日本橋の校門をくぐるまでの話
金曜の仕事帰り、堺筋線に揺られながらスマホでぽちゃ嬢を探してた。俺はガタイがええぶん、抱いたときに骨が当たる子はどうも苦手でな。ガリガリはあかん、というのは十年変わってへん持論やねん。
そこで目に留まったのが、大阪市中央区日本橋にある素人ぽちゃカワ学園のるるか。20歳。パネルは制服姿で、髪は明るめの茶色に見えた。T158でGカップと書いてあるのに腰まわりが細く写ってて、「これ加工で盛ってへんか」と半分疑ってたのが本音や。
疑いながら押したわけやから、期待値は低めからのスタートやった。
この店は箱型やなくて、こっちが押さえた部屋か自宅に来てもらう形の店や。待合のソファで缶コーヒー飲みながら順番を待つ、みたいな時間は一切ない。日本橋は電気街とオタロードのあたりが夜でも人通りが切れへんし、駅から徒歩圏のビジネスホテルが選び放題やから、その意味では動きやすいエリアやと思う。俺はいつも堺筋線を出てから五分ほど歩いた通り沿いの安いところを取ってる。
日本橋という土地柄、周りはアニメショップと中古のパソコン屋と食い物屋が混在してて、夜の街というより雑多な繁華街に近い。谷九や難波みたいに看板が並んでるわけやないから、ホテルに入るときの人目が気にならんのは地味に助かるところやと思ってる。
受付そのものは拍子抜けするほど簡単やった。指名は写真から選ぶ形で、特別指名料が1100円だけ上乗せになる。説明もくどくなくて、初見の俺でも三分で終わった。あとは部屋のエアコンを効かせながら待つだけ。八月の大阪は暑い日が続いてたから、これがありがたい。
そういえば、待ってる間にコンビニで買ったアイスコーヒーが結露して置いてた紙を濡らしてて、ちょっと焦った。
触って確かめたむちむち具合
部屋に入ってきた瞬間、パネルとの一番の差は髪やった。写真より黒髪寄りで、それが反則的に似合う。色白の肌と黒い髪のコントラストで顔の輪郭が一段はっきり見える。これは指名が付くわ、と座った瞬間に思った。
二の腕から胸にかけて
服の上から抱き寄せた時点で分かる。二の腕がぷるぷるしてて、指がすっと沈む。ここが硬い子はだいたい胸も硬いんやけど、この子は逆やった。92のGカップは数字だけ大きい張り型やなくて、下から支えるとちゃんと重さが手のひらに落ちてくるタイプ。もちもち、というより餅を二段重ねにしたみたいな質量やねん。この柔らかさよ。
ぽちゃは正義。
十年言い続けてきた信条を、久しぶりに真正面から補強された気分やった。二の腕の沈み方だけで、この日の当たり外れはもう決まったようなもんやと思う。腕が沈む子は胸も腹も太ももも大抵ええし、逆に腕が硬い子はどこを触っても硬い。俺はこれを勝手に二の腕理論と呼んでて、今のところ外したことがない。
下着を外した後の話は限定の側に回すけど、着衣のまま抱いた時点で判定はほぼ済んでた。ぽちゃ好きが求めてるのは数字やなくて、抱いたときに体が受け止めてくれる感じで、この子はそこが完全に合格やった。
腰まわりと太もも
意外やったのが腰。59というくびれの数字は嘘やなくて、正面から見ると寸胴やない。ただ横から手を回すと腰骨の位置が全然分からんくらい肉が乗ってて、掴んだときの安心感がすごい。太ももはむちむちで、膝を立てさせると内側が吸い付いてくる。88のヒップは丸さより厚みの方が印象に残った。
総じて、細い部分と太い部分の落差がきれいに出てる体型や。ぽちゃ専の看板を掲げてる店やから極端な子ばっかりかと思ってたけど、この子は素人らしいバランスのまま肉が乗ってる感じやった。
ルックス ★★★★☆
スタイル ★★★★★
おっぱい ★★★★★
アソコ ★★★★☆
感度 ★★★★☆
性格 ★★★★★
触れられる範囲の前半だけ
シャワーを済ませてベッドに座った時点で、もう距離がおかしい。肩と太ももがぴったり付いてくる密着度で、これにはビビった。世間話をしてる最中もずっとくっついたままで、こっちの体温が上がっていくのが分かる。
まじで予想外やったのはここからで、喋ってる時のふわっとした雰囲気と、始まってからの顔つきが別人みたいに変わる。その落差の話とか、こっちが黙っててもツボを外さんかった話は、さすがに無料の側には書かれへん。
ぽちゃ好きに勧めるかどうか
柔らかさ重視で選ぶ人には勧める。逆に、引き締まった体が好みの人には向かん。20歳で入店して間もない子やのに、接し方が慣れてて、間の取り方が上手い。帰りにラーメン食いながら「次いつ空いてるかな」と考えてる時点で、俺の負けやと思う。
先に言うとくと、部屋を狭いところにしたのは失敗やった。この体型の良さはベッドで転がしてこそなんで、次はもう少し広い部屋を取る。
部屋で実際に何がどうなったか、指名を取るときのコツと使った割引の話は、投稿者限定の側に置いとく。