なぜツムちゃんを選んだのか
なんばで時間ができたとき、ふらっとリッチドールのサイトを眺めていた。
正直そこまで気合い入れて探していたわけじゃない。「まあ45分で軽く発散できれば」くらいの温度感だった。
そこでツムちゃんのプロフを見て、なんか目が止まった。
写真の雰囲気が「ちゃんとしてる」んだよな。過度に盛ってる感じがなくて、等身大の色気がある。20代後半、Dカップ、「マットが得意」って書いてある。
マット得意って書いてる子は多いけど、実際ちゃんとしてる子は少ない。半信半疑のまま予約を入れた。
到着〜第一印象のギャップ
電話対応がまず良かった。スタッフの声のトーンが落ち着いていて、変に馴れ馴れしくもなく、丁寧。「ツムは人気ですので、お時間までにお越しください」って一言添えてくれた。こういう気配りって地味に嬉しい。
店に着いて待っていると、ドアをノックする音。
「こんにちは〜、ツムです!よろしくお願いします♪」
……写真通りだった。いや、写真より良かった。
パネマジ全開で来る子が多い中、ツムちゃんはほぼ写真通りのルックス。むしろ実物のほうが肌のツヤ感とか、笑顔の柔らかさとか、細かいところが全然上。
お姉さん系の顔立ちで、ちゃんとDカップの存在感がある。でも服の上から見るとそんなに主張してなくて、脱いだときのギャップに期待が高まる。
笑顔が絶えない子で、緊張がすぐほぐれた。「初めて来てくださったんですか?」って自然に話しかけてくれて、会話の間が全然苦じゃない。
洗体〜マット前夜のテンション爆上がり
まず洗体から入る。
シャワールームで一緒に入ってもらって、ツムちゃんが丁寧に洗ってくれるんだけど、この時点で既に「あ、この子上手いな」って分かる。
手の使い方が雑じゃない。首筋から背中、腰、そして下半身と、ちゃんと順番に、密着感を意識しながら洗ってくれる。Dカップが背中に当たってくる感触がやばい。
「マット、得意なんですよね?」って聞いてみたら、ニコッとしながら「得意です!しかも三種類あるので、好みを教えてもらえますか?」って返ってきた。
……三種類?
「えっ、どういうこと?」って聞くと、丁寧に説明してくれた。マットの技の種類を選ばせてくれるらしい。こんなサービス初めて聞いた。普通の子はマットってなんとなくやるだけなのに、この子はちゃんとメニューがある。
正直ここで「あ、今日は当たりだ」ってはっきり確信した。
ベッドに移って、最初は全身リップから始まる。ツムちゃんの唇が首筋を伝って、鎖骨、胸、腹部と下りてくる。焦らすのが上手い。「ここ好きですか?」って聞きながら反応を見てくれる。こっちの感度を読んでくれる感じ。
ディープキスも積極的にしてくれる。お姉さん系の見た目のくせに、キスがめちゃくちゃ甘い。これが最初のギャップ。クールな顔してるのに、舌の絡め方が情熱的で、頭がぼーっとしてくる。
フェラに移ると、これまた丁寧。唾液を惜しみなく使って、根元まで咥えてくれる。音が出るくらいねっとりしてて、目が合ったときの表情がエロい。「気持ちいいですか?」って上目遣いで聞いてくる。こんなん返事できないって。
69の体勢に入ったとき、ツムちゃんの下半身が視界に入ってきた。整えてあって清潔感がある。こっちが舌を当てると、小さく「んっ…」って声が漏れた。演技じゃない感じの反応。これが嬉しい。
そしてマットプレイへ——
選ばせてもらった技が始まった瞬間、「あ、これは確かに特技だ」ってすぐ分かった。体の使い方が他の子と全然違う。全身で密着してくる感覚、体温、重さ、柔らかさ、全部が一気に来る。Dカップが胸板に押しつけられる感触と、下半身への刺激が同時に来て、正直「早く終わりたくない」と思った。
このあたりで前半戦終了。
まだ時間は半分以上あった。
ここから先は有料エリアで
マット三種の具体的な内容、素股・アナル舐め・足指舐めの詳細、そして後半戦のクライマックスまでの全貌は有料エリアで公開している。
「コスパ良い」って評価が全然大げさじゃなかった理由も、そっちを読めばわかる。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。
総評 — 45分15,000円でこれはヤバい
正直に言う。45分でここまでやってもらえるとは思っていなかった。
ツムちゃんの何が良いかって、ホスピタリティと技術が両立してるところ。「気持ちよくさせてあげる」って気持ちが、プレイのすみずみから伝わってくる。マット三種を選ばせてくれるっていう発想自体、この子のサービス精神の高さを物語ってると思う。
一点だけ正直に言うと、45分だと全部のメニューを堪能しきれない。欲張りすぎな不満ではあるけど、60分以上で入るべきだったと少し後悔した。
写真通りのルックス、密着感のあるマット、笑顔が絶えない接客。なんばでコスパ重視の人にはかなり強くおすすめできる。リピ確定。