この子を選んだ理由――写メ日記の「素朴さ」に惹かれた
池袋のデリヘルを探してて、最初はいわゆる「映え系」の子ばかり目に入ってきた。ギャルっぽい、派手、盛り盛りの加工写真。それはそれで悪くないんだけど、その日はなんか違うものが見たくて。
そこで見つけたのがゆずちゃんのプロフィールだった。派手さは全然ない。写真の雰囲気も素朴で、むしろ「あれ、これ本当に風俗嬢?」ってくらいナチュラルな感じ。でも白肌でぽちゃっとした体型、Eカップという組み合わせが妙に気になった。
ぽちゃ系って、当たり外れがでかい。「ぽちゃ」って書いてあっても実際は「ただ太ってる」だけだったり、逆に思ったよりずっとむっちりしてて最高だったり。だから正直、ギャンブル感はあった。でも写メ日記の雰囲気がどれも「盛ってない」感じで、これは信用できるかもと思って予約を入れた。
基本料金12,000円で75分。オプションなし。池袋エリアでこの時間この価格は、まあ標準的なライン。ここは特にコスパに期待してたわけじゃなかった――この時点では。
ドアを開けた瞬間――「あ、本物だ」と思った
ホテルで待ってると、時間ちょうどくらいにゆずちゃんが到着した。ドアを開けた瞬間の第一印象は「写真そのまんまだ」だった。
これ、けっこう珍しい。
色白で小柄、Eカップとあるが胸自体の大きさは主張が弱いが張りが良い、こんちゃんなので全体の体型はお肉が多めだが顔が可愛いし身長は約150cmくらいで問題なし。
「よろしくお願いします〜」って挨拶したときの声は、思ったよりおとなしめ。ギャルっぽいノリじゃなくて、落ち着いた感じ。こっちが話しかけるとちゃんと返してくれるんだけど、自分からベラベラ喋るタイプじゃない。でもその「静けさ」が変に作ってる感じじゃなくて、素のまんまって感じがした。
ルックスは正直「超絶美人」ではない。でも笑ったときに目が細くなる感じが、なんか愛らしくてクセになる。清楚とも違う、素朴な可愛さ。これが「写メ日記の雰囲気そのまんま」という意味だと、会って初めてわかった。
不満を一個だけ言うと、最初の雑談がちょっとぎこちなかった。こっちも少し緊張してたのもあるけど、最初の5分くらいは少し沈黙があった。でもシャワー前後くらいから空気が柔らかくなってきた。
プレイ前半――清楚な見た目の裏に隠れてたもの
シャワーから出てきたゆずちゃんは、バスタオルを体に巻いた状態でベッドに座った。さっきより少しリラックスした表情になってて、こっちも自然と近づきやすくなった。
最初はゆっくりキスから入った。軽いキスのつもりだったんだけど、ゆずちゃんが予想外に積極的に応じてきた。こっちが深めに求めると、すっと受け入れてくる。ディープキスになっても全然嫌がらない。むしろ目を閉じて、静かに集中してる感じ。清楚な見た目なのに、キスが妙に上手い。
タオルを外していくと、Eカップが目の前に現れた。白肌に映えるそのシルエット、形も悪くない。手で触れると柔らかくて、でも重さがある。乳首なめをしてみると、ゆずちゃんの体がぴくっと反応した。「ん…」って小さな声が漏れる。
この声が、さっきの「おとなしい系」のイメージを一気に塗り替えた。
感度、かなりいい。乳首を少し強めに舐めると、腰がわずかに浮く。声を我慢してる感じが見えて、それがまたこっちのテンションを上げる。ぽちゃっとした体型の、柔らかい肌の感触と、じわじわ高まっていく反応のギャップ――これはヤバいなと思い始めた。
そのうちゆずちゃんが体勢を変えて、フェラの体勢に移った。見た目の素朴さとは裏腹に、丁寧で、しっかりしてる。音も控えめだけど、技術は確かにある。こっちが声を出しそうになったタイミングで、ふと手が止まった。
この後の展開は――
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。