きっかけ — AVで見た子がまさか在籍してるとは
事の発端はなんの気なしに流していたAVだった。
黒ギャル系で、スポーティな引き締まったボディ。Eカップのバストはあるのにウエストは細くて、正直「こんな子いるのか」と見入ってしまった。
女優名をメモして検索していたら、SNSのアカウントを発見。そのプロフに書いてあったのが「エトワール在籍中」の文字。
…え、吉原のソープに出てる?
半信半疑でエトワールの公式サイトを見たら、本当にいた。名前は小夏エミリちゃん。AV女優名は三岳ゆうな。顔もスタイルも、あのAVのままだった。
平日しか出勤しないと書いてあったので、翌週に適当な理由で有給を申請。我ながら行動力がすごいと思う。SNSのDMから予約を入れて、いざ吉原へ。
第一印象 — 画面の向こうにいた子が、目の前に立ってた
エトワールは吉原の中でも高級感のある店で、スタッフの対応が最初から丁寧だった。待合室でしばらく待っていると、ドアが開いて彼女が登場した。
正直、最初の数秒は言葉が出なかった。
写真だと少し幼く見えるのに、実物はもっと色っぽい。日焼けした肌、きっちり整ったメイク、引き締まった腰のライン。AVで見ていたあの子が、今まさに目の前で微笑んでいる。
手を繋いで部屋に案内してもらいながら、頭の中はすでにパニック状態だった。
ひとつだけ正直に言うと、最初はかなり静かな子で会話少なめ。少し緊張しているのか、サバサバというより控えめな感じ。「思ったよりクール系かな」と若干身構えたのは事実だ。でも、それが後々とんでもないギャップに化ける。
プレイ序盤 — 即尺から始まった「本物」の時間
部屋に入ると簡単な自己紹介のあと、すぐにキスから入ってきた。
静かな子かと思ったのに、キスになった瞬間に雰囲気が変わった。唇が柔らかくて、舌の動かし方がやたらと上手い。ディープキスしながら服の上からまさぐり合って、気づいたら自然な流れで即尺に突入していた。
「あ、これはガチの子だ」と確信したのはこの瞬間だった。
AVで見ていたあの口が、今まさに自分のものを咥えている。その事実だけで正直もう限界に近かった。玉舐めまで丁寧にやってくれて、目線を上げたときの流し目が反則すぎる。
こちらもお返しにとクンニを始めると、最初はふるふると小さく震えていた体が、みるみる反応し始めた。静かだった呼吸が乱れ、腰が自然と動き出す。
「感じてる……」というのがはっきりわかる。
そのまま手マンに移行した瞬間、大きな喘ぎ声と一緒に潮吹きが炸裂した。シーツに広がる染みが見る見るうちに大きくなっていく。もう一度刺激すると、さらに溢れる。シーツが湖みたいになってきた頃には、彼女の方から腰を押し付けてきて、言葉にならない声で何かをねだってくる。
あのAVの中にいたギャルが、今、目の前でびしょびしょになって喘いでいる。
これ以上の状況があるか、と思った。
——ここから先、NNでどうなったか、2回戦のハメ潮大洪水の詳細、潜望鏡プレイの話、そして唯一のマイナスポイントについては有料エリアに書いた。
ここから先は有料エリアで
騎乗位でのグラインド、バック中のハメ潮、2回の中出しの詳細、お風呂での潜望鏡プレイ、そして「これだけは惜しかった」という本音の評価まで全部書いてある。
AV女優とのリアルなソープ体験を全部知りたい人は続きへどうぞ。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。
総評 — ギャル好き・潮吹き好きは絶対に行くべき
正直、ここまで興奮したソープは久しぶりだった。
ルックスはAVそのままの黒ギャル。スポーティな引き締まったボディにEカップという、スタイルのバランスが絶妙すぎる。感度は本物で、潮吹きの量と勢いはぶっちゃけ引くレベル。NNで2回中出しできたのも含めて、満足度は間違いなく高い。
ひとつ言うなら、会話やイチャイチャ系のサービスを重視する人には少し物足りないかもしれない。クールで静かな子なので、ガールフレンド的な雰囲気を求めると温度差を感じる可能性はある。
ただ、エロさと感度と見た目のトータルで見たら、83,000円は全然高くない。むしろ安いとすら感じた。
ギャル系が好き、潮吹きに興奮する、AV女優とのリアルな体験がしたい——そういう人には迷わずすすめる。平日限定出勤なのだけ注意。