先に結果だけ言うとくわ
大阪・日本橋の「秘書の品格 クラブアッシュ ヴァリエ」のミヤビ秘書。ぽちゃ専を名乗っとる俺が書くのもなんやけど、これは行ってよかった側やった。
俺の指名基準は昔から「ぽちゃは正義」の一点やねん。ガリガリはあかん、というのも今でも変わらん。せやのに今回なんで細身の子に行ったかというと、職場の後輩に「ごっつさん、たまには真逆いってみたらどうすか」と煽られたからやった。安い挑発に乗る歳でもないんやけど、その週は仕事が朝から晩まで詰まっとって、判断力が落ちとった。
で、結論。後輩に一杯おごらなあかん。
写真と実物、どこがズレとったか
土曜、17時の枠。地下鉄で難波まで出て、そこから千日前を徒歩で歩いた。真夏の大阪をなめとった。地下から階段を上がった瞬間の暑いのなんので、店に着く頃には背中が汗でぐしゃぐしゃ。受付の兄ちゃんが涼しい顔で水を出してくれた時はほんまに助かった。ウォーターサーバーが置いてある店は信用してええと思とる。
予約は前日の夜にネットから入れた。人気があるらしくて、狙とった時間はもう埋まっとって、一時間ずらしてやっと取れた口や。そのぶん当日の待ち時間はほぼゼロで、金を払たらすぐエレベーターの前まで案内された。若いスタッフが四人おって、全員愛想がええ。俺みたいな汗だくのおっさんにも同じ顔で接してくれるのは、地味やけど大事なところやと思う。
そのエレベーターの扉が開いた瞬間、水着の子が立っとった。無料の個人イベントで水着を着てくれる期間やったらしいんやけど、こっちは何も聞いてへんかったから普通に焦った。狭い箱の中で二人きり、片方は汗くさい大男、片方は色白で眼鏡の細い子。構図としては事故に近い。
写真より胸は控えめ、けど形がええ
胸はプロフィール通りのCで、俺の普段の基準からすると小さい。脱いだ時点では正直「これは俺の畑ちゃうな」と思た。
ただ形は綺麗やった。本人が「ちびおっパイです」と自分から言うくらいで、まんまるで上向き。色も薄い。手のひらで包んで軽く動かしたら、下の肉が思ったより柔らこうて、そこで評価が少し戻った。この柔らかさよ、と危うく口に出すところやった。
ケツと太ももだけは俺の畑やった
逆に完全にこっち側やったのが尻。写真ではただの細い子に見えるけど、実物は尻だけしっかり残っとる。触るともちもちで、指が少し沈む。ウエストは折れそうなくらい細いのに、そこから急に丸うなるから落差がえぐい。
太ももも内側は柔らかかった。趣味が筋トレやと言うてたから、落とすとこと残すとこを本人が分かってやっとるんやろな。ガリガリはあかん派の俺から見ても、この子はガリではない。細いけど肉の置き場所が正しい、という言い方がいちばん近い。
俺の点数表
ルックス ★★★★★ — 黒髪、眼鏡、つり目。顔だけ見たら近寄りがたい
スタイル ★★★★☆ — T159で細い。尻と太ももに救われとる
おっぱい ★★★☆☆ — Cで小さめ。形と柔らかさは文句なし
アソコ ★★★★☆ — パイパンで綺麗。手入れが行き届いとる
感度 ★★★★☆ — クリが弱点らしい。反応がわざとらしない
性格 ★★★★★ — 顔と喋り方のギャップがずるい
六十分の入り口と、帰りの千日前で考えたこと
部屋は改装済みらしくて綺麗やった。シャワーで一通り洗てもらう間、ずっと喋りっぱなし。顔はキリッとしとるのに喋り方が甘々で、そのギャップは本人の売りらしい。前職が福祉系やと聞いて、なるほどこの距離の詰め方は職業病かと勝手に納得した。
「お客さん、ガタイええですね」と言われて、聞き返したら向こうがぽちゃ好きやという。ぽちゃ専の俺が細い子を指名して、その細い子にぽちゃを褒められる。何のねじれやねん。
椅子に座らされて、そこからキス、首筋、胸、腹と順番に下りてくる。ぺろっと舐めては顔を上げて笑う、を何回か繰り返されて、こっちは開始五分で降参しかけた。フェラが得意やと本人が言うだけあって、口の中がぬるっとしとって、変な力が入ってへん。
ただ一個だけ言うと、フェラの力加減はもうちょい強めでもよかった。俺が図体でかいぶん鈍いだけかもしれんけど。そこから攻守交代して、こっちが責める番になって……という流れなんやけど、この先は限定エリアに全部書いた。
帰りは千日前のコンビニで水を買て、そのまま電車。そういえば後輩に何をおごるか決めてへんかった。まあやばいくらい笑た六十分やったから、二杯でも三杯でもええわ。
プレイの中身、実際に払た金額、予約の取り方、あと俺が次も行くかどうかは、下の限定エリアに書いとく。