適度な距離感をキープしつつ、ふとした瞬間にいたずらっぽい顔をする。清楚なのに油断できないバランス感がいい。
正直、最初の10分くらいはお互い探り合いで噛み合わなかった。あとロッカーが狭くて荷物入りきらなかったのが地味にストレスだった。
プレイのさわり
階段で顔合わせて軽く挨拶。みくがふわっと笑いかけてきて、手を引いて部屋まで歩く。歩幅をこっちに合わせてくれるのが地味に嬉しかった。この時点でだいぶ緊張ほぐれた。
部屋のソファに座って改めて挨拶。距離感が絶妙で、近すぎず遠すぎず。軽いキスから始まって、反応見ながらだんだん深くなっていく。「入れてもいい?」って確認しながらリードしてくれるのがよかった。
ぐちゅぐちゅ音が部屋に響いて恥ずかしかったけど、「気持ちよさそう」って言われて開き直った。たまらんわこれ。
見た目の雰囲気とは裏腹に、触り方と舌の使い方がかなり慣れてる。キスだけで体が反応してしまった。
街の情報筋によると
服を脱がすのもゆっくり丁寧で、途中で目が合うとニヤッと笑う。こっちの反応を楽しんでる感じ。「手伝って」って甘えた声で言われてドレスに手をかけた。急かさないし、こっちのペースに任せてくれる。脱がしたら想像以上のスタイルで、細い体にきれいなおっぱいが付いてた。
ソファの上でDK中心に上半身から下半身へ。触れる前に一瞬ためをつくって、こっちの反応を確かめてから次に行くんで、されてるってより弄ばれてる感覚が強い。「痛くない?」「ここ好き?」って確認が要所に入るから安心して身を任せられた。
この先のプレイ詳細は限定公開で。マットの上で何があったか、全部書いてる。
コスパ判定
あきら的に満足度は高い。みくは責め派・恋人風タイプで、初めて。入浴料込みの価格帯を考えればコスパ良好。