吉原ソープ ニュースカイでおとはちゃんに指名——マシュマロ爆乳に溺れた夜
ニュースカイが気になったのは、友人の「ここの子は外見だけじゃなくサービスが丁寧」という言葉がきっかけだった。三ノ輪の駅を出て吉原方面へ歩く。途中のコンビニでお茶とガムを購入。千束通りに入ると高級店が並んでいるエリアで、ニュースカイの看板はすぐに見つかった。外観はシンプルだけど清潔感がある。受付を済ませて待合室に案内された。革張りのソファが重厚感を出していた。パネル写真を見ると、おとはちゃんの写真が目に留まった。小柄で愛嬌がある雰囲気。これが想像以上に好みのタイプだった。お茶を飲みながらぼんやり待っていたら、5分ほどで呼ばれた。
ニュースカイに向かった理由
春の寒い夜風の中、コンビニで缶コーヒーを買って仕事帰りにふらっと吉原に寄ってしまった。ニュースカイは何度か利用してて慣れたもんだったんだけど、今回は初めての子を試してみたくなった。
サービスの流れ
HPを見てたら爆乳を謳ってる子がいて、衝動的に予約を入れてしまった。おとはちゃん。写真だけじゃわからない部分があるのはわかってるけど、それでもこのスペックは試さずにいられなかった。送迎車で到着し、待
合室で会計を済ませてしばらく待つ。お声がかかって、いざ対面へ。
おとはちゃんの第一印象
第一印象は、ぶっちゃけ写真とは少し違った。
写真ではもう少し若い印象だったんだけど、実物は美魔女寄り。お姉さんっぽい色気がある。義理のお姉さんとなんかしちゃった……みたいなシチュエーションが頭に浮かんだ。
ただ、これが予想外に良かった。落ち着いた雰囲気がにじみ出ていて、高身長でグラマラス、色白。そしてなにより——服の上からでもわかるバストの存在感。脱いでからのお楽しみだなと思いながら、手を繋いで部屋に向かった。
プレイの入口
部屋に着いて、おとはちゃんに服を脱がしてもらう。全裸になった瞬間、おっぱいに釘付けになった。
ふわふわのマシュマロみたいな触感。たまらずチクビに吸い付いた。たまんねえ。この感触は忘れられないなって瞬時に思った。丁寧に体を洗ってもらって湯船へ。温まりながらベッドでの展開を想像してたら、期待でどうにかなりそうだった。
……で、ベッドに移ってからの流れがかなり良かった。詳しくは限定公開で。