横浜の高級ソープで、あり得ないスペックの子と出会った話
横浜の風俗街、といっても今回お邪魔したのはいわゆる「大衆店」とは一線を画す系列のソープ。エントランスからして清潔感があって、受付スタッフの対応も丁寧……まあ、ちょっとだけ事務的な感じがしたのは正直なところだけど(後述)。
待合室で少し待っていると、スタッフから部屋への案内。廊下を歩いていてもなんとなく「ちゃんとしてる店だな」という安心感がある。内装も古くないし、浴室もしっかり広め。
問題は「誰が来るか」なわけで。今回指名したのはプロフィール写真だけを頼りにした半ば賭けだったんだが——これが大当たりだった。
色気チェック
ルックス・雰囲気 ── 清楚なのに、目が笑ってない(褒め言葉)
ドアが開いた瞬間、思わず「あ」と声が出た。
写真でも「可愛い」とは思っていたけど、実物はその上をいく。顔立ちは正統派の美人系——いわゆるキレイ系の顔なんだけど、目に妙な「艶」がある。清楚な服装(白ベースのワンピース系)なのに、視線がどこかエロい。
最初の挨拶も柔らかくて落ち着いていて、20代前半とは思えない余裕がある。「天然っぽい」と聞いていたので正直ちょっと「大丈夫かな」と身構えてたんだが、全然そんなことはなくて。むしろ会話のテンポが心地よくて、気づいたらすっかりリラックスしてた。
ギャップで言うと——笑顔が本当に無防備なくらい可愛いのに、プレイが始まると急に目が「ちゃんとエロい女」になる。このスイッチの入り方が、個人的にかなりツボだった。
ボディ ── Gカップなのに、なぜそんなに細い
これが今回いちばん「目を疑った」ポイント。
プロフィールにGカップと書いてあったので「まあ多少盛ってるでしょ」と思っていた。洋服を脱いだ瞬間、完全に謝罪した(心の中で)。
本当にGカップある。それなのにウエストが信じられないくらい細い。ソファに座ったときの胸の重さと、立ち上がったときのくびれのコントラストがもう……語彙力が消滅するレベル。
肌も白くてきれいで、全体的に「こんな子が実在するのか」という感想しか出てこない。
テクニック ── 卑猥な音と、余裕のある手つきと
まず洗体から始まるわけだけど、ここでの手つきが「慣れてる」という感じじゃなくて、「楽しんでる」感じがするのが良かった。機械的じゃない。ちゃんと「触れてる」という温度がある。
浴室で温まってからベッドへ移動。会話しながら少しずつ距離を縮めてくる感じで、焦らしが上手い。「早く」と思わせておいてペースを握るのが本当に巧み。
そしてフェラ。これが——ぶっちゃけ今回いちばん印象に残ってる。技術がどうとか以前に、音が卑猥すぎる。「ちゃんと聞かせようとしてるな」という意図が伝わってくる音で、視覚よりも聴覚でやられた感じ。興奮しすぎて途中で「落ち着け」と自分に言い聞かせた。
唯一の誤算は——後半に「必殺技があるよ」みたいな話をしてくれてたのに、前半で溜まりすぎてた僕がプレイ途中で限界を迎えてしまったこと。終わった後に「必殺技体験できなかったね〜」と笑いながら言われた。完全に自分のせい。次回への宿題ができてしまった。
プレイ全詳細 ── 清楚な顔して、ベッドでは別人
洗体が終わってベッドに移ると、さっきまでの「穏やかなお姉さん」モードから少しずつギアが上がっていく。
まずディープキスから。唇が柔らかくて、最初は優しいキスなのに気づいたら深くなってる。向こうから深くしてくる感じで、受け身じゃない。こっちが引っ張るより先に来る。
キスしながら乳首を触ると、小さく息が漏れる。感度は確実に高い。声を抑えようとしてるのが分かるんだけど、たまに抑えきれなくて漏れる声が——これがまた良い。作ってる感じがまったくなくて、リアルな反応。
乳首舐めに移ると声がひとつ上がる。Gカップの重さを両手で感じながら、舌で転がしてると「ん……」って。静かなのに色っぽい。
そこからフェラに移行。これが本番前のハイライトだったと思う。音を意識的に出してくれる系で、見ながら聴いてたら脳が溶けそうだった。目線を上げてこっちを見てくれる瞬間があって、そのアイコンタクトが致命的に良かった。
そしてNNへ。
騎乗位から始まったんだけど、上から見上げたときのGカップとくびれのシルエットが——語弊を恐れずに言うと「アート」だった。動きながらこっちの反応をちゃんと見てくれていて、ペースを合わせてくれる。
締まりがきつめで、これが想定外のダメ押しだった。「このスペックでこの締まりは反則では?」と思いながら限界を迎えた。自分でも早すぎると思ったけど、どうにもならなかった。
プレイ後、○○ちゃんが「必殺技見せられなかったね〜、残念」と笑いながら言ってくれた。悔しいけど、確かに。次は絶対に前半を乗り越える。
ちなみにスタッフ対応は可もなく不可もなくといった感じで、接客自体はちょっとだけ事務的だった。女の子のクオリティに比べると、そこだけが惜しい。
大人の包容力と、圧倒的スペックの両立
正直、「Gカップ×超スレンダー×NN×感度高め×締まりきつめ」なんてスペックが全部揃った子が存在するとは思ってなかった。ルックスも文句なし。性格も天然っぽさがありながら会話が楽しい。
70分・28000円は決して安くはないけど、このクオリティなら文句なくコスパ良し。むしろ「もっと長いコースを取れば良かった」と終わってから後悔した。
必殺技を見せてもらえなかったことだけが心残りで、これがリピート確定の理由になっている。次は絶対に前半を耐える。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。