結論から言う。月給の4分の1を使った価値が、完全にあった。
蒸し暑い東京の夏。田舎から電車を乗り継いで向かった吉原。28歳、社会人になってようやく貯めたお金で踏み込んだ高級ソープ。正直、来るまでは「本当にこんな金額払っていいのか」と何度も自問した。
でも今は断言できる。行って良かった。あの子に会えて良かった。
Gカップ黒髪美女との120分は、マットプレイからNN中出し2連発まで、田舎チー牛男子の性欲を根こそぎ持っていった。帰りの電車、放心しながら「また来よう」と即思った。
店の雰囲気・アクセス・予約の流れ
吉原エリアのソープ店は、最寄り駅から徒歩だとそれなりに距離がある。ただ、この店は送迎サービスあり。予約時に送迎を頼んでおくと、待ち合わせ駅まで迎えに来てくれる。
1時間前に駅着。電話を入れると車種・ナンバーを教えてもらえるので迷わない。時間になると、スーツ姿の運転手が大手の高級ミニバンで登場。後部座席に乗り込むと、他にも2人ほど同志が合流。皆、思い思いの表情で無言。自分は内心、心臓がフーフーしてた。
店前に着くと、スタッフが「ようこそ、お待ちしておりました」と要人扱いのお出迎え。待合室はオープンな造りで、各自ソファ&テーブルあり。飲み物とおしぼりを出してもらいながら、スタッフが女の子の顔写真入りアルバムを見せてくれる。HPでは加工されてた部分も、ここではっきり確認できた。料金はこのタイミングで全額スタッフへ。以降、女の子とのお金のやり取りは一切ない。清潔感ある仕組みだと思った。
数分後、「ご案内です」と声がかかり、カーテン越しの入り口へ。スタッフの「行ってらっしゃいませ!」という声援を背中に、奥へ進んだ。
○○ちゃんのプロフィールレビュー
ルックス ★★★★☆
艶やかな長い黒髪。色白で手入れが行き届いた肌。スラっとした高身長にくびれ。そしてGカップ。HPの写真より少しナチュラルなメイクで、清楚なお姉さん系の印象。「パネマジだったらどうしよう」と少し不安だったが、実物の方が色気があった。顔だけなら4点だが、全体のバランスと雰囲気で十分に5に迫る。
スタイル・ボディ ★★★★★
スレンダーなのに、Gカップが全く重力に負けていない。お椀型を保ったまま、触ると手に余る大きさ。乳輪は少し色素濃いめだが、形が綺麗でピンと立った乳首。お尻もプリっとした肉感があり、スレンダーとグラマーの良いとこ取り。このルックスで普通に生きてたら絶対に交われないタイプ。それが高級ソープの凄さだと思った。
性格・接客 ★★★★☆
サバサバ系のお姉さんタイプ。べったりイチャイチャ系ではないが、自然なスキンシップで緊張をほぐしてくれる。「なんでわたし選んでくれたの?」と聞いてきて、「おっぱい大きかったから」と正直に言ったら「じゃあ堪能しないとね♡」と返してくれた。さっぱりしてるのに、ここぞのタイミングで色気が滲む。そのギャップがまたいい。
マット技術 ★★★★★
お湯とローションを混ぜた特製汁をたっぷり使い、うつ伏せ→仰向けの順でじっくり攻めてくれた。背中から腰にかけて身体を密着させながら前後する動き、G乳の柔らかい感触がダイレクトに伝わってきて頭がおかしくなる。仰向けになってからはフェラも挟んでくれて、「今まで体験したフェラの中で一番フェラらしいフェラ」だった。ローションに濡れた身体で見下ろしてくる姿は、完全に非日常。
ホール(締まり)・本番 ★★★★★
マットから本番への流れは後述するが、とにかく膣圧が高い。十分に濡れていてスムーズに奥まで入るのに、締め付けが半端じゃない。突くたびにキュッと搾ってくる感覚に、思わず声が出た。1回目の中出し後に「量、過去一かも」と言われたのは、たぶん嘘じゃないと思う。
プレイの全貌|マットから中出し2連発まで
ベッドに並んで座り、世間話をしながら軽いスキンシップ。息子が反応し始めたのを○○ちゃんに見つかり「あ、大きくなってる笑」と言われながら入浴へ。120分で2回できるとのことで、自分の希望でマット→ベッドの順にお願いした。
脱衣を手伝ってもらい、○○ちゃんもドレス・ランジェリーを脱ぐ。目の前に広がった光景に、言葉を失った。ローションにも濡れる前の、素の状態のGカップ。整えられた薄めのアンダーヘア。高身長スレンダーボディ。息子が一気に戦闘モードへ。
【洗体〜マット前半】
スケベ椅子に座らされ、口腔ケアを済ませてから洗体スタート。泡立てたボディソープを身体で塗り広げてくれる感触、G乳の弾力がダイレクトに伝わってくる。洗い終えると「前に乗るね」と言い、太ももの上に跨って向き合う体勢に。顔の数センチ前にGカップ。少し顔を上げると目が合い、自然と唇が近づく。チュッ……クチュクチュッ……ディープキスに発展。瑞々しい果実のような、でも妖艶な匂いに包まれながら夢中になった。
キスの合間に「おっぱい触っていい?」と聞くと「乳首は優しくしてくれたら大丈夫」との返答。言いつけを守りながら、しかし全力で堪能した。手に余るGカップを下から持ち上げると、しっかりした重さと柔さが両立してて最高。乳首はペチョ……ペチョ……と舌で湿らせるように吸い付いた。跨る○○ちゃんの秘部に先端が触れ、染み出す体液が糸を引く。
【マット本番】
浴槽で休憩している間に、○○ちゃんがマットをセット。お湯とローションを混ぜてトロトロの特製汁を手際よく準備してくれた。うつ伏せに寝ると、シャワーヘッドをタオルで包んで温かく身体を流してくれてから、特製ローションをゆっくり全体へ。生暖かくヌルっとした感触がこれからを期待させる。
マット開始。うつ伏せの状態で背中に身体を密着させながら前後。G乳の柔らかさ、肌の温もり、ローションのヌメり……全部同時に感じながら、リップで吸うように背中から腰へ。横から入り込み、息子をニュルンと刺激しながら移動。一通り終わり、仰向けへ。腰の下にタオルを入れて姿勢を安定させてくれる気遣いも嬉しかった。
仰向けになると、ローションで光沢を纏った美女が乗っていた。今度は向き合いながら、口付けや身体を触りながら進む。そしてねっとりとしたフェラ。温かい口腔内で舌が絡みついてくる感覚、今まで体験したどの子よりも「フェラチオらしいフェラ」だった。息子が今まで以上に滾った状態で、○○ちゃんが「入れたくなってきた?」と聞いてくる。
「うん、限界かも」と答えると「じゃあ入れちゃうよ」と言いながら、息子を片手で添えて上から跨る。ゆっくりと腰を落とし、割れ目に頭がかかり……ここで初めて実感した。今日は高級ソープ。Gなんてない。生で入れる。
進むごとに増す温もり、湿り気、そして膣圧。奥まで包まれた瞬間、頭が真っ白になりかけた。ローションに濡れたGカップを両手で触りながら、○○ちゃんが上下に動き始める。気持ちいい。ヌメっとした滑らかさと、奥に行くほど締め付けられる感覚。喘ぎ声は控えめだったが、少し感じてくれている表情が見えて余計に高まった。
徐々に自分の腰も動き始め、主導権が移る。○○ちゃんを引き寄せ、抱きしめながらディープキスを交えつつ突き上げる。パンッ!パンッ!パンッ!ローションまみれの肌と肌が離れる音が混じる。限界が来た。
「やばい、もうイキそうかも」
「いいよ、そのまま中で出して」
一番奥まで突き上げた瞬間、全てが解き放たれた。脈打つ息子、奥へ注がれるもの。頭が真っ白になり放心状態。ゆっくり腰を上げた○○ちゃんの中から、ドロっとした白濁液が大量に落ちた。「すご。めちゃくちゃ出たね。量、多分過去一かも」と言われた。溜めに溜めた甲斐があった。
【2回戦・ベッド】
シャワーを浴びてベッドへ。インターバルが長い自分は少し不安だったが、触れ合いながら自然とキス→フェラへ。ローションなしの肉肉しい感触に、息子はすぐ復活した。
今度は騎乗位→バック→正常位と体位を変えながら楽しむ。ローションがない分、挿入の感触がよりリアルでダイレクト。突くたびにキュッと搾ってくる締まりは相変わらず最高。正常位でキスしながら腰を速めて、2回目のフィニッシュ。1回目と遜色ない量をまた中へ。20分ほど余裕を残して終了となった。
軽くシャワー、着替え、お茶を飲みながら雑談。時間になると軽くハグとキスでお別れ。待合室でスタッフに感想を聞かれ、送迎車で最寄り駅へ。帰りの電車、完全に放心状態だった。
総評|リピートするか
総合スコアは個人的に90点。マイナス10点の理由は強いて言えば「部屋が思ったより質素だった」くらいで、プレイ内容・女の子の質・店のサービスに不満は一切ない。
普通に生きていたら絶対に交われないレベルの黒髪Gカップ美女に、マットプレイ・NN・中出し2発を体験できる。月給の4分の1という金額は確かに高い。でも「年に一度のご褒美」として考えれば、これ以上のコスパはないとすら思う。
特にマット技術と本番の締まりは、今まで体験した中でトップクラス。初めて高級ソープに踏み込む人にも自信を持っておすすめできる。リピ確定。次は別の体位をもっと試したい。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。