スタッフさんのおすすめにハズレがない
痴漢の即プレイにハマっているので、またこのお店です。
フラっと予約なしでいったので、お目当ての嬢ではなかったが、スタッフさんのおすすめは毎回当たりなので、素直に従ってみた。
ホントは巨乳が好きなんだ。正直「Cカップか・・・」と思ってしまったが、信じて良かった。
ドアを開けた瞬間、「あ、これ当たりだ」と確信した
このお店の痴漢プレイは、嬢がホテルに到着したら、ドアを開けて顔を会わせずに1人でシャワーへ。その間に痴漢プレイの準備をしてくれるシステム。
嬢の準備ができるとシャワー室がノックされる。30秒ほど待ってからシャワー室を出ると、つり革に掴まったJKが。
チェックのスカートにシャツにリボン、JKコスが似合いすぎている。
童顔にそれが乗っかると、もう完全にアウトだった。
痴漢プレイから始まって、最後まで感度が止まらなかった話
まずはやさしくお尻に触れてみた。
「んっ」
小さな吐息が漏れた。
薄い布越しでもわかる、ふっくらとした丸み。さわり心地が良くて、つい撫でたり、フェザータッチを混ぜたりしながら様子を見ていると、吐息の間隔が短くなっていく。
敏感なんだ、と思った瞬間、テンションがじわじわと上がってきた。
そのままアソコの方へ指を滑らせると——自分から足を広げた。
こっちが誘導したわけじゃない。自然に、少しだけ足を開いた。
「…触ってほしいの?」なんて聞く余裕もなく、パンティの中に手を入れた。
「あんっ!」
声が大きくなった。そして指先がぬるっとした感触に包まれた。
もうすでに濡れていた。
ぶっちゃけ、この時点でこの子の「本気度」が確定した。
演技じゃない。体が正直すぎる。
後ろから全身を触りまくる。おっぱいを揉むと、乳首が特に敏感で、触るたびに「んん…っ」と声が漏れる。首筋を舐めると肩がぴくっと震える。
童顔でJKコスで、こんなに感じてる——その絵面のギャップが、背徳感を倍増させてくれた。
痴漢プレイの〆は立ちバック。
ヌルヌルのアソコにペニスをスリスリ。入り口をツンツン。この感じはもしや?とそのままブスリ。「あんっ!」と大きな声が出たが全くいやがる様子なし!
後ろから腰を掴んで動くと、喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。
あまりの気持ちよさにそろそろ限界が見えてきたとき——
「まだ逝っちゃダメ♥️」
振り返りもせず、ちょっと甘えた声で言われた。
清楚な見た目なのに、こんな台詞が自然に出てくるのか。
思わず笑いながら「わかった」と答えるしかなかった。
後半はベッドへ移動。アイマスクを外すと、予想通り童顔の可愛い顔がそこにあった。
写真詐欺じゃなかった。むしろ実物の方が好きかもしれない。
ベッドでは濃厚なイチャイチャ。
ディープキスをねだると、ちゃんと応えてくれる。唇が柔らかくて、舌の動きが素直だった。
フェラは、経験値がまだそこまで多くないのか、少しぎこちない部分もある。全肯定するのも嘘になるから正直に書く。技術面では「うまい」というより「一生懸命」という感じ。
でも、それがリアルで良かった。
手マンしながら様子を見ると、またすぐに濡れてくる。感度が高すぎる。
クンニに移ると、腰がびくびく動き始めて、太ももで頭を挟まれた。
パイパンの肌が滑らかで、触れるたびに「んぁっ」と声が出る。
騎乗位→バック→正常位でNNフィニッシュ!
挿入した瞬間、締まりの強さに思わず息を止めた。
きつめ、というより「吸いついてくる」感覚に近い。密着感が尋常じゃない。
動くたびに声が大きくなって、シーツを握る手に力が入っていくのが見えた。
最後まで感度が落ちなかった。
60分、体感としては30分くらいに感じた。それくらい濃かった。
終わってみて、素直に思ったこと
痴漢プレイって、「演じてる感」が出るとちょっと冷めることがある。
でも今回はそれを感じなかった。
シチュエーションの中でも、感度はリアルで、反応は正直で、ずっと「本物感」があった。
「まだ逝っちゃダメ♥️」——この一言が、今でも頭に残ってる。
清楚な見た目で、天然な喋り方で、あの台詞が出てくるのが反則すぎる。
フェラの技術面はまだ物足りないが、これから良くなっていくだろう。だが今でもそれを補って余りある感度と性格の良さがある。
リピ確定。次は90分で予約しようと思ってる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。