温泉上がりに呼んだ来夢来人 ライムライトの48歳Eカップ、まさかのNNやった
火曜の午後、竹瓦温泉に浸かってから北浜のホテルに入った。
先に結論から書いとく。最後まで生で、そのまま中で出させてもらった。四十八歳の人妻デリでこれが起きるとは思っとらんかったけん、忘れんうちに全部書く。
この日は朝から雨が降ったり止んだりで、バスを一本逃して待ち時間が二十分くらいあった。傘を差すほどでもない中途半端な雨がいちばん面倒くさい。コンビニで缶コーヒーを買って、軒下でぼんやり突っ立っとった。温泉上がりにさ、体がゆるみきった状態で部屋に戻ってから電話するのが自分のルーティンになっとる。
別府まで呼ぶと二千円かかる話
来夢来人 ライムライトは大分市の人妻デリで、派遣エリアがやたら広い。別府周辺まで呼ぶと交通費が二千円上乗せになる。これがちょっと痛い。ただ自分が大分市内まで出ていくと帰りの足を気にせんといけんし、風呂上がりの体で電車に揺られるのも興ざめやけん、この二千円は毎回払うことにしとる。
電話に出たのは男性スタッフのおっちゃんで、声がとにかくでかい。指名の確認と部屋番号を伝えて、到着まで四十分と言われた。実際に来たのは五十分後。まあ別府じゃけん、この程度の誤差は想定内。
使ったのはいつもの北浜のホテルで、風呂も洗面台も広めなのが助かる。ここは駐車場が狭いのだけが難点やけど、この日は歩きやけん関係なかった。受付は九時から二十六時までやっとる。深夜に電話が通じるのはありがたい。
見た目まわりの話
プロフィールは四十八歳、百六十七センチ、Eカップ。数字だけ見ると身構える人もおると思う。実物は、そこに書いてある年齢がまるで信用できん見た目だった。
この店は人妻専門を名乗っとって、二十代の若妻から四十代まで幅広く在籍しとる。その中でもこの人は落ち着いた側の見た目に入る。
ルックス ★★★★☆
顔立ちは薄めで、目元がやわらかい。肌のきめが細かくて、ファンデを厚塗りしとる感じがせん。四十代の人妻を何人か呼んどるけど、ここまで首元が綺麗な人は久しぶりやった。
スタイル ★★★☆☆
細くはない。腰まわりは年相応にやわらかい。ただ背が高いぶんバランスが崩れとらんし、ワンピースの上からでも脚のラインがちゃんと出とった。
おっぱい ★★★★☆
Eは正直な申告だった。垂れは多少あるけど、手のひらに乗せたときの重さがちょうどええ。乳輪の色は年齢なりで、そこは好みが分かれると思う。
アソコ ★★★☆☆
毛は自然のまま残しとる。処理してある人が増えた中では逆に珍しい。匂いは風呂上がりで来たらしく、気になるところはなかった。
感度 ★★★★☆
反応は素直。演技がゼロとは言わんけど、触った場所にちゃんと体がついてくる。
性格 ★★★★★
ここが一番の売り。人懐っこいし、甘え方が異様に上手い。会話の間の取り方が自然で、沈黙が気まずくならん。
ドアが開いてから帰るまで
正直、ドアが開くまでは「四十八歳か」と身構えとった。ノックが二回。開けたら、黒と白の柄のワンピースを着た人が立っとった。
「こんにちは。お待たせしてすみません」
声が思ったより低い。落ち着いとる。玄関で靴をそろえてから、こっちの顔をちゃんと見て笑った。この笑い方で一気に空気がゆるんだ。
部屋に入ってすぐ「温泉上がりですか、いい匂いがします」と言われた。竹瓦の石鹸の匂いが残っとったらしい。そこから別府の湯の話でしばらく脱線した。この人、砂湯には一度も行ったことがないと言う。大分市に住んどると、意外と別府まで足を運ばんもんらしい。
ベッドの端に並んで座って、料金を先に渡した。そのとき手が触れて、そのまま指を絡めてきた。この自然な入り方をされると弱い。腕をとって自分の肩にもたれてきて、首筋のあたりに顔を寄せてくる。ここまでで五分も経っとらん。
シャワーは一緒に入った。狭いユニットで二人はきついけど、後ろから手を回してきて、泡をつけた手のひらで胸から腹をなぞってくる。そのまま下まで。この時点でもう立たされとる。温泉で一回ゆるみきった体にこれをやられると、抵抗のしようがない。ベッドまでの数歩でバスタオルを取られた。
キスが長い。プロフィールにキス好きと書いてあったけど、あれは営業文句やなかった。舌の入れ方がねっとりしとって、こっちが息継ぎするタイミングまで測っとる。首から鎖骨、脇の下まで丁寧に舐められて、そのあいだずっと手は下を触っとる。
途中で一回、耳元でこっちの名前を呼ばれた。苗字やなくて下の名前だけ。人妻デリでこれをやられると効く。演出やと分かっとっても効く。
フェラは上手いほうやと思う。ただ一回だけ歯が当たった。体勢を変えるときで、すぐ「ごめんね」と言うたけん気にはならんかった。深く咥えるタイプではなくて、舌と唇でじっくり攻めてくる。じゅぷじゅぷ音を立てるやつも一応やってくれたけど、そこは本人も慣れとらん感じで、正直そこだけは物足りなかった。無理にやらんでもええのに、と思った。
逆にこっちが下に行ったら反応が一変した。太ももに力が入って、腰がビクビクしとる。声を我慢するタイプではないけど、隣の部屋を気にして枕を噛んどった。そこが妙にそそる。指を入れたらもうぬるっとしとって、準備は完全にできとった。
入れるときに一瞬焦った。何もつけとらんまま腰を沈めてきたけん、「ええん?」と聞いた。返ってきたのは「大丈夫よ」だけ。こっちがもう一回確認したら「もう上がっとるけん」と笑われた。騎乗位から入って、途中で正常位に切り替えて、最後は言われるまま中で出した。この年齢とは思えん締まりで、腰の動かし方もこっち任せやなかった。たまらん。
全員にそうしとるかは知らん。自分のときはそうなった、というだけの話やけん、そこは勘違いせんように。
終わったあとは横で十分くらい喋っとった。別府の飯屋の話になって、とり天のうまい店を教えてもろうた。こういう時間が長い人は当たり。
別府メモ
来夢来人のマダムコースは五十分七千円からで、この価格帯の人妻デリとしては当たりの部類に入ると思う。ただ別府まで呼ぶ前提やと交通費込みでそれなりの額になるけん、そこは先に計算しといたほうがいい。
別府で遊ぶなら、うちは北浜のホテルを使うことが多い。駅から歩けるし部屋が広い。難点は駐車場。車で来るなら先に停めてから電話したほうがええ。
この店は写真に嘘がないと自分で書いとる。少なくともこの人に関してはその通りやった。人妻デリでこれが言えるのは強い。
で、肝心のこの人が誰なんかという話。名前と、指名するときに開く嬢ページのリンクは有料のほうに置いとる。ここまで読んで呼ぶ気になった人だけでええ。