お店について
立川のデリヘル「全裸美女からのカゲキな誘惑」。名前の通り、女の子がホテルに全裸で出迎えてくれるという、かなりインパクトのあるお店だ。
今まではずっと池袋専門で遊んでいたんだけど、事情があって西の方に引っ越すことになった。土地勘ゼロのエリアで一から探すのは正直しんどい。でもリサーチにリサーチを重ねた結果、この店にたどり着いて、在籍の中から齋藤ひとみさんを選んだ。
久しぶりの風俗で、素人もプロもそれなりに経験は踏んできたつもりだけど、さすがに緊張した。
ご対面 — コートの下は全裸
受付では手汗をかきながら説明を受けた。渡されたイソジンとソープでしっかり体を洗い、ホテルのベッドに腰掛けてドキドキしながら待つ。
しばらくしてピンポンが鳴った。心臓がバクバクする中ドアを開けると、コートを羽織ったスタイルの良い女性が立っていた。顔立ちは綺麗系で、スラッとした体型。第一印象は上品な雰囲気。
ところが部屋に入るなり、そのコートをはだけると——全裸。マジで何も着てない。店名通りの演出だとわかっていても、目の前でいきなり裸体を見せられると脳の処理が追いつかない。一瞬フリーズしたあと、一気に股間の血流が上がってきた。
プレイ詳細
グチャグチャのキスで一気にスイッチオン
まだ緊張が完全には抜けていなかったけど、ひとみさんの方から体を寄せてきてハグ。温かい肌の感触に包まれたと思った瞬間、そのままディープキスに突入した。
これがもう、唾液がお互いの口の中でぐちゃぐちゃになるほどの濃厚さ。さっきまでの緊張なんて一瞬で吹き飛んで、完全にやられた。「あ、この子ガチだ」と本能で理解した。
「欲しい」の一言で獣になった
そこからはお互いに攻めて攻められての展開。こっちが攻めてるのか攻められてるのか、もう境界がなくなってよくわからない状態。ひとみさんの感度が良くて、触るたびにビクッと反応するのがたまらない。
そんな中、ひとみさんが耳元で「欲しい」と一言。
男としてはもう行くしかないでしょう。後ろからお尻をしっかり掴んでピストン開始。ひとみさんの反応する声がエロすぎて、優しくしたいのにできない。打ち付けるように激しく腰を振ると、部屋の外まで鳴り響くほどの絶叫。
隣の部屋に聞こえてるんじゃないかと思うほどの声量に、日常とは完全に切り離された非現実の中にいるような感覚になった。
アフタートーク
打ち果ててヘロヘロになった体でベッドに倒れ込む。息が整うまでしばらくかかった。
そこからのピロートークがまた最高だった。プレイ中の激しさが嘘みたいに穏やかな空気。このギャップがまたファンを増やす理由なんだろうなと思った。
総評 — 立川に引っ越して正解だった
池袋から立川に拠点を移して、最初の一発目がこの体験。結論から言うと、引っ越して大正解だった。
全裸出迎えのインパクト、グチャグチャキスの密着感、「欲しい」からの展開、部屋中に響く絶叫——どれを取っても過去イチ級の体験だった。
こうやって齋藤ひとみさんのファンが一人増えたわけです。
裏返す? もちろん。