ローテンブルクのあずささん——吉原の人妻ソープで見つけたGカップの穴場嬢
ローテンブルク2回目
ローテンブルクに2回目の来店。南雲グループの人妻ソープで、前回の宝生雫さんが良かったから再訪した。吉原を知り尽くした俺がリピートするってことは、それなりに実力がある店ってことだ。日暮里から送迎で到着、受付は前回同様スムーズ。待合室で10分ほど待って呼ばれた。平日昼間で客は俺ともう1人。この店は平日のほうが落ち着いて過ごせるからおすすめだな。
南雲グループの強みは接客教育の質と店舗の清潔感だ。ローテンブルクもその例に漏れず、設備の手入れが行き届いている。シャワーの水圧も良好で、アメニティも充実。こういう基本がしっかりしている店は安心感がある。
あずささんのスペック
あずささん、30代後半の人妻系。Gカップの巨乳グラマラス体型で、パネルで見たときから「これは」と思っていた。部屋に入って実物を見ると、期待通りのGカップ。スレンダーではないが、むちっとした肉感的な体つきが人妻ソープの魅力を体現している。肌は白くて柔らかく、手触りの良さは一級品。顔立ちは優しい系で、マダムというよりはお姉さん寄りの印象。性格はおっとりしていて、話すスピードがゆっくり。「ネットで見てくれたんですね、嬉しいです」と穏やかに笑う。この落ち着いた雰囲気が大人の色気を出している。
洗体タイム
入浴スタート。あずささんが丁寧に服を脱がせてくれて、洗い場へ。泡の量が豊富で、Gカップの胸を使った泡洗体は迫力が違う。背中にGカップが押し当てられると、その重みと柔らかさに脳がバグる。前回の宝生さんと比べると、泡洗体の技術はあずささんのほうが上だな。力加減のメリハリがあって、肩甲骨から腰にかけてのラインを重点的に攻めてくれる。湯船に一緒に浸かって、子供の話や趣味の料理の話で盛り上がった。人妻ソープの良さって、こういうリアルな生活感のある会話が聞けるところだ。
ベッドの入り口
ベッドに移動。あずささんのおっとりした雰囲気はそのままだが、距離が近くなるとGカップの存在感が圧倒的になる。キスの仕方が丁寧で、唇を軽く合わせてから少しずつ深くしていく。Gカップに手を伸ばすと、柔らかさと弾力のバランスが絶妙。この先は限定公開で。
ぶっちゃけ、このエリアのホテルは狭い。残念だけど微妙な設備は覚悟の上。不安になるけど嬢次第。
そういえば帰りにコンビニで栄養ドリンクを買った。吉原帰りの定番になりつつある。
エリア通の判定
ローテンブルクのあずささん、Gカップの人妻系としてはこのエリアでもトップクラスの穴場だ。技術と色気のバランスが取れていて、常連なら知っておくべき逸材だな。リピート確定。