真夏の水曜、仕事の合間に大阪から福原まで
なぁ聞いてくれよ。7月の終わりの水曜、夏バテ気味で体がずっと重たい週やってん。昼から仕事が入ってて、午前中だけぽっかり空いた。
普段はミナミでサクッと済ますんやけど、神戸の福原に前から気になってた店があってな。ウェディングベル 福原っちゅうソープや。決め手はふみかって子。ネットの予約枠を見に行くたびに埋まってて、3回くらい空振りした。今回やっと1週間前に押さえられたんや。
電車で神戸駅まで出て、そこから徒歩。これが暑い日でな、桜筋に着く頃にはシャツが背中に張り付いてた。タオル1枚持ってくればよかったわ、完全に失敗や。
予約の1時間前に確認の電話を入れたら、受付の兄ちゃんがえらい丁寧で拍子抜けした。関西の店ってもっと雑なノリかと思ってたら、ええ意味で裏切られたで。ちょっと早めに着いてもうたけど、待合室でアイスコーヒー出してもろて、汗が引くまでゆっくりできた。
これがまたえぇねん。
スタッフの兄ちゃんらも声に張りがあって、午前中とは思えん元気さや。待合には俺のほかにおっちゃんが2人おって、みんな黙ってスマホ見てた。妙な連帯感あったわ。
ウェディングベル 福原のふみか、まず声でやられた
時間になって案内されて、ご対面や。
第一印象は「目鼻立ちのはっきりした、落ち着いた綺麗系」。32歳って聞いてたけど変に若作りしてへんくて、それがかえって色っぽいねん。
「暑い中ありがとうございます」って丁寧に頭下げられて、ほんで声がええ。低すぎず高すぎず、耳元で喋られると背筋がぞわっとするタイプの声やった。
マジで反則やで。
体つきはむちむちで、特に胸。ふわふわのFカップで、腕を組まれた瞬間に当たる感触がもちもちしてた。写真で見るよりずっとグラマーやったわ。
ここが刺さった
所作がいちいち丁寧。スリッパを揃えてくれたり、こっちの歩く速さに合わせて手を引いてくれたり。前は接客の仕事してたらしくて、気遣いが体に染みついてる感じやねん。
最初はお互いちょっと緊張気味やったけど、旅行の話を振ったら一気にほぐれた。国内をあちこち回るのが好きらしくて、城崎の温泉宿の話で盛り上がってな。俺が「カニ食いに行きたいわ」言うたら「それ冬しか無理ですよ」って笑われた。
おっとりしてるのに、ここぞって場面で急に積極的になる。そのギャップがたまらんかったわ。
休みの日は部屋の掃除して、配信のドラマ観てのんびりしてるらしい。「お肉が好きなんです」言うから、神戸やったらステーキやなって話になって、結局その話だけで5分使うた。
惜しかったとこ
正直、60分は短かった。話が盛り上がりすぎて、前半の時間配分を完全にミスった。これは俺が悪い。あと部屋がフロントから近くて、廊下を手つないで歩く時間が数秒で終わってもうた。あれはもうちょい長く味わいたかったなぁ。
泡の洗い場で、もち肌の本気を知った
部屋に入ったら、まずはお茶飲みながら軽く世間話。
そこから服を脱がせてもらって、洗い場へ。泡をたっぷり立てて、体の前から後ろまで密着で洗ってくれる。ぬるぬるの泡越しに肌が吸い付いてくる感じで、本人が「もち肌が自慢なんです」って言うのも納得やった。こっちの希望も「どこ重点的にします?」って聞いてくれるから、変に遠慮せんで済む。
ほんでな、ここからがえぇねん。……と言いたいとこやけど、この先は限定エリアに回すわ。
財布と相談した結果
料金は総額でだいたい1万5千円から2万5千円のレンジに収まる店で、福原のソープとしてはかなり良心的。あの丁寧さでこの値段なら、コスパ最強やわ。
そういえば帰りに神戸駅の近くでラーメン食うて、そのまま仕事に向かったんやけど、午後の打ち合わせで妙に機嫌よかったらしく、同僚に「何かええことあったん?」って聞かれた。
言えるかいな。
60分にしたのは午後の仕事のせいで、完全にこっちの都合や。次は時間に余裕ある日を選んで、もう一段長いコースで行くつもりやねん。
夏バテで今日はあかんかもと思ってた体が、帰り道には軽なってた。これだけでも行った価値はあったで。
ルックス:★★★★☆
スタイル:★★★★★
おっぱい:★★★★★
アソコ:★★★★☆
感度:★★★★☆
性格:★★★★★
名前はもう出してるから、残りはベッドでどこまでいったか、何回戦できたか、あと予約の取り方のコツやな。そのへんの細かい話は限定エリアに置いとくわ。