吉原ソープ ハールブルクの双葉あかり、アスリート体型の曲線美にやられた
入店 — ハールブルク × 双葉あかり
サイトを眺めてたら、たまたま休みの日に双葉あかりさんが出勤してるのを見つけた。前から気になってたんだよな。予約して1時間前に確認の電話入れて、三ノ輪から歩いて向かった。2月の寒空で駅からの道が地味に冷えるけど、10分ちょいだからまあ苦にはならない。途中のコンビニでホットコーヒー買って暖をとりつつ向かった。土手の方から吹く風がけっこう冷たくて、コーヒーがなかったら心折れてたかもしれない。
入店して待合室に通される。ベンチシートには先客が4人。平日の閑散期でこの人数か、と少し驚いた。さすが高級店だなと。スタッフの案内も丁寧で、「お掛けになってお待ちください」って柔らかい対応。待合室の空調が効いてて、さっきまでの寒さがウソみたいに体が温まる。こういう細かいところ、ソープ通だとわかるんだよね。照明もちょうどよく落としてあって、変に緊張しない雰囲気。ほぼ定刻でお呼びがかかって、エレベーターで上へ。
エレベーターの扉が開いた瞬間、「若っ」ってのが第一印象。写真で見てたイメージよりずっと若い。実年齢を聞いたらそのままらしいけど、正直もっと年下に見える。ヒール込みで170超えのスレンダーな体型で、胸は小ぶりだけど腹部から臀部にかけてのラインがきれいすぎる。聞いたら「陸上部出身」とのこと。なるほど、アスリート体型ってやつか。笑ったときの八重歯がまた可愛い。
部屋に入って横に座る。高級店だけど三つ指の挨拶とかはなくて、フレンドリーな感じ。でも敬語はちゃんと使うし、距離の詰め方が上手い。嫌味がないんだよね。趣味の話とか仕事の話とか、ありきたりな雑談なんだけど聞き上手で会話が途切れない。20分くらい雑談してから、「じゃあそろそろ」と。このへんのペース配分がうまくて、120分を知り尽くしてる感じがした。
で、マット。元々某有名店にいたらしく技術が高い。泡の量とか体の使い方とか、慣れてない子とは全然違う。
マットの技術がやばい
特にアナル舐め。変な声出た。いや冗談じゃなくマジで。あれは一級品。泡洗体の密着度も高くて、背中を胸で洗われる感触は鳥肌もの。ソープの泡洗体って店や嬢によってピンキリだけど、双葉さんのは間違いなく上の方。某有名店出身ってだけはあるなと。
プレイのさわり
ベッドに横になると、添い寝の状態からキスが始まった。これが積極的で、自分から求めてくるタイプ。受け身じゃなくて、自分のペースで攻めてくる感じ。唇の柔らかさと、時折見せる甘えた表情のギャップにやられる。胸元から下へ手を滑らせていくと、アスリート体型特有の引き締まった肌の張り。腹部のラインを指でなぞると小さく声が漏れて……。
攻守交代後の双葉さんの攻めがまたすごくて。チクビから全身、丁寧に。フェラの吸い付く圧に、こっちが声出しそうになった。ソープ好きなら「あの流れ」がどうなったか気になるだろうけど、この先は投稿者限定で。
コスパ判定
高級店の入浴料込みの料金を考えると、120分でマットの技術もこのレベルなら文句なし。満足度は高い。プレイ後も40分くらい話し込んでしまったくらいトークも楽しい。やや話し好きな印象はあるけど、それも含めて美人と120分過ごせるのは値段相応かそれ以上だと思う。帰りの送迎も安全運転で好印象だった。
ただ、トークが盛り上がりすぎて時間配分はちょっとミスった。プレイ後にのんびりしすぎたのは反省。ま、それも含めて楽しかったから文句はないんだけど。ソープ好きで技術重視の人には自信を持っておすすめできる。