総評 — スレンダーF乳の密着サービスで2回戦完走
正直に言って、吉原の老舗ってなんとなく「女の子のクオリティはそこそこで、サービスは手堅い」みたいなイメージを持ってた。クラブ貴公子もそのひとつだったんだけど、今回のじゅりちゃんはそのイメージをちょうどいい意味で裏切ってくれた。
スレンダーなのにFカップ。しかも仕事系というより密着系の接客で、120分をフルに使ってじっくり攻めてくる。2回戦まで持っていかれたのは久しぶりで、帰り道は足がちょっとふらついてた。
じゅりちゃんレビュー
ルックス ★★★☆☆
写真と実物で印象が少し違う、というのは正直なところ。ただ実物は「サバサバした大人の色気」みたいなものがあって、それはそれで悪くない。163cmのスレンダーボディにFカップというバランスは写真じゃ伝わらない迫力がある。クビレからお尻のラインが特にきれいで、ブラを外したときに思わず「お、いいな」と声が出そうになった。
性格 ★★★☆☆
明るくてサバサバした雰囲気。べったり甘えてくるタイプじゃないけど、会話のテンポが心地よくて変に気を使わなくていい。初心者でも緊張しないんじゃないかな、という安心感がある。ただ、淫語とかグイグイ責めてくる感じはないので、そういうのを期待するとちょっと物足りないかもしれない。
テクニック ★★★☆☆
マットプレイが特に印象的だった。足の指一本ずつ丁寧に舐めてきたり、アナルへのアプローチがあったり、こっちが何も言わなくても先回りしてくる感じ。騎乗位に移ったときの腰の使い方が絶妙で、気づいたら1回戦が終わってた。テクニックの詳細は有料エリアで。
プレイの流れ — 序盤から密着感が違う
送迎は駅から5分以内で到着。車の中で「今日初めてですか?」と聞かれ、緊張をほぐすような会話をしてくれたスタッフさんの対応がまず好印象だった。待合室での待ち時間は10分ほど。振替なし、スムーズに案内された。
部屋に入るとじゅりちゃんが丁寧に挨拶。ここからがちょっと独特で、まず服を上から順番に脱がしてくれる。丁寧に畳んでクローゼットに仕舞ってくれるんだけど、この「丁寧さ」が最初からずっと続くのがこの子の特徴だと思う。
タオルをアソコにかけてくれたあと、服を着たままのキスが始まる。スローなキスで舌をゆっくり絡めてくる。焦らない。急がない。このペース配分が心地よくて、最初から「あ、これはいい120分になるな」と確信した。
タオルの中でそっと刺激してくる手つきも丁寧で、こっちのテンションを確認しながら進めてくる感じ。ワンピースのファスナーをキスしながらゆっくり下ろして、ブラとパンティだけの状態に。
ここで初めてFカップの全貌を目にする。スレンダーなボディとのギャップがあって、視覚的な破壊力がある。クビレからヒップのラインが本当にきれいで、思わず両手でウエストを確認したくなった。
その後は洗い場へ。椅子洗体は体を洗うサービスとしてしっかりやってくれる。浴槽では潜望鏡のサービスあり。湯船の中でじゅりちゃんが顔を沈めてくる瞬間、思わず天井を見上げた。
浴室から出たらマットの準備が始まる。その間、歯磨きとイソジンうがいで待機。このあたりの衛生管理がしっかりしているのも老舗らしい安心感がある。
マットに横になると、まずうつ伏せ。ここから全身リップが始まって、足の指先から丁寧に舐め上げてくる。アナルへのアプローチもあって、こっちが声を上げそうになるのを必死でこらえた。仰向けになると69の体勢に自然に移行して、お互いのアソコを舐め合う形に。このあたりから完全にじゅりちゃんのペースに引き込まれてた。
マットが終わるころには限界に近い状態で、そのままベッドへ。
プレイの核心は有料エリアで
ベッドでの1回戦、洗い場での2回戦の詳細、そして騎乗位での「下からの釘打ち」の感覚まで、有料エリアで全部書いてます。
この子のプレイとのプレイの全貌は有料エリアで。
まとめ — 初心者にも、久々の人にも
クラブ貴公子のスタッフ対応は文句なしの100点満点。送迎から案内まで、不安になる瞬間がまったくなかった。
じゅりちゃん自体は「激エロ」というよりも「丁寧な密着系」という表現が近い。淫語や激しいSM傾向を求めるならちょっと違うかもしれないけど、初心者の人や久しぶりに来た人が「安心して楽しめる120分」を求めるなら間違いない選択だと思う。
120分で入ると時間に余裕があってゆっくりできる、というのは本当にそのとおり。2回戦まで完走できたのも、焦らないペース配分があったからだと思う。
リピートするかどうかは、もう少し「攻めた」接客をしてくれる子と比較してから決めたい。でも「また来ようかな」という気持ちは確かにある。