【吉原ソープ・NN】シャトーペトラの水沢ちゃんに癒された話
シャトーペトラに通い始めてもう10回目になる。何度行っても水沢ちゃんの癒しパワーは衰えない。むしろ回を重ねるごとに心地よさが増していく気がしてならない。
真冬の吉原で温かく迎えてくれた
1月下旬の凍えるような日だった。風はなかったけど空気が刺すように冷たくて、店に着くまでに指先が感覚なくなりかけてた。
待合室で温かいお茶をもらってほっと一息。金属探知機のチェックを済ませて雑誌をパラパラめくっていると、予約時刻の10分前に声がかかった。階段の下に水沢ちゃんが立っていて、「おひさしぶりです」って笑ってくれた。レモンイエローのニットワンピース姿。小柄でスレンダーな体型にすごく映えてて、思わず見惚れてしまった。
「寒かったでしょう。手、冷たい」って手を取ってくれて、部屋に案内してもらう。こういう何気ない気遣いがたまらなく嬉しかった。
丁寧な洗体からマットへ
部屋に入ったらもう湯船にお湯が張ってあった。こっちが先に洗体と風呂を済ませたい派だって覚えてくれているんだな。荷物を預けてベッドに座ると、水沢ちゃんがKしてきて、そのまま服を脱がせてくれた。
ちょっと気になった点
洗い場では泡立てたソープで丁寧に洗ってくれる。股間はやさしく、背中は胸をこすりつけるようにして。力加減がちょうどよくて、洗われているだけなのに気持ちいい。
湯船に浸かりながら歯磨きを済ませると、水沢ちゃんも入ってきて「心おきなくチューできるね」ってKしてくれた。湯の中で舌を絡ませていると、腰を持ち上げられてJrがお湯から顔を出す。「ネッシーみたい」って笑いながら先端を含んで、裏筋をねぶってくれた。このへんの自然な流れがほんとに心地いい。