土浦という選択肢、あなどれない
正直に言って、茨城で風俗といえば水戸か土浦。今回は土浦に突撃。
目的はひとつ。某サイトのプリけつ選手権で1位を獲ったことがあるという噂の子に会うこと。それだけのためにわざわざ来た。
店の外観は落ち着いた雰囲気で、受付のスタッフ対応は可もなく不可もなく、余計な圧もなくてサクッと案内してもらえた。待合室でしばらく待機してから部屋へ。清潔感はしっかりあって、浴室もベッドも整っていた。
色気チェック
ルックス・雰囲気 — お姉さん系の落ち着いた色気
部屋に入ってきた○○ちゃんを見た瞬間、「あ、ほぼプロフィール写真のまんまだ」というのが第一印象。パネマジを警戒していたぶん、これは素直に嬉しかった。
ただ、想像よりもさらに細かった。スリムというより「華奢」という言葉のほうが似合う。でもその細さが弱々しい感じではなく、すっと背筋が伸びた大人の女性の細さで、それはそれで色気がある。
雰囲気はサバサバしたお姉さん系。最初の雑談でもグイグイ距離を詰めてくるタイプではなく、落ち着いてこちらの話を聞いてくれる感じ。「したいプレイある?」という問いかけも自然で、媚びてる感がなくてむしろ好感が持てた。
ルックスは万人受けするタイプというよりは、「わかる人にはわかる」系の美人。個人的には好みど真ん中ではなかったが、清潔感と雰囲気で十分補って余りある。
ボディ — プリ尻選手権1位は伊達じゃない
Bカップのちっぱいは事前情報通り。でも正直、胸よりも尻に全エネルギーが集まってる体型で、これはプロフィール写真だけではわからないレベルのプリ尻だった。
スリムな体型にあのボリュームのお尻がついてるのは、普通に反則だと思う。四つん這いになった瞬間に「ああ、これが目当てだった」と脳が確認した。
全身脱毛済みで、パイパン。触感はしっとりしていて、肌がきれい。
テクニック — 若い子にはない余裕と気遣い
○○ちゃんのプレイで一番光っていたのは「気遣い」だと思う。テクニックのド派手さよりも、一つ一つの動作に丁寧さがある。
洗体のアシストからして、こちらが動きやすいように自然にポジションを誘導してくれる。「こう動いてください」と言葉で言うんじゃなく、体の角度や手の位置でさりげなく誘導する。これ、慣れてる子じゃないとできない。
湯船では潜望鏡。膝でこちらのお尻を支えるように体勢を整えてくれて、安定感があった。なぞるような舌使いで丁寧に舐め回した後、根元までパクッと咥えてくれる。この流れが自然で嬉しい。
フェラの最中にG着を口で装着してきたのも、言葉なし・手なしで気づいたら装着されてたという職人芸。「あれ、いつの間に?」ってなった。
プレイ — 丁寧なマットと一生懸命な100分
マットに移ると、まず全身舐めから始まった。足先から順番に、丁寧に。急かす感じが一切なくて、こちらがリラックスできるペース配分だった。
Bカップのちっぱいながらも、しっかり胸を使った泡踊りをやってくれた。パイパンのあそこを使った泡踊りもあって、体の使い方がうまい。胸の大きさで勝負するんじゃなく、体全体の使い方で魅せてくれる感じ。
フェラがとにかく長かった。体感で10分以上はやってもらったと思う。焦らしてるわけじゃなく、純粋に丁寧にやってくれてる感じで、途中で「このまま終わっちゃうかも」と焦るくらいだった。
挿入はベッドで。騎乗位→バック→正常位と体位を変えながら進んだ。バックでは件のプリ尻が目の前に来て、これは視覚的にかなり強かった。四つん這いの体勢での後背位は、スリムな体型とのギャップがエグい。
ただ、正直に言う。個人的な話ではあるが、パイパンが性癖的にドストライクではなくて、発射の気配がなかなか来なかった。○○ちゃんは一生懸命頑張ってくれたし、体位も変えてくれたし、声のトーンも変えてくれた。でも時間切れで不発に終わった。
これは完全に俺の問題で、○○ちゃんのプレイに不満があったわけじゃない。むしろ申し訳ないと思っていたら、終わり際に○○ちゃんが気遣いのある一言をかけてくれて、それで救われた。具体的に何を言ったかは書かないけど、「あ、この子プロだな」と思えるひと言だった。
プレイの密度と丁寧さは、100分34000円という料金を考えると十分に納得感がある。マットの時間が長く取られていて、潜望鏡・泡踊り・全身舐めと一通り楽しめた。ベッドでも急かされることなく自分のペースで動けた。
軽い不満を挙げるとしたら、ベッドに移ってからの時間が少し短く感じたこと。マットに時間をかけすぎた分、ベッドプレイがやや駆け足になった印象はある。でもこれは好みの問題でもある。
大人の女性だからこその落ち着きと包容力
○○ちゃんの一番の魅力は、プレイのテクニックよりも「空気を読む力」だと思う。こちらが何かを言わなくても、表情や反応を見て動きを変えてくれる。これは経験と余裕がないとできない。
プリ尻目当てで来たのは正解だった。あのお尻は実物を見る価値がある。ちっぱい×プリ尻というアンバランスさが、むしろ独特の色気を作り出している。
パイパンが性癖に刺さる人なら、確実にフィニッシュまで持っていかれると思う。俺みたいな例外はあるにしても、プレイの質と気遣いは間違いなく高水準。
リピートについては、正直まだ迷っている。プレイは満足しているが、次回はもう少し自分の性癖に刺さる子を探したい気持ちもある。でも○○ちゃんの気遣いと丁寧さは、それだけでまた会いたいと思わせる力がある。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。