総評 — この子、フェラだけで元が取れる
吉原のソープに通い始めてそれなりになるけど、ここまでフェラで「ヤバい」と声が漏れたのは久しぶりだった。
コルドンブルーのつばきちゃん、120分65,000円。
高い? 正直、予約前はそう思った。でも終わってみれば「また来よう」と即決した。それが全てを物語っている。
総合スコアは90点。ルックス・プレイ・性格、三拍子そろった子にここ最近で一番出会えた気がする。
つばきちゃんレビュー
ルックス ★★★★☆
ぶっちゃけ、パネル写真と実物のギャップで何度痛い目を見てきたかわからない。
でも今回はほぼほぼ写真通り。清楚系お姉さんタイプで、色白でスッとした顔立ち。派手すぎず、でも確実に美人。
ロリ系・幼い系が好みの人には少し合わないかもしれないけど、「きれいなお姉さんに甘えたい」層には刺さりまくる。
Gカップのボリュームは実物で見るとやっぱり別格で、しかも柔らかい。おっぱいに顔を埋めたい人は今すぐ指名リストに入れてほしい。星4止まりなのは完全に好みの問題で、客観的に見れば十分なS級ルックスだと思う。
性格 ★★★★★
満点つけた。
コミュ力お化け、という感じではなくて、こちらが興味を持っていることを自然に引き出してくれるタイプ。押しつけがましくなく、気づいたら話が弾んでいる。
共通の話題がハマったときの盛り上がり方が本物で、接客感が薄い。「この子と話してて楽しいな」と思わせてくれる子はそうそういない。
ちなみに珍しい猫を飼っているらしく、その話になったらめちゃくちゃ顔がほころんでいた。そういうリアルな素が見えると、一気に距離が縮まる。
テクニック ★★★★★
フェラが、ヤバい。
これだけは最初に言っておきたかった。程よいバキュームと舌の使い方のバランスが絶妙で、「上手い」というより「これが正解だったのか」と思わせてくれる感覚。
フェラだけで5本の指に入る。本当に。
マット・洗体・NNと、プレイの幅も広い。詳細は有料エリアで書くけど、膣圧もかなり良好で1回戦目から危なかった。
プレイの序盤 — 受付からベッドに入るまで
コルドンブルーの受付は落ち着いた雰囲気で、スタッフ対応は可もなく不可もなく、という感じ(正直に言うと3.5点くらい)。案内は普通にスムーズだった。
待合室でしばらく待っていると、つばきちゃんが登場。
第一印象は「あ、ちゃんと写真通りだ」という安堵感。清楚な白いワンピース系の衣装で、色白の肌が際立っていた。笑顔が自然で、最初から構えずに話せる雰囲気を作ってくれる。
部屋に入ってまず軽く自己紹介と会話。猫の話になったのはこのタイミングで、気づいたら10分くらい猫談義になっていた(笑)。プレイ前からこれだけ話せると、変な緊張感がほぐれていい。
その後、即尺からスタート。
「じゃあ始めましょうか」という空気の切り替えが自然で、清楚な見た目からのギャップが早速きつかった。口に含んだ瞬間の感触が……正直、この時点でもう「指名して正解だった」と確信した。
そのまま押し倒され全身リップからの69。こちらが攻めたい気持ちもあるが責められ続けてしまう。
ここから気持ちよすぎて記憶が曖昧だかいつの間にか正常位で気持ちよすぎて暴発していた。
椅子洗体では、Gカップをこれでもかと押しつけてくる密着感が異常。泡越しでも柔らかさが伝わってくるし、こちらの体を洗いながら耳元で囁いてくる声が低めで色っぽい。清楚な顔してこの声のギャップ、反則だと思う。
玉舐め・全身リップも丁寧で、「サービスをこなしてる」感が一切ない。全部が気持ちいいと思ってやってくれているのか、と錯覚させてくれる子だった。
洗体が終わってマットの準備をしてもらう。
NNで2回戦目に突入したところで——詳細は有料エリアに続く。
この子のプレイ詳細は有料エリアで
1回戦目の正常位での締まり感、2回戦目のマットプレイ(ローションぬるぬる騎乗位)の感触、そして「なぜ膣圧だけで早めに昇天しそうになったのか」の詳細を全部書いた。
フェラの具体的な技術描写と、プレイ全体の流れ・本音評価も有料エリアで公開している。
リピートするかどうかの判断材料になると思うので、気になる人はぜひ。
まとめ — リピート判定: 確定
写真通りのルックス、自然な会話力、そしてフェラが過去イチレベル。
120分65,000円という金額に躊躇する気持ちはわかるけど、この子に関しては投資案件だと断言できる。
おっぱいに甘えたい・フェラで昇天したい・清楚系お姉さんが好き、この3つのどれかに当てはまるなら即指名を推奨する。
次回はもう少し早い段階でマットをお願いして、2回戦を余裕を持って楽しみたい。それが唯一の反省点だった。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。