なぜ厚木でホテヘルを選んだか
ぶっちゃけ、厚木でホテヘルって選択肢が最初に浮かぶ人は少ないと思う。自分もそうだった。
都内から小田急で1時間ちょっと。ちょうど仕事で本厚木に行く用事があって、「せっかくだし」と思ったのが正直なところ。
検索してみたら「某店」がヒットした。人妻・熟女系のホテヘルで、プロフィール一覧を眺めていたらある子のページで手が止まった。
写真はそこまで派手じゃない。でもプロフィールの「ハメ潮は毎回。吹かないほうがレア」という一文が妙に刺さった。
盛ってるだけじゃないの? と思いながらも、なんか本当っぽい書き方で。120分コースにして予約を入れた。
初めての店ということもあって、「NN行けるのか」「本当に潮吹くのか」という疑問と不安が半々だった。ホテルは自分で取って、あとは連絡を待つだけ。
海老名駅で待ち合わせ――第一印象
○○ちゃんは海老名駅での待ち合わせが可能とのことで、駅まで来てもらうことにした。
到着の連絡が来て改札前で待っていたら、スラっとした色白の女性が近づいてきた。
163cmという身長は実際に会うとかなり存在感がある。ぽちゃ系と書いてあったけど、正直そこまでぽちゃには見えなかった。色白の肌のせいか、むしろ柔らかそうな印象。
服装は……これが驚いた。露出多めのワンピース。夕方の駅でこれを着てくる度胸、普通じゃない。
「○○です〜よろしくお願いします」って挨拶してくれたんだけど、声のトーンが想像より落ち着いていて、少しだけ距離感があった。べったり甘えてくるタイプではなく、どちらかというとクールな大人の女性、という感じ。
ルックスは正直に言うと「この子!」となる強いインパクトはない。でも歩いているときに横から見た顔の輪郭と、服の隙間から見えた白い肌が、なんとも言えない色気を放っていた。
そしてホテルに向かう途中、ふと気づいた。
スカートの裾から、パンツのラインが全く見えない。
「……ノーパンですか」って小声で聞いたら、「もちろん」と当たり前みたいに返ってきた。この一言で、自分のテンションは一気に上がった。
プレイ――緊張が吹き飛んだのは最初の5分だった
ホテルの部屋に入って、まず少し雑談。○○ちゃんはそこまでおしゃべりなタイプではなく、必要なことはちゃんと話してくれるけど、ぐいぐい来るわけじゃない。
「初めてですか?」って聞かれて「この店は初めてです」と答えたら、「じゃあいろいろやってみましょう」とだけ言って、さっさとコスプレの準備を始めた。
着替えてきたときの格好が、また露出度高め。この人、日常的にこういう空気感を生きてるんだろうなと思った。
キスから始まったんだけど、ディープキスが上手い。べちゃっとした感じじゃなくて、ちゃんと絡んでくる。最初は大人しめかと思っていたのに、キスが始まった瞬間にスイッチが入ったみたいだった。
「即尺OKですよ」って言われて、最初から口に含んでもらった。即尺のクオリティがとにかく高い。根元まで咥えるのが当たり前で、しかも目が合う。熟女系でこの目線のキープは反則だと思う。
こっちが気持ちよくなりすぎて危ないと思ったので、途中で切り上げてもらった。
今度はこちらが攻める番。手マンしながら様子を見ていたら、思ったより早く反応が出てきた。感度が本当に高い。指を入れた瞬間から「ん…」って声が漏れて、少し動かしただけで腰が揺れる。
クンニに移ったら声が大きくなって、「そこ…そこです」って自分から言ってくる。恥じらいゼロ、というか自分の感度を把握している感じ。M度100%というのがここで確信に変わった。
69の体勢にしてみたら、下から咥えながら上の口でも喘ぐという器用なことをやっていた。正直、笑いそうになった。でも全然笑えない、気持ちよすぎて。
電マとバイブを使い始めてからの展開が本番だった。
電マを当てた瞬間、○○ちゃんの腰が浮いた。「あ、やばい」って声が出て、数十秒後――
バシャッ。
本当に吹いた。シーツにはっきりわかる濡れ跡。「ほんとに吹いた」って思わず口に出したら、「毎回ですよ」って涼しい顔で言われた。
この人、潮吹きを「特技」として認識している。
その後NNに突入。正直、ここまでのプレイで十分すぎるくらい満足していたので、NNはボーナスみたいな感覚だった。
挿入した瞬間の感触は、ぽちゃ系特有の柔らかさと締まりのバランスが良くて、こっちもかなりテンションが上がった。動いている最中もずっと声が出ていて、しかも動くたびにハメ潮が飛ぶ。シーツがびしょびしょになっていく様子が目に見えて、これは本物だと思った。
プレイの途中、「外でフェラもできますよ」と言われていたのを思い出した。海老名駅近くで待ち合わせしたとき、実は少し人気のない路地で○○ちゃんがさらっとしゃがんで……というのも体験済み。あの瞬間のドキドキは120分の中でも別格だった。
終盤、ごっくんも確認済み。これも全然嫌がらなかった。「普通ですよ」って感じで受け入れてくれる。この人の「普通」の基準がどこにあるのか、少し怖くなった。
120分、ほぼ休憩なしで動き続けた。終わってシャワーを浴びながら、「コスパえぐい」とひとりで思っていた。
一点だけ正直に言うと、会話のテンポは少し合わなかった。プレイ以外の雑談は少なめで、あっさりしている。「もっと甘えてほしい」「イチャイチャしたい」というタイプには少し物足りないかもしれない。
終わってみての感想
「潮吹き熟女」という言葉は正直よく見るけど、本当に毎回ちゃんと吹く人にはなかなか会えない。○○ちゃんは本物だった。
しかもNN、ごっくん、野外フェラ、ハメ潮がひとつのコースに全部入ってくる。これで基本料金25,000円というのは、内容の濃さで考えると十分元が取れる水準だと思う。
ルックスで選ぶ子ではない、というのは正直に言っておく。でもプレイで選ぶなら、この人はかなり上位に入る。
「見た目より中身で選びたい」「潮吹きを本当に体験したい」「熟女の経験値を堪能したい」という人には、かなり刺さる選択肢だと思う。
今は小田原人妻城に在籍を移しているとのことで、厚木では会えなくなっているのが残念。でも追いかける価値はある。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。