エリア概要
恵比寿。このエリアのメンエス事情は、俺が最も知り尽くしている地域の一つだ。500回超えの来店経験の中で、恵比寿だけでも相当な数をこなしてきた。恵比寿のメンエスは大きく分けて二つのタイプがある。高級路線でサービスを絞ってくる店と、価格を抑えて女の子の裁量に任せる店だ。今回のお店は後者。女の子の当たり外れはあるが、当たった時のリターンは大きい。このエリアで遊ぶなら知っておいた方がいい店だぜ。
今回のお店
料金体系は恵比寿エリアの中では標準的。予約は電話一本で取れる。スタッフの対応もスムーズで、部屋も清潔感がある。このレベルの店が恵比寿にあるのはありがたいな。俺みたいに何度も通う人間にとっては、基本的な部分がしっかりしてるかどうかが重要だ。
今回は2回目の訪問だ。初回に指名した子が良かったから、リピートで入った。初回はTKK止まりだったが、手応えはあった。この子は距離を縮めていけばもっと行けるタイプだと、俺の経験則が告げていた。
女の子レポ
小動物系の可愛い顔立ちで、リスかハムスターを連想させる。目がくりっとしていて、笑うとキュッと口角が上がる。小ぶりなバストだが、それがむしろ小動物感を引き立てている。小麦色の肌はすべすべで、触ると絹のような質感。日サロとかじゃなく、自然な小麦色なのがポイント高い。
このエリアの他のセラピストと比較しても、トーク術は上位に入る。会話の引き出しが多く、こちらの話をうまく広げてくれるタイプだ。それでいて押しつけがましさがない。500回超の経験から言わせてもらうと、トーク力の高い子はプレイのポテンシャルも高い。コミュニケーション能力とサービス精神は比例するんだ。
マッサージのスキルも高い。ツボを的確に捉える指使いで、本職のセラピストとしての実力がある。恵比寿エリアのセラピストの中でもトップクラスだな。
プレイ
ここからが本題だ。今回の攻略ポイントを伝授するぜ。
初回の訪問でわかったことがある。この子は水着の上からのマッサージがデフォルトで、初回ではその水着は脱がなかった。TKKまではしてくれたが、それ以上は壁があった。ただ、別れ際に「次来たらもっとリラックスできるかも」と言っていた。俺はこの言葉を見逃さなかった。
2回目。序盤のマッサージは前回と同じく丁寧で、小麦色の肌がオイルで艶々に光る。前回との違いは、会話の距離感だ。初回で築いた信頼関係がベースにあるから、会話がよりフランクになっている。ここで重要なのは、焦らないこと。常連なら知ってるだろうが、セラピストの壁を崩すのは言葉じゃなく雰囲気だ。
仰向けになった時、俺は水着のストラップにそっと指をかけた。「今日は…いいよ」。小動物みたいに上目遣いでそう言った瞬間、SPPNだ。水着を脱がせた。小ぶりだが形の良いバストが現れる。小麦色の肌に映える薄いピンクの乳首。触れると「んっ…」と小さく声が漏れた。感度は悪くない。
キスは向こうから。小動物系の小さな唇がこちらを求めてくる。舌の動きは控えめだが、一生懸命さが伝わってきて逆にグッとくる。キスしながら下半身に手を伸ばすと、既に準備ができていた。この子、見た目の大人しさに反して、スイッチが入ると止まらないタイプだな。
フェラは小ぶりな口で一生懸命咥えてくる。亀頭を舌先でチロチロ舐めながら、手もしっかり動かす。小麦色の肌がオイルで光りながら、小動物が懸命にしゃぶりつく光景。これはなかなか他では味わえない。
そして挿入。ナマだ。小柄な体に入れた瞬間、キュッと締め付けてくる。「あ…奥まで…」と小さな声。正常位でゆっくり腰を動かすと、小麦色の体がベッドに沈み込みながら受け止めてくれる。小ぶりなバストが可愛く揺れている。ペースを上げると、「んっ…んっ…」と声が漏れだし、小動物の仮面が完全に剥がれていく。
彼女の腰がこちらに合わせて動き始めた。2回目の信頼関係が、初回のTKK止まりから一気にここまで引き上げた。最後は外に出した。彼女の小麦色のお腹の上に。「いっぱい出たね…」と照れ笑いする姿は、やっぱり小動物だった。
このエリアで遊ぶなら
恵比寿で遊ぶなら覚えておけ。初回で全てを求めるな。特にこの店は、女の子との距離感を大事にする文化がある。初回はTKK止まりでも、2回目にSPPNからNSまで行ける可能性がある。俺の経験上、恵比寿のメンエスは「通い」で化ける店が多い。
この小動物系セラピの攻略ポイントは以下だ。初回は紳士的に。会話を楽しんでTKKを堪能する。2回目は「前回楽しかった」と伝えて安心感を作る。水着のストラップには自然に手をかける。それで壁が崩れたら、あとは彼女が導いてくれるぜ。
この子の名前と店、あと攻略ポイントを有料エリアに載せてる。このエリアで遊ぶなら見ておいた方がいいぜ。