結論から言うと
端的に言う。この子は当たりだ。
施術を期待して行ったら、施術なんかほぼなかった。代わりに得られたのは、美人ドMの連続痙攣イキという予想外のリターンだった。メンエスに行って施術が飛ぶのは普通ならマイナス評価だが、この子に限っては話が別である。施術を捨ててでも提供したいサービスがある——そういう子だった。
店の印象
新宿エリアのメンエス。マンションの一室に到着してインターホンを押す。対応は丁寧で、案内もスムーズだった。部屋は清潔感があり、この手の店としては標準以上の環境である。アメニティも一通り揃っている。特筆すべき点は特にない。良くも悪くも普通の箱だ。だが、箱が普通であるということは、中身で勝負しているということでもある。この判断は後に正しかったと証明される。
女の子のスペック
ドアを開けた瞬間に「当たり」を確信した。美人である。それも、作り込んだ美人ではなく、素材が良い系の美人だ。
20代のすっきりした体型。顔立ちは整っていて、特に目元が印象的だった。切れ長でありながら柔らかさがある。スタイルはキュッと締まっていて無駄がない。ウエストのくびれがはっきりしていて、そこからのヒップラインが滑らかだった。上半身は薄着越しにFカップの存在感がさりげなく主張していた。見た目だけなら文句のつけようがないスペックである。
性格は見た目に反して従順。というか、明確にドMの気質がある。目を合わせると少し恥ずかしそうにする仕草が、この後のプレイで意味を持つことになる。愛想が悪いわけではない。むしろ柔らかい雰囲気だが、どこかに「されたい」が滲んでいる。会話の端々に見える受け身の姿勢が、投資先としてのポテンシャルを感じさせた。
プレイ内容
シャワーを済ませてベッドに横になる。施術が始まる——はずだった。
彼女の手がオイルを塗り始めたのは確かだが、その手つきが明らかに施術のそれではない。肩から背中を流すはずの手が、あっという間に太ももの内側へ。ノー施術と言っていいだろう。最初の5分で施術という建前は完全に崩壊した。
こちらからCKBを攻めてみると、反応が凄まじかった。美人の顔が歪んで、体がビクンと跳ねる。一度や二度ではない。触れるたびに痙攣する。声を抑えようとしているのが見えるが、抑えきれていない。ドMの本性がここで全開になった。指で弄り続けると、腰が浮き上がって太ももの間がどんどん濡れていく。イッた後も指を止めずにいると、すぐに次の波が来る。連続イキの体質なのだろう。3回、4回と重なるたびに彼女の喘ぎ声が大きくなっていった。
連続で痙攣イキする彼女を見ていると、こちらの興奮も否応なく上がる。彼女の手が自然とこちらに伸びてきて、DKKが始まった。テクニックというよりも、彼女自身が興奮しているから触りたい——そういう手つきだった。作業感がゼロである。これは大きい。義務で触っている子と、触りたくて触っている子の差は、受ける側にはっきり伝わる。握り方も丁寧で、緩急をつけながら扱ってくる。
そこからの流れは自然だった。NSに移行するのに、言葉はいらなかった。彼女の方から体を預けてきて、そのまま受け入れた。20代のキュッと締まった体の中は、見た目通りのタイトさだった。密着感があって、動くたびに吸い付くような感覚がある。挿入した瞬間に彼女が短く声を上げた。その声にドMの本質が凝縮されていた。
バックの体勢に変えると、彼女の痙攣がさらに激しくなった。声が我慢できなくなって、シーツを掴む指が白くなっていた。ドMの美人が自分から腰を押し付けてくる。この光景は、費用対効果という概念を超えた価値がある。正直に言えば、ここで理性を保つのは難しかった。奥まで突くたびに、彼女の背中が弓なりに反る。痙攣が止まらない。浅い痙攣が連続した後に、全身を震わせる深い痙攣が来る。その瞬間の締め付けが強烈だった。
最後までNSのまま。途中で止められることも、条件を付けられることもなかった。最初から最後まで、彼女は徹底的に受け入れる側だった。フィニッシュ後も体を離さず、余韻を共有するような数秒間があった。あの数秒間の静けさに、投資価値の全てが詰まっていた。
コスパ判定
施術がほぼないという点を差し引いても、投資価値は高い。なぜなら、施術の代わりに得られたリターンが施術の価値を大幅に上回っているからだ。美人ドMの連続痙攣イキをNSで堪能できるメンエスは、新宿エリアでもそう多くない。費用対効果は極めて良好と判定する。
リピートするか?
する。迷う要素がない。施術を期待するなら別の子を選べばいい。この子に求めるべきは施術ではなく、あのドMの本性である。投資先として継続保有を推奨する。
有料部分でこの子の名前とお店の情報を公開しています。