【大分市デリヘル】ブルームーンカフェの舞花、湯上がりに呼んだら笑い方がずるかった
湯上がりに大分市まで下りた
木曜の夕方に別府で温泉に入って、そのまま車で大分市まで下りた。湯上がりの体で女の子を呼ぶのが好きで、もう癖みたいになっている。雨が降っていて、10号沿いは流れが悪かった。
大分市に下りるとき、いつも別府から下道で行くか高速に乗るかで迷う。この日は雨だったので高速にした。20分ちょっとで着くので、温泉の火照りが残っているうちに部屋へ入れる。温泉に入ってから会いに行くと、こっちの体温が先に上がっているぶん、最初の一言が軽くなるのがいい。
ブルームーンカフェを使うのは二回目だった。前回は別の子で、話のテンポが噛み合わなくて途中から時計を見ていた。だから今回は最初から舞花を狙って、ネット予約で押さえた。指名の決め手は写真ではなくて、本人の日記の距離感が近かったからだった。
ホテルの駐車場が狭い。バックで三回切り返した。受付の電話はそっけなくて、日にちを言い直したときも「はい」しか返ってこない。段取り自体は速いので困らないけど、温度差はあった。
部屋に入って荷物を置いたら、22時を回ったところで内線が鳴った。
舞花の印象、点をつけるなら
148センチのCカップ。数字だけ見ると小柄でおとなしい子に読めるけど、実物は逆で、口も体もよく動く。写真より、動いているところを見たほうがかわいい種類だった。
前回呼んだ子と比べると、体格はほぼ同じで中身が真逆だった。前の子は聞かれたことにだけ答えるタイプで、こっちが喋り続ける係になった。舞花は最初の三分でその役を取り上げてくる。
ルックス ★★★★☆
髪を染めた直後らしくて、明るい色が肌に合っていた。目で笑うタイプで、こっちが黙っても間が持つ。顔の系統としては大分によくいる寄りで、そこは尖っていない。
スタイル ★★★☆☆
細いというより小さい。腿から尻にはちゃんと肉があって、後ろから見たときのほうが好みだった。売りにしているのはここじゃないと思う。
おっぱい ★★★★☆
Cで、形が崩れていない。手のひらに収まって、柔らかさが素直だった。乳首が小さめで、触ると返事が返ってくるのがいい。
アソコ ★★★☆☆
締まりは中の上といったところ。強く食いついてくる感じではないけど、浅いところの反応が素直だった。手入れは普通で、そこの説明は特にされなかった。
感度 ★★★★☆
声を我慢しない。作っている部分もゼロではないと思うけど、腰が逃げるのは演技じゃなかった。
性格 ★★★★★
ここが一番強い。無言の時間を作らないし、こっちの話を拾って返してくる。営業なのはわかるのに嫌な気がしないのが、この子のずるいところだった。
顔を合わせてシャワーまでの十分
ドアを開けた瞬間に「傘、持ってました?」と聞かれた。温泉から来たと言うと「ずるい、わたしも入りたい」と笑って、そこで一気に距離が縮まった。
靴を脱ぐところで手を引かれる。やり慣れているのはわかるけど、手が小さくて温かいから、わかっていても効いてしまう。
部屋の椅子に上着を掛けながら、鏡越しに一回だけ目が合った。そこで一瞬真顔になって、すぐ笑い直したのが妙に記憶に残っている。作り込んでいない顔を先に見せてくるのが、この子のやり方なのかもしれない。
ベッドの端に並んで座って少し話した。大分にいるのは期間限定という話とか、そのへん。飯の話になって、この前入ったラーメン屋が同じだったのがわかって、そこだけ妙に盛り上がった。湯上がりでのぼせかけていたのが、この雑談でちょうど落ち着いた。
シャワーの前にキスが一回あった。短いのに丁寧で、この時点で今日は当たりだと感じた。
服を脱がせてくれる流れで、そのまま浴室へ。ここから先は書かないでおく。
泉質と嬢質、大分市の場合
別府は温泉が主役で、女の子は湯の続きみたいな位置に置かれがちだった。大分市まで下りると温泉の看板がなくなるぶん、女の子そのもので勝負する店が増える。ブルームーンカフェはその典型だと思う。
泉質でたとえるなら、舞花はぬるめの湯だった。一発でのぼせる熱さではなくて、長く浸かっていられるほう。だから60分だと確実に足りない。
大分市は駅前にホテルが固まっているので、呼ぶ場所で困ることはない。ただ週末は部屋が埋まる。
この日は指名して正解だったけど、店として見るとスタッフの当たり外れはある。前回も今回も、電話の相手で印象が変わった。女の子で選ぶ店で、看板で選ぶ店ではない。
気になったのは部屋のエアコンがうるさかったことくらい。あとは駐車場。店のせいじゃないけど、雨の日に車で行くなら早めに出たほうがいい。
湯上がりに会う相手として、この子は合っていた。