結論から言う——この子、笑顔だけで全部持っていく
ぶっちゃけると、今回の体験は「ルックスで選んだ」というより「雰囲気で選んだ」パターンだった。
写メ日記を何度も見返して、「この表情、絶対に現場でも崩れないやつだ」と踏んで呼んだ。その読みは正しかった。
総合スコアで言えば85点。高い。
プレイのクオリティが高いのはもちろん、それ以上に「一緒にいて気持ちいい時間」を作るのが上手い子だった。
90分という時間があっという間に過ぎた。リピートするかどうか、入室30分で答えは出ていた。
久喜エリア、デリヘル初体験じゃないけど久々の当たり引いた
久喜でデリヘルを利用するのはこれが初めてじゃない。ただ、正直ここ最近は「まあ及第点」みたいな体験が続いていて、少しテンションが落ちていた時期だった。
今回は事前にホームページをじっくりウォッチして、写メ日記の更新頻度や表情のバリエーションをチェックしてから指名を入れた。
料金は90分で基本料金にホテル代を加えたトータル。高くはないし、かといって安すぎて不安になるラインでもない。コスパとしては十分に許容できる水準だと判断した。
ホテルに入って準備を整えて待っていると、ほぼ時間通りに到着。最初の印象から既に「これは当たりかもしれない」と感じ始めた。
○○ちゃんのルックスと雰囲気——写真より「動く姿」が100倍いい
扉を開けた瞬間、まず笑顔が飛び込んでくる。
作り笑いじゃない。目が笑っている。こういう子、意外と少ない。
スタイルについては正直に書く。ホームページの写真を見ていたので「スリム系じゃないな」というのは事前にわかっていた。
でも実際に会ってみると、むちむちした肉感が想像以上に魅力的だった。
Cカップのバストは形がよく、腰回りや太ももの柔らかさが視覚的にも触覚的にも「あ、これは正解だ」と思わせてくれるやつ。
年齢は20代中盤。お姉さん系の落ち着いた雰囲気を持ちながら、時折見せる表情や仕草がかわいらしくてギャップがある。
「サバサバしてるのかな」と最初は思っていたけど、プレイに入ると甘えた声が出てきて、こっちが一気に引き込まれた。
G着については後述するが、そこだけが唯一の「あー」ポイント。それ以外は文句なし。
プレイ全記録——ねっとりフェラと密着感で90分が溶けた
入室してシャワーを先に浴びておいたことを伝えると、○○ちゃんは「じゃあすぐ始めましょうか」と柔らかく微笑んだ。
この「段取りよく動ける子」という部分、地味に重要で、テンポが悪い子と組むとプレイ全体の流れが崩れる。○○ちゃんはそういう心配が一切なかった。
最初のキスから既に違った。
軽くついばむような入り方から始まって、徐々に深くなっていく。ディープキスに移行するタイミングが絶妙で、「こっちが求めるより少し前に向こうから来る」感じ。
舌の絡め方がねっとりしていて、正直ここで「あ、テクがある子だ」と確信した。
キスをしながら体を密着させてくる。
むちむちした体の柔らかさが全身で伝わってきて、体温が高くて、肌の感触がやたらと気持ちいい。密着感という言葉がこれほどハマる子もなかなかいない。
「抱きしめたい」という気持ちが自然と湧いてくる体型と雰囲気を持っている。
しばらくキスと添い寝が続いたあと、○○ちゃんが下へ移動し始めた。
事前に即尺をお願いしていたのを覚えていてくれていて、迷いなくスタート。
これがねっとりフェラで、正直に言ってレベルが高かった。
根元から先端までゆっくり舐め上げて、先端で少し止まって、また根元に戻る。このリズムが絶妙。
唾液の量が多くて、音が出る。
視線を上げてこちらを見ながらやってくる瞬間があって、そこで一気に体温が上がった。
イラマチオも対応してくれたが、苦しそうにしながらも目が笑っているのが印象的だった。嫌がってる感じが一切ない。
フェラで十分すぎるほど高まったところで、今度は○○ちゃんの番。
クンニを始めると、最初は小さく「んっ」と声を漏らす程度だったのが、徐々に声が大きくなっていった。
感度が高い。腰が動く。こちらが舌を動かすたびに反応が変わって、どこが敏感かを探るのが楽しくなってくる。
M度が高いせいか、責められることに慣れているというより、「責められたくて仕方ない」という雰囲気が滲み出ていた。
乳首に関しても書いておく。
乳首なめとこね回しのテクがしっかりしている。
こちらが乳首を触ると、さっきより声のトーンが変わった。敏感な部位らしく、少し強めに刺激すると「あっ…」という短い声が出て、それがまたこっちのスイッチを入れてくる。
胸の形が良くて、柔らかさと弾力のバランスが絶妙。触っていて飽きない。
素股の段階で既にかなり濡れていた。
素股のときの密着感は格別で、むちむちした太ももの内側の柔らかさと体温が直接伝わってきて、「これはもう十分すぎる」という気持ちになった。
ホールについては素股越しでもきつめだということが伝わってきて、余計に気になる展開になった。
残念ながらG着は課金オプションだった。
正直、ここは「あー」となった。プレイの流れとテンションを考えると、このタイミングで料金の話が入るのは少しだけテンポが崩れる。
ただ、○○ちゃんの説明の仕方がさらっとしていて嫌な感じがなかったのは救いだった。
最後まで笑顔と甘い声が続いて、添い寝でゆっくり余韻に浸る時間も作ってくれた。
「また来てください」という言葉が、社交辞令に聞こえなかった。
料金に対する満足度——G着課金を除けば文句なし
90分のトータルコストとして考えると、コスパは十分に高いと思う。
プレイのクオリティ、性格の良さ、密着感の気持ちよさ——これだけのものが揃っていれば、この金額は安いくらいだとすら感じた。
唯一のマイナスはG着が別途課金だったこと。
これは事前に把握しておくべきだったし、次回はそこも含めて予算を組んでから呼ぶつもりでいる。
「次回」という言葉が自然に出てくる時点で、この体験の評価は明確だ。
リピートするか——答えは入室30分で出ていた
リピートする。これは確定。
「笑顔は何よりも勝る」という言葉が頭に浮かぶくらい、○○ちゃんの笑顔はプレイ全体の質を底上げしていた。
テクがあって、感度が高くて、密着感が最高で、それでいて一緒にいる時間が心地いい。
こういう子に出会えたときだけ、「デリヘルやっててよかった」と素直に思える。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。