本日のエントリー — 川崎デリヘルで出会った「清楚ぽちゃ変態」の120分
正直に言う。最初のプロフィール写真を見たとき、「まあ普通かな」と思った。
清楚系の笑顔、ふんわりした雰囲気、白い肌。Fカップのぽちゃ体型というスペックは気になったものの、エロさを期待するよりも「癒し系かな」と想定して予約を入れた。
結果として、その認識は120分で完全に粉砕された。
川崎エリアのデリヘルを使ったのは今回で何度目かになるが、これほどのギャップをくらったのは記憶にない。120分コース、基本料金25,000円にオプション2,000円、ホテル代3,000円。トータル30,000円の投資に対して、「元を取った」どころの話ではなかった。
今回は採点形式で冷静に分析していく。
5軸採点 — データで見る○○ちゃんの実力
ルックス 7/10 — 清楚な外見がギャップの起爆剤
スタイルはぽちゃ系。ただ「太い」というより「柔らかい」という印象が正確だ。Fカップの胸は重力に従いながらも形を保っており、白い肌との対比が目を引く。
顔は清楚系で、パッと見た感じは「近所にいそうな素朴な子」。派手さはない。ルックスだけで点数を出すなら7点が妥当ラインだが、この清楚な外見が後半の変態性との落差を何十倍にも増幅させる仕掛けになっているため、総合体験への貢献度は数字以上だ。
ちなみに非喫煙者なので、密着したときの匂いが非常にクリーンだった。これは地味だが重要なポイント。
テクニック 8/10 — 引き出しの多さが異常
プレイ内容のリストを見てほしい。キス・ディープキス・フェラ・即尺・イラマチオ・ごっくん・口内発射・顔射・素股・パイズリ・手マン・クンニ・玉舐め・69・全身リップ・添い寝・アナル・アナル舐め・足指舐め・お掃除フェラ・顔面騎乗・潮吹き・聖水・電マ・バイブ・コスプレ・乳首なめ・ノーパン訪問。
そしてNN(生挿入)。
これだけの引き出しを120分で消化しながら、それぞれのクオリティが「こなし」ではなく「本気」なのが凄まじい。特に潮吹きについては後述するが、テクニックというより「感度と身体の素質」が絡んでくる領域だった。点数は8点。1点引いたのは、ゆるめのホールがやや物足りなく感じる瞬間があったから。
接客 9/10 — 甘えん坊と変態が共存する不思議な子
到着時の第一印象は「人懐っこい天然系」。雑談中はふわふわとした話し方で、こちらが質問すると少し照れながら答えてくる。サバサバ系でも、計算高いキャバ嬢系でもない。
ところがプレイが始まると、その「天然さ」がそのまま「本能的なエロさ」に変換されていく感覚があった。演じているのではなく、素でこうなっているのがリアルに伝わってくる。
コスプレのリクエストにも柔軟に対応。詳細はプレイ分析で書くが、こちらが渡した露出度の高い服を「次に会うときも着てくる」と言ってのける。その発言の重さが、接客点数9点の理由だ。
コスパ 9/10 — 30,000円でこの密度は破格
120分・30,000円という料金体系で、上記のサービス内容が全て含まれる。
単純計算で1分250円。この250円の密度が異常に高い。
通常、デリヘルでNN・潮吹き・アナル系まで込みで30,000円を切るケースはかなり稀だ。スタッフの対応も評価5/5と申し分なく、予約から当日の対応まで一切のストレスがなかった。
1点引いたのは、ホテル代が別途3,000円かかる点のみ。それを差し引いても十分すぎる投資対効果だった。
リピート度 10/10 — 迷いなく満点
これは迷わず10点。理由はシンプルで、「また会いたい」ではなく「できるだけ早く会いたい」という感情が帰り道にすでに発生していたから。
ぶっちゃけ、こういう子は長くは続かない。変態性が本物すぎるからこそ、業界での寿命が読めない。「今のうちに」という焦りも含めての満点評価だ。
プレイ分析 — 120分の全記録を客観的に紐解く
ホテルに入り、部屋で待っていると○○ちゃんが到着した。ドアを開けた瞬間の第一印象は前述の通り「清楚な普通の子」。ただ、よく見ると目の奥に何か光るものがある。それが何なのかは、この時点ではまだわからなかった。
挨拶を済ませ、少し雑談。話し方は本当にふんわりしていて、隣に座ると白い肌と柔らかい体の温度がじんわりと伝わってくる。非喫煙者特有のクリーンな匂い。Fカップが服の上からでもわかるボリューム感。
「コスプレ、何がいいですか?」と聞かれたので、事前に用意していた露出度の高い服を渡した。着替えて出てきた○○ちゃんの変化が凄まじかった。さっきまでの「清楚な普通の子」の面影がほぼなくなり、柔らかい体のラインが露わになっている。本人は少し照れながらも、嫌がる素振りは一切なし。むしろ「次に会うときもこれ着てきますね」と言ってのけた。
後から聞いたら、どうやら家からその格好で来ているらしい。「本人曰く」という注釈付きだが、それが本当だとしたら、この子の変態性の根は相当深い。
プレイに入ると、最初から全速力だった。
まず即尺から始まり、フェラのクオリティが想像以上。玉舐めを挟みながら、イラマチオもためらいなく受け入れる。喉奥まで押し込んでも目が潤むだけで止めない。最終的にごっくんまで完遂。ここで「あ、この子は本物だ」と確信した。
しばらくして、ロータリー(ローター)を取り出した。
「外で使ってみる?」と聞くと、目が輝いた。本当に輝いた。
これが今回の体験で最も「記録に残すべき出来事」になった。
ローターを装着した状態でコンビニ・ドラッグストアを含む数か所を一緒に回ったのだが、レジに並んでいる最中にマジイキした。声を殺しながら足を震わせ、隣に立っているこちらの腕を強く掴んでくる。店員には完全にバレていない(と思う)が、こちらは心臓が止まりそうだった。
ホテルに戻る前には、お漏らししてしまう始末。これは演技ではなく、本当に制御できなかった様子だった。濡れた感触と、小声で「やばい…ごめんなさい」と呟く声のリアリティが半端なかった。
部屋に戻ってからの「お仕置き」タイムは割愛するが、電マとバイブを組み合わせた責めに対して○○ちゃんの反応は凄まじかった。潮吹きが止まらず、シーツがびしょびしょになる。バシャバシャという音と、甘えた声が混じり合う。感度100%というスペックは誇張でも何でもなかった。
クンニ・69・顔面騎乗と進む中で、こちらも限界に近づいてきたところで○○ちゃんが自分から動いた。
「生で入れてほしい」
そう言いながら、自らまたがってきた。
「赤ちゃんできてもいいから出してほしい」という言葉と、その目の本気度が、フィクションではないことを証明していた。
NNで最後まで、そして中出し。
さらに「アナルにも」と求めてきたのは、もはや衝撃を通り越して笑いが出るレベルだった。生アナル中出しまで望む変態性は、これまでのデリヘル経験の中でも断トツだ。
お掃除フェラまで丁寧に済ませ、シャワーを浴びて解散。
帰り際も「また来てくれますか?」と聞いてきた。その声が、さっきまでの変態的な展開とは打って変わって、また「清楚な普通の子」に戻っていた。
このギャップが、リピート確定の最後の一押しだった。
総合スコア — 43/50、今年のトップ5入り確定
ルックス7・テクニック8・接客9・コスパ9・リピート10、合計43点/50点満点。
今年に入ってレビューした中でトップ5に入る水準だ。
唯一の軽い不満を挙げるなら、ホールのゆるさがやや物足りなく感じる場面があったこと。ただそれも、感度の高さと密着感でほぼ補われていた。
清楚な見た目と圧倒的な変態性のギャップ、30,000円で得られるサービスの密度、そして「また来てほしい」という本音が透けて見える接客。この三点が揃っている女の子は、正直そう多くない。
厚木エリアでデリヘルを検討しているなら、○○ちゃんは間違いなく最優先候補に入る。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。