吉原という街 — 高級ソープ激戦区の歩き方
吉原は日本最大級のソープ激戦区だ。ピンキリの店が乱立しているが、大きく分けると「大衆店(2〜4万円台)」「中級店(4〜6万円台)」「高級店(6万円〜)」の3層構造になっている。
大衆店は回転率重視でプレイが雑になりがち。逆に高級店は女の子のクオリティと接客レベルが段違いで、時間的にも余裕があるぶん密度の濃いプレイができる。吉原で初めて遊ぶなら大衆店から試したくなる気持ちはわかるが、ぶっちゃけ一度高級店を経験すると戻れなくなる。
今回俺が選んだのもそういう高級ライン。吉原の中でも特に女の子の質にこだわっていると評判の店で、以前から気になっていたところにようやく突撃した。結論から言うと、これは正解だった。
今回のお店 — システムと料金体系
吉原の高級ソープとしては標準的なコース構成。時間帯や指名料によって変動するが、90〜120分のコースが中心で、指名料込みで考えると6〜8万円台のゾーン。
受付は落ち着いた雰囲気で、スタッフの対応も丁寧。「どんな子がお好みですか?」という確認もしっかりあって、こういう一言があるだけで客として安心感が全然違う。パネルで女の子を選ぶシステムで、写真のクオリティも高く、パネマジが少ないのも好印象だった。
待合室もきれいで、変に緊張しなくていいのがありがたい。高級店ならではのゆったりとした空気がある。前払いシステムで、料金の説明も明瞭。ぼったくりの心配がないのは吉原の高級店あるあるで、そこは安心していい。
○○ちゃんレポ — ベテラン目線で正直に言う
俺はこれまで吉原で何人か遊んできたが、○○ちゃんは「エロさ」という軸で見たときにかなり上位に食い込んでくるタイプだった。
見た目は、東北出身らしい色白でふわっとした雰囲気の20代前半。大学のサークルにいそうな、いわゆる「清楚系」の顔立ちをしている。ルックスだけで言えば「超絶美女か?」と聞かれると正直そこまでではない。でもこれが後々ギャップになってくる。
Eカップのバストは服の上からでもわかるボリューム感で、色白の肌との組み合わせが反則。下はパイパンで、それを後から知ったときには思わず声が出た。
一番の特徴は「エッチが好きそうなオーラ」がにじみ出ていること。清楚な見た目なのに目が笑ってるというか、こちらを見る目がすでにちょっとエロい。吉原で何人も遊んできて、「この子は本当に好きでやってるな」と感じる子は実は少ないんだが、○○ちゃんはその数少ない一人だった。
プレイ全詳細 — 密着感と潮吹き大洪水の一部始終
部屋に案内されて少し待つと、ノックと同時に○○ちゃんが入ってきた。ふわっとした笑顔で「よろしくお願いします♡」と言いながら近づいてくる。清楚な見た目そのままの第一印象。
だが、ここからが違った。
即即プレイ&ディープキス — 清楚の皮が剥がれる瞬間
挨拶が終わるか終わらないかのタイミングで、○○ちゃんがこちらの股間に手を伸ばしてきた。即即プレイの始まりだ。
「もう触っていいですか?」という言葉と同時に、ズボンの上から触れてくる。そしてそのまま握ってくるんだが、これが離さない。本当に離さない。「好きなんですね、これ」と言ったら「好きです♡」と即答してきてちょっと笑った。
触りながら顔を近づけてきて、ディープキスに突入。清楚な顔してるのに舌の動かし方が積極的で、こっちの舌を吸ってくるタイプ。最初から体温が上がる。
そのままベッドに座らされて、ズボンを下ろされる。目の前に色白のEカップが迫ってくる光景、これだけで元が取れる気がした。
イラマチオ&フェラ — 奉仕心がヤバい
フェラが始まると、これがまた丁寧かつ積極的。根元まで咥えようとする姿勢があって、イラマチオも「もっと奥まで来ていいですよ」と自分から誘導してくる。
苦しそうな顔をしながらも目線を外さないのが、正直かなりきつかった(良い意味で)。「上手いですね」と言ったら「えへへ、好きだから♡」とまた即答。このサバサバした返し方と甘えた声のギャップが癖になる。
前半でかなり追い詰められたが、なんとか耐えた。危うくここで終わるところだった。
入浴・マットプレイ — 密着感の本番
浴室に移動してシャワーを浴びる。○○ちゃんが丁寧に体を洗ってくれる椅子洗体の後、マットへ。
マットプレイでは、ぬるぬるとした泡の中で体が密着してくる感覚が異次元だった。Eカップのバストが胸に押し当てられながら、腰を動かしてくる。色白の肌がてかてかと光っていて、視覚的にもかなりくる。
壺洗いも丁寧で、指の動かし方に慣れを感じる。「気持ちいい?」と耳元で聞いてくるのが反則。声が甘くて低くて、普段の話し声とまた違うトーンになっている。
マット中盤で素股をしてきたが、パイパンの肌が直接触れてくる感覚は言葉にならない。ここで「パイパンだったの?」と言ったら「えへ、気づいてなかったんですか?♡」とにやっとしてきた。この子、絶対わかってやってる。
ベッドプレイ — クンニ→潮吹き大洪水
ベッドに戻ってからが本番のクライマックスだった。
まずこちらから○○ちゃんにクンニを試みる。仰向けに寝かせて顔を近づけると、「あっ…」と小さく声が出た。パイパンなのでダイレクトに触れる感覚があって、舌を当てた瞬間に腰が浮いた。
感度が高い。これは本物だ、と直感した。
しばらくクンニを続けていると、○○ちゃんの息が荒くなってくる。「だめ…気持ちよすぎ…」と言いながら太ももで頭を挟んでくる。そのまま続けると——
潮吹きが始まった。
「あっ、やばいっ、出ちゃう——!」という声と同時に、バシャッという音。シーツが一瞬で濡れた。一度出ると止まらないタイプらしく、断続的に吹き続ける。シーツがびしょびしょになるまで3〜4回は出た。
「恥ずかしい…」と顔を赤くしながらも、「もっとして♡」と腰を押し付けてくる。このM度の高さ、60%という数字は正直低く見積もってると思う。
本番に移ってからも、密着感が凄まじかった。腰の動きに合わせて「んっ…んっ…」と小さく声を出してくる。こちらが動きを止めると「なんで止まるの…」と拗ねた顔をしてくる。甘えん坊属性が全開になるのはここからだ。
フィニッシュ後には即座にお掃除フェラ。これを丁寧にしてくれる子って実は少ないんだが、○○ちゃんはきっちりやってくれた。しかもこっちの顔を見ながら。終わった後に「満足してもらえましたか?♡」と聞いてくるのが、また……。
2回戦はさすがに体力的に無理だったが、後半の密着度が上がっていたのでそれだけで十分だった。
吉原高級ソープで遊ぶなら — 攻略ポイント
吉原の高級ソープで外れを引かないためのポイントをいくつか。
まず、パネルの見方。写真だけでなく、プロフィールの「好きなこと」「得意なプレイ」の欄を必ず読め。ここに「イチャイチャ好き」「奉仕が好き」と書いてある子は、実際にそういうタイプが多い。○○ちゃんもプロフィールからエロさが滲み出ていた。
次に、指名料を惜しまないこと。吉原の高級店で指名なし本指名なしで入るのは、ガチャを引くのと同じ。今回みたいな子に当たるかどうかは運ゲーになる。
そして、時間は長めのコースで。90分と120分では体験の密度が全然違う。マットとベッドをじっくり楽しもうとすると90分はギリギリだ。潮吹きまで引き出したいなら120分を選べ。
○○ちゃんについては、清楚な見た目に釣られて「おとなしい子かな」と思って入ると、いい意味で完全に裏切られる。リピ確定の理由はそこにある。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。