【新宿メンエス・NN】サークルの後輩にしか見えない20歳Dカップが、まさかの自分からIN——嬉しい誤算だった
たまたま空いていた新宿の穴場
金曜の仕事終わり、もともと予約してた店にフラれて急遽どこか空いてないか探してた。新宿って激戦区だからメンエスなんて腐るほどあるんだけど、スマホで検索してたまたまヒットしたのがこの店だった。正直あんまり聞いたことなくて、口コミも少ない。でもまあ予約取れたし、写真見る限りハズレじゃなさそうだなと。場所は新宿駅から歩いて少し、住宅街に混じったマンションの一室。エレベーターで上がってインターホン押すと、受付のお姉さんが出てきて案内してくれた。部屋は清潔感あって、間接照明の感じも悪くない。
で、出てきた女の子を見て固まった。約150cmの小柄な体に、明らかに似合わないサイズ感のバスト。顔はもう完全にサークルの後輩。眉の整え方とか、ちょっとだけ巻いた茶髪とか、大学の新歓にいたら絶対目で追うタイプ。「こんにちはー!」って明るい声で挨拶されて、こっちが一瞬固まったの気づかれたかもしれない。でもね、この子の本性は全然違った。それが分かるのはもう少し先の話。
プレイの流れ——嬉しい誤算の連続
最初は普通のマッサージだったんだけど
シャワーを浴びて戻ると、にこにこしながら「うつ伏せになってくださーい」と。声が高めで天然っぽい。手の滑りは悪くないんだけど、力加減がちょっと弱くて「あー、経験浅いのかな」と正直思ってしまった。ただ、太腿の内側を流す時の手つきだけ妙に際どくて、指先がぎりぎりのラインを攻めてくる。それだけで少しずつテンション上がってきた。
仰向けになってから空気が変わった。DKが始まったんだけど、この子のキスが良い。ぷるぷるの唇でちょんちょん触れてくるところから、だんだん舌が入ってきて、気づいたら結構ディープにやってる。さっきまでの「くださーい」のサークル後輩感どこ行った。手は自然に胸に伸びてて、Dカップを揉み始めた。美乳。形がきれいで張りがある。20歳の若さがバストの形に出てて、お椀型で上向き。乳首をつまんだら「んっ……やめてぇ……」って甘い声出すし、これは堪えた。
手マンに移行したらびっくりするくらい濡れてた。指入れた瞬間にぐちゅって音がして。(これ、演技じゃないな)って確信した。Gスポットのあたりを押すと、腰がびくっと跳ねて、しばらく弄ってたら痙攣し始めて潮を吹いた。量がまあまあ多い。タオルがじわっと濡れていく。「ごめんなさい……出ちゃった……」って恥ずかしそうに言ってたけど、こっちからしたらむしろご褒美。それからFに移ったんだけど、これが想像以上に気持ちよくて。ジュボジュボ音立てながら喉奥まで咥えてくる。舌が裏筋をぐりぐりなぞる感じ。「気持ちいい……?」って上目遣いで聞いてくるのは反則だろう。サークルの後輩がこれやってたら理性飛ぶわ。
まさかの自分からIN
で、ここからが本当に想像してなかった展開。Fの途中でふっと顔を上げて、にこっと笑って、そのまま跨ってきた。こっちは何も言ってない。自分から腰を落としてきたんだ。入った瞬間のキュッとした感触が堪らなかった。中がぎゅっと吸い付いてくるというか、締め付けのリズムが良い。KNNで、そこからの腰の動きが予想外に激しくて。さっきまで「くださーい」とか「ごめんなさい」とか言ってた子と同一人物とは到底思えない。
途中で正常位に変えた時、目の前でDカップが揺れるのを見て、ああこれは嬉しい誤算だったなと心の中で独り言。腰を突き上げるたびに彼女の声が大きくなっていって、「あっ……もっと奥……っ」って掠れた声で言ってきた。もう我慢なんてできるわけなくて、最後は中に出した。出した後も少しだけ腰を動かしてきて、こっちの方が先にギブアップ。息が上がりっぱなし。唯一惜しかったのは、施術の力加減がもう少し強かったら完璧だった。でもプレイがこれだけ良ければ、マッサージの多少の物足りなさなんて正直どうでもいい。
帰り道、新宿の雑踏で
シャワー浴びて部屋を出ると、「また来てね〜!」と廊下まで見送ってくれた。マンションのエントランスを出て、金曜の夜の新宿に戻った。人だらけの歌舞伎町を通り抜けながら、さっきの出来事がちょっと信じられなかった。途中のドラッグストアで炭酸水買って飲んだら、なんか急に疲れが出てきて。いい疲れだったけど。
もともと予約してた店にフラれなかったら、この子とは出会えなかったわけで。人生何が起きるか分からん。次も予約取れるか分からないけど、取れたら間違いなくリピートする。あの積極性は癖になる。この子の名前とお店の情報は有料エリアで公開してるんで、気になった人は見てみてください。