【吉原ソープ・NS】ムーランルージュのゆめに支配された記録
今回の調教テーマ——看護師コスの支配者
ゆめ。現役の看護師だという。その情報だけで予約を入れた。写メ日記を読む限り、清楚な外見とは裏腹にかなりドエロいらしい。過去の体験レポートにも同じことが書いてある。清楚に見えてドエロ。このギャップに惹かれない男はいないだろう。
土曜の夕方、電車で1時間かけて到着。
連休中のムーランルージュは大盛況だった。送迎車も満車、ロビーのゴージャスなソファも満席。9人の同志が待合室にひしめいていて、さらに1人は立ち待ち状態。スタッフの誘導が流れるように丁寧で、高級店のオモテナシだと素直に思った。トイレへの案内もスムーズ。最後の仕上げを済ませて、太ももを軽くポンと叩いて気合を入れた。ドエロな看護師に会いに行くのだ。
前日に飲みすぎて二日酔い気味だったけど行った。
良かった点
呼び出しがかかって廊下へ向かう。スタッフに見送られ、左手の階段を見上げると……白衣に黒のカーディガン。本物の看護師が本物の白衣を着ている。リアルすぎて一瞬ひるんだ。視線が合った瞬間、ハッとした。写真以上に美人だ。綺麗な顔立ちの中にどこかAV女優の瀧○雫葉のような妖しさがある。一見清楚なのに、目の奥に隠された何かが……。
次の瞬間、「サッ、サッ、はい登って」みたいなノリで手を引かれる。ちょっとコミカルなんだが、その手を握りながら階段を登る間に腰のあたりに触れてみた。「あらっ」と艶めかしい視線を送ってくる。初対面なのに部屋に着く頃にはもう打ち解けてた。この距離の詰め方は天性のものだろう。
S嬢の印象——白衣の下のギャップ
入室してお土産を渡したら「ええーっ!ひやーっ!」って絶叫された。何度も大きな声を出すもんだから、こっちが驚いた。静かにしてると清楚美人なのに、喋り出すと三枚目キャラ。このギャップ……堪らない。俺のM心にスイッチが入った瞬間だった。
白衣の上からハグして胸に触れるとコリコリ。ノーブラだ。お尻も……ノーパン。キスした瞬間から舌が絡んでくる。「あっ、パンティ履くの忘れてた」とか言いながら黒い紐を持ち上げてみせる。パール付きだ。あやとりみたいに指を器用に開いて履くゆめ。白衣の奥にチラッとピンクが見えた瞬間、全身がざわついた。心臓がうるさい。
グッと音がした。ピチャッって感じで最高だった。
タオルが薄くて寒かったのは残念ポイント
看護師コスでノーブラノーパンでパール付きパンティ。設定が渋滞してるんだが、それを自然にやってのけるのがゆめという女だ。先端はもう限界で「先っぽ汁まみれじゃん」って笑われた。恥ずかしいけど否定なんてできるわけがない。
プレイ——支配の序章
椅子に座らされた瞬間から、もう完全にゆめのペースだった。肘掛けに跨ったゆめの股間が頭上に来る。白衣の奥にパール。「ゆめのここ、ちゃんと見てね」と口元に近づけてくる。舌を伸ばしたら腰を引かれた。簡単には舐めさせてくれない。
「ギンギンじゃん、自分で触って」。指示されるまま右手を動かす。「自分でしてるの?変態じゃん」。完全な支配。そしてこの支配が……たまらなく心地いい。
やっと許可が出て舐めた。パールを指でずらして、ピンクの花びらにベロン。パールを戻して、パール越しにクリを舐め回す。ぬるっ……と。「ああーん」って声が返ってきた。こっちも興奮で頭がバグりかけた。
フェラに移行。ゆめがこっちの脚の間に座って、目を閉じたまま顔を前に動かす。先端が喉奥に飲み込まれる。「ゴホッ」。苦しそうな顔。もう一回。「ゴホッ」。歪んだ表情のまま視線が合う。……セルフでそこまでやるのか。この人とは性癖が合うかもしれない。
ここから先の支配の全記録——パール越しのクンニ、NS正常位での1回戦、尻を叩かれながらのマット2回戦、そして最後に待っていた衝撃の展開——は投稿者限定にて。同じ快楽を求める者へ。