プレジデントクラブ(吉原ソープ)の美咲ゆい、名器リップNSで骨抜きにされた
3か月前から目をつけていた。プレジデントクラブの新人に、ドストライクの美人が入店した。高身長。背の高い女性に甘えたいという欲求が、ずっと身体の奥で燻っていた。
出会いまでの経緯
1週間前に予約を入れた。前日の確認電話、当日2時間前の最終確認。手順を怠らなかった。それだけ会いたかったということだ。
週末の送迎車は満員だった。同乗者のひとりが遅刻して、10分遅れで出発。車内で膝の上に手を置きながら、期待と不安が交互に押し寄せていた。
お店に着くと、10席ほどの待合室が満席になっていた。店員の対応は教育が行き届いていて、忙しくても丁寧さを崩さない。ただ、部屋が足りず、他店への移動を告げられた。超高級店の部屋を借りるとのこと。こういうこともあるらしい。
美咲ゆいの印象
階段の踊り場で初対面。純白のドレスをまとっていた。第一印象――美しい。宣材写真と寸分違わぬ美しさ。顔を近づけると、美しさがさらに際立つ。滝川○リステルに似ていると感じた。
細身で高身長。スタイルが抜群で、鞄まで持ってくれた。エスコートされながら部屋へ向かう。身長の高い女性に導かれる感覚。身を委ねたくなる衝動が、胸の奥から湧き上がってきた。
部屋に入ると、美咲さんは気さくでサバサバした話し方をする人だった。フランクで、一緒にいて心地よい。話が途切れない。
プレイのさわり
美咲さん主導で脱衣が進む。後ろ向きになって、白いドレスのファスナーを下ろすよう求められた。下着は淡い色のサルート。隠された部分を想像して、身体が反応するのがわかった。
濃厚なDKを求められ、長い時間キスを重ねた。眼前にある美咲さんの横顔。美しい。後ろ向きになった美咲さんから、ブラのホックを外すよう促された。程よいサイズの胸が現れた。先端はピンク。きれいだった。
プレイの展開
美咲さんの唇が下半身に這ってきた。玉を舌先でペロペロと刺激された後、咥えられた。ノーハンドのフェラで高速に動かされる。これが堪らなかった。身を委ねるしかなかった。プレイの全容――名器NSと中折れからの復活劇は有料部分に記した。