三河安城の夜は名古屋と別物だった
金曜、栄で飲んだ後にそのまま名古屋で遊ぶつもりだったんだけど、連れが「たまには外に出ようぜ」とか言い出して、気づいたら電車で三河安城まで来てたわ。名古屋駅から在来線で30分ちょっと、酔いが醒めるにはちょうどいい距離で、車内でスマホをいじりながら店を決めた。三河のほうは正直ノーマークだったから、行きの電車がそのまま下調べの時間になったな。
降りてびっくりした。新幹線が停まる駅なのに、改札の外はコンビニの明かりとタクシー2台だけ。栄のあの喧騒に慣れてる身からすると、ここ本当に夜遊びできるのかって不安になるレベルだったじゃん。
ただ、安城は店が街に出てないだけなんだよな。愛知県の三河側はデリヘル中心で、待ち合わせはホテルか自宅。看板を眺めながら決めるという遊び方が成立しない代わりに、店と子を先に決めておけば移動のロスがほぼゼロになる。名古屋から遠いぶん、そこは割り切って動いたほうがいい。
アリス女学院三河安城校という店
今回入ったのがアリス女学院三河安城校。名前どおりの学園系で、在籍は若い子が中心。安城市だけじゃなく岡崎や豊田のほうまで派遣エリアを持ってる。
システムは写真指名がベースで、そこに時間を足していく形。総額は短いコースなら1万1000円あたりから動いて、長めに取ると3万6000円くらいまで上がる。ホテル代は当然これとは別。
案内はかなり早かった。受付から部屋のドアが鳴るまでほとんど待ってない。この辺は夜遅くても回してくれる店らしくて、23時に近い時間でも普通に枠が残ってたのは助かったわ。
安城の他の店と比べてどうか
安城のデリヘルは、地元でずっとやってる激安帯と、名古屋の資本が入ったコンセプト系にざっくり分かれる。アリス女学院は後者寄りで、価格帯はちょうど真ん中くらいのポジションだと思う。
若い子を揃えてる店は、写真の作り込みが上手いぶん現物とのギャップで沈むことがある。ここに関しては、少なくとも俺が当たった子はギャップで損してなかった。
月雪かれんはどんな子だったか
指名したのは月雪かれん。18歳、159cmのDカップ。数字だけ並べても伝わらないと思うけど、実物は肩幅が狭くて手足が細い、縦に伸びたシルエットのタイプ。ウエストが締まってるから胸のラインがちゃんと立つ。
ドアが開いて「かれんです、今日はよろしくお願いします」って早口で言われた瞬間、声が高いなと思った。本人もチャームポイントは声だと言ってたから、そこは自覚があるらしい。
太ももに手を置いたときのもちもちした感触は18歳ならではというやつ。肌の質だけで満足できるタイプだと思ったわ。
顔は写真の盛り方の範囲内。前髪ぱっつんの正統派で、店が王道系と押してるのは分かる。
ここは文句なし。
ルックス ★★★★☆
スタイル ★★★★☆
おっぱい ★★★★☆
アソコ ★★★☆☆
感度 ★★★☆☆
性格 ★★★☆☆
性格で★を1つ落としたのは、キャラの作り込みが透けて見えたから。ふわふわ甘えるキャラをやろうとしてるんだけど、素はもっとサバサバした子だと思うんだよな。会話の切り返しが妙に速い。マジで別の人格が二枚重なってる感じで、これは合う人と合わない人がはっきり分かれるやつ。悪いって話じゃなくて、俺には刺さらなかったというだけ。
安城遠征で覚えておきたいこと
服を脱いでからは途中まで
シャワーは一緒に入った。ここで一つ引っかかったのが、うがい薬の類を一切使わなかったこと。学園系だとそこまで厳密にやらない店もあるけど、気にする人には心配な要素だと思う。
ベッドに上がってからは、正直まだ勉強中という印象だった。手の動きも口の使い方も段取りをなぞってる感じで、ぎこちない。あとでこの店を長く使ってる知り合いに話したら「ここ何回も行ってるけど、あそこまで手が慣れてない子は初めてだわ」って笑われた。
とはいえ、そのぎこちなさが良いって層は絶対にいる。俺も嫌いじゃない。慣れた子の流れるような段取りより、こっちの反応をうかがいながら手探りで進める時間のほうが記憶に残ることはあるからな。ただテクニックを期待して指名すると肩透かしを食らう、それだけの話。
続きは限定エリアで。
指名する前に押さえておくこと
安城まで来るなら帰りの足を先に確認しておいたほうがいい。俺は電車を1本逃して、駅前のコンビニで缶コーヒーを飲みながら30分潰した。生ぬるい風が吹いてて、それはそれで悪くない時間だったけどな。
あと、この手の店は在籍の入れ替わりが早い。前に別の学園系で「来週にしよう」と後回しにしたら、その子は次の週にはいなくなってた。気になる子を見つけたら早めに動くのが正解だと思う。
指名の取り方とこの日の続きは限定エリアで書く。栄で飲んだ帰りに愛知のどこまで足を延ばす価値があるか、その判断材料にはなるはずだわ。