本日のエントリー ── 立川デリヘル、600分コースに賭けた理由
立川で風俗を使うのは久しぶりだった。
正直、このエリアって「なんとなく地味」というイメージがあって、積極的に開拓してこなかった。でも今回は時間に余裕があって、どうせなら長めのコースで思い切り楽しみたいという気分だった。
サイトをぐるぐると眺めていて、目に止まったのがナズナちゃんのプロフィール写真だった。
30代前半、むちむち系、パイパン。写真から滲み出る「エロい雰囲気」がとにかく気になった。超絶美人というわけじゃない。でもなんというか、「この人、絶対に本番エロいやつだ」という直感が働いた。
600分コース、基本料金+ホテル代を合算してそれなりの出費になるが、「外れたとしても時間は長いし、まあいいか」と自分に言い聞かせて予約を入れた。
結論から言うと、これは完全に投資案件だった。
5軸採点
ルックス 7/10 ── 「エロ可愛い」が正確な表現
正直に言う。いわゆる「アイドル系の美人」ではない。
でも、ドアを開けた瞬間に「あ、エロい」と思った。それが全てだった。
30代前半らしい落ち着いた顔立ちで、目元がちょっと艶っぽい。メイクは濃すぎず、でもしっかり色気がある。むちむちした体型はプロフィール通りで、Cカップというサイズ感よりも「全体のボリューム感」がとにかく目を引く。
ウェストとヒップのくびれ方が絶妙で、服の上から見ても「これは脱いだらヤバいな」というのがわかった。
美人度という意味では7点だが、エロス指数で言ったら10点を超える。そういう女性だった。
テクニック 10/10 ── 全項目で満点以外あり得ない
これは迷わず10点満点をつける。
というか、10点という枠が小さく感じるレベルだった。
即尺・イラマチオ・アナル舐め・全身リップ・お掃除フェラまで、要求する前に全部やってくる。潮吹きに至っては本人が「出したい」とでも言いたげな感じで、手マンを始めた途端にバシャバシャと本物の潮が飛んだ。
「演技じゃないやつだ」と瞬時にわかる感触と音と量だった。シーツが終わった。
何回戦でも付き合ってくれる体力と精神力も含めて、テクニック点はダントツのトップ評価。
接客 7/10 ── 明るいが「業務的」な瞬間もある
基本的に明るくて話しやすい。お姉さん系の包容力があって、最初の緊張がすぐほぐれた。
ただ、会話の中でたまに「あ、今ちょっとスイッチ切れてるな」という瞬間があった。プレイ中は100%集中してくれるのに、プレイとプレイの合間の雑談になると少しトーンが落ちる感じ。
まあ、600分という長丁場なので仕方ない部分もある。プレイに全力を注いでくれているからこそ、という解釈もできる。接客の質としては十分合格点だが、「会話も楽しみたい」タイプの人には少し物足りないかもしれない。
コスパ 9/10 ── 70分フルで使い切る価値あり
600分コースというのは、ある種の「覚悟」が必要な時間だ。途中で飽きたり、女の子が疲れてサービスが落ちたりするリスクもある。
でも○○ちゃんに関しては、最後の最後までサービスクオリティが落ちなかった。むしろ時間が経つにつれてエンジンがかかってくる感じさえあった。何回戦もこなして、それでも「まだいける?」と聞いてくる精神力は本物だった。
コース料金+ホテル代を考えても、得た体験に対して割安感すら感じた。マイナス1点はホテル代が別途かかる点のみ。
リピート度 10/10 ── もう予約入れた
これは書いた通りだ。
帰り道、ホテルを出た瞬間にスマホを開いて次の予約を考えていた。それがすべてを物語っている。
「また会いたい」じゃなくて「早く会いたい」という感情になったのは、久しぶりだった。
プレイ分析 ── 「NGなし」発言から始まった600分の記録
ホテルで待機していると、時間通りにノックが来た。
ドアを開けた瞬間の第一声が「こんにちは〜、よろしくお願いします!」という明るい挨拶。笑顔が自然で、緊張感がゼロだった。
荷物を置いて、少し話しながら雰囲気を確認しようとしたその瞬間だった。
「わたし、NGなしだから何でも言ってね」
さらっと言った。本当にさらっと。
こっちが「え?」と聞き返すと、ニコッと笑いながらもう一度「NGなしです」と繰り返した。
正直、最初は「社交辞令かな」と思った。こういうことをサラッと言う女の子が、実際にはNGだらけだったという経験が過去にあったから。慎重に、様子を見ながら進めることにした。
シャワーを一緒に浴びた。
ここからナズナちゃんのスイッチが入り始める。
浴室でボディソープを泡立てながら、全身を丁寧に洗ってくれる。その手の動きが最初から「普通じゃない」感触だった。洗いながら耳元で「どこが好き?」と聞いてくる。声のトーンが、さっきの明るい挨拶の声と全然違う。低くて、少し掠れていて、完全に「スイッチ入った女の声」だった。
この時点で「あ、これは本物だ」と確信した。
ベッドに移って、まずキス・ディープキスから入った。
ディープキスをこちらから求める前に、向こうから深めてくる。舌の使い方が巧みで、ただ絡めるだけじゃなくて吸ったり引いたりのリズムがある。キスだけで「この人うまい」とわかった。
続いて全身リップ。首筋から鎖骨、胸板、腹部と、唇と舌を使いながら丁寧に降りてきた。焦らす感じもあって、「早く」と思わせる間の取り方が絶妙だった。
そして即尺・玉舐めへ。
フェラの技術が高い。根本まで咥えてくれるのだが、圧のかけ方と舌の動きがバランスよくて、ただ深いだけじゃない。イラマチオも「やってほしい?」と確認してから、こちらのペースに合わせてくれた。
「NGなし、本当だったんだ」と思い始めたのはこのあたり。
手マンに移行したとき、○○ちゃんの感度の高さが一気に顕在化した。
触れ始めてすぐに声が変わる。我慢しようとしているのか、唇を噛みながら「ん……っ」と漏れる声が、これまた清楚な見た目とのギャップがすごかった。
少し攻め方を変えた瞬間、バシャッという音と共に潮が飛んだ。
量が多い。シーツへの着弾範囲がかなり広かった。本人も「あっ、出ちゃった」と少し恥ずかしそうにしていたが、目が笑っていた。というか、楽しそうだった。
「もう一回出せる?」と聞いたら「出してみる」と言って、結局その後も複数回潮を吹いた。シーツは完全に終戦状態だった。
NNでのプレイは、なずなちゃんが「どうしたい?」と主導権をこちらに渡してくれる形で始まった。
パイパンで、締まりは標準と聞いていたが、体全体の密着感が圧倒的だった。むちむちした体が全面的に絡みついてくる感覚は、細身の女性では絶対に得られないやつだ。
M度が高いと聞いていたので、少し強めにいくと「もっと……」と自分からねだってくる。S度も60%あると書いてあった通り、途中でポジションを入れ替えて攻めてくる場面もあった。受けるだけじゃなくて、自分からも楽しんでいるのが伝わってくる。
何回戦かこなして、お掃除フェラまで丁寧にやってくれて、そのたびに「まだいける?」と聞いてくる。600分という時間を最大限に活かそうとしてくれているのが、言葉じゃなく行動で伝わってきた。
アナル舐めについては、こちらから「試してみてもいい?」と聞いたら「もちろん」と即答だった。NGなし発言は本当だった。
終盤になっても疲れた様子を見せないのがすごかった。むしろ後半のほうがエンジンがかかってきた感じさえした。帰り際の「またね〜」という笑顔が、なんかもう全部ひっくるめてズルかった。
総合スコア ── 43/50、文句なしのランキング入り
5軸の合計は43点。
ルックスで少し落としたが、テクニックとリピート度で満点を叩き出した結果だ。
「NGなし」という言葉を軽く使う女の子は多い。でも○○ちゃんはその言葉の通りに全部やってくれた。潮吹きも、アナルも、何回戦も。600分という時間を、最初から最後まで全力で使い切ってくれた。
個人的には、「コスパ」と「リピート度」で最高評価を出した女の子はほとんどいない。それが今回の結論だ。
30代むちむちパイパンの変態エロ女神、もし立川エリアで迷っているなら、この子一択で間違いない。
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