岐阜から出て、と言いつつ今回は自転車で足りた
普段は名古屋は近いし、遊ぶとなると名鉄に乗って下ってしまうことが多いんやね。ただこの土曜は朝から気温が上がって、外に出るだけで背中が汗ばむような日やった。一時間かけて向こうで汗だくになる気にもなれず、岐阜市内で完結させることにしたんだな。
この辺は柳ケ瀬から南へ下っていくと、住宅と田んぼが半々みたいな景色にゆっくり変わっていく。夜は街灯もまばらで、正直、遊びに出る町という雰囲気ではない。そのぶん誰にも見られずに動けるのはありがたかったな。ネオンの下を歩くのが苦手な人間には、この素っ気なさがちょうどいい。
熟女パラダイス岐阜店(カサブランカグループ)に目が行ったのは、三十代半ばで業界に入ったばかりという子が載っていたからやね。岐阜で素人寄りの奥様を探すと、選択肢はそこまで多くない。名古屋まで出れば数はあるけど、この日は暑さに負けた。
結果から言えば、負けてよかったんやな。
熟女パラダイス岐阜店(カサブランカグループ)に受付を通したときの空気
待ち合わせまでの足取り
岐阜駅からだと車で十五分ほど。自分は自転車で三十分かけて下った。デリヘルなので店舗に上がるわけではなく、指定されたホテルに先に入って部屋番号を伝える形やね。ホテルは幹線道路沿いで、向かいにコンビニがあるのが地味に助かる。飲み物を買い忘れても取り返しがつくんだな。
受付のやり取りは事務的すぎず、かといって馴れ馴れしくもない。スタッフの人が「今日は暑いですから、部屋で涼んでてくださいね」と言ってくれて、それだけで肩の力が抜けたな。
通された部屋の造り
部屋は駅前のビジネスホテルよりは広いけど、二人で動き回ると荷物の置き場に困る程度には狭い。ユニットバスではなく浴槽が独立していたのは当たりやった。洗い場に二人で立てるかどうかで、この後の流れがだいぶ変わってくるんやね。
システム自体はシンプルで、写真を見て指名するか、店側に任せるかの二択。指名料が別で乗るのと、コースの長さで総額が動くのは他所と変わらん。細かい数字と段取りのコツは、限定エリアのほうに書いておく。
マミヤさんは三十六歳、まだ現場に慣れきっていない奥様
ドアを開けた第一声が「すみません、部屋、合ってました?」で、こっちが案内する側になってしまった。152cmと小柄で、写真より実物のほうが落ち着いて見える。派手な華やかさはなくて、スーパーですれ違っても気づかないタイプやね。
服の上からでも胸の存在感はわかる。向かい合って座っただけで腕に押されてかたちが変わるくらいには柔らかくて、むちむちという言い方が一番近いんやな。
会話は最初から和やかやった。業界初体験という触れ込みは嘘ではなさそうで、間の取り方がまだぎこちない。こっちが黙ると慌てて話題を探しにいく。その慌て方がかえって良かったな。
ルックス ★★★☆☆ 派手さはないが安心する顔
スタイル ★★★★☆ 152cmに98はやりすぎ
おっぱい ★★★★☆ 柔らかさで押してくる
アソコ ★★★☆☆ 標準的、というのが正直なところ
感度 ★★★★☆ 触られたところが素直に動く
性格 ★★★★★ ここが一番の武器やね
お風呂に入るところまで
先にシャワーを浴びるのではなく、湯を張った浴槽に一緒に入る流れやった。狭い浴槽に二人で沈むと膝がぶつかって、そのたびに笑ってしまう。石鹸で泡立てた手が背中から前に回ってきて、ぬるっと滑る感触がずっと続いていた。
湯気で顔が上気して、耳まで赤くなっているのがわかる。「のぼせちゃいそう」と言われて、そこで一度上がった。ここから先はベッドに移ってからの話になるので、続きは限定エリアに置いておくな。
岐阜でもう一度、同じ子を呼ぶか
呼ぶな。技術で押してくるタイプではないから、そこを期待して行くと物足りないと感じる人はいると思う。ただ、こっちの緊張までほどいてくれる空気の作り方は、慣れた子には出せないもんやね。半年もすれば、この初々しさは消えてしまうやろうし。
行くなら早いほうがいい。
そういえば帰り道、幹線道路沿いのラーメン屋に寄ったんやけど、汗をかいた後の塩ラーメンがまじでうまかった。あの一杯まで含めて、この日は当たりやったな。
名前と店は出しているので、あとは中身やね。何がどこまでいったのかは、限定エリアに全部書いた。