大分市のデリヘルMadam Cherish、湯上がりに呼んだ40代Fカップ奥様が潮吹きNNで衝撃
土曜の夕方、竹瓦温泉を出て大分市へ
温泉上がりにさ、そのまま大分市のホテルまで出るのが最近の土曜の決まりになっとる。別府駅から日豊本線の電車で10分ちょい、窓の外はもう秋の色やった。
今回呼んだのは大分市のデリヘル「Madam Cherish」。人妻・熟女系の店で、この子は出勤が週に2日くらいしか無いうえに、出る日はだいたい埋まっとる。前日の夜に空き枠を見つけて、120分で押さえた。
ぶっちゃけ、ホテルに入ってから30分くらい手持ち無沙汰やった。コンビニで買った麦茶を飲みながら、湯冷めせんようにバスローブ羽織って待っとった。
背の高い奥様、見た目と中身の落差
ルックス ★★★★★
ドアを開けたら、キリッとした目に鼻筋の通った顔。ボブくらいの短めの髪で、パッと見はちょっと気の強そうな奥さんに見える。けど笑うと一気に目尻が下がって、そこで印象がひっくり返った。
スタイル ★★★★☆
とにかく背が高い。並んで立つと目線がほとんど変わらんくらい。腰のくびれがきれいに入っとって、ワンピースの上からでも線が分かる。
おっぱい ★★★★☆
形がきれいで、手のひらに収まりきらんくらいの大きさ。触るともちもちしとって、張りも年齢を感じさせんかった。
アソコ ★★★★☆
きちんと手入れしてある。濡れ方がとにかく早くて、そこが一番驚いたところやった。
感度 ★★★★☆
首すじが弱い。唇を当てただけで肩がすくむ。耳元で何か言うと、それだけで反応が一段上がるタイプやった。
性格 ★★★★★
人懐っこくて、話し始めるとよく笑う。部屋に上がるとき脱いだ靴を黙って揃えとって、そういうところで育ちの良さみたいなもんが見えた。
ハグから始まって、潮と生で終わった120分
店への到着連絡が終わるなり、向こうから寄ってきてハグ。そのままキスになった。最初は軽かったのが、すぐに舌が入ってきて、息をするのを忘れるくらい長い。清楚そうな第一印象はここで完全に崩れた。
シャワーの前に即尺もお願いしとった。膝をついて、ゆっくり根元までねっとり咥えてくれる。急かす感じが一切なくて、じわじわ上げてくるフェラやった。シャワーでは背中を流してもらって、泡でぬるぬるしながら少しじゃれ合った。ベッドに移ってからは、まずこっちが攻める番。
首すじに唇を当てた瞬間、「そこ、だめ…」と小さい声が出た。そのまま耳元で「もうこんなになっとるやん」と言うてみたら、顔を真っ赤にして目をそらす。言葉で追い込まれるのが好きなタイプで、言えば言うほど下がぐっしょりになっていった。完全にMの反応やった。
クンニに移ると腰が浮いて、太ももがビクビク震える。指を入れて上の壁をゆっくり押しとったら、声が一段高くなって、次の瞬間シーツにじわっと広がった。潮やった。本人は「恥ずかしい」と両手で顔を隠しとったけど、もう一回同じところを押したら、また出た。
正直、ここで焦った。
そこから攻守交代。首から胸、脇腹、太ももの内側まで、全身をゆっくり舐められる。舌の当て方が柔らかくて、上半身を舐められとるだけで腰が勝手に動いた。まじでやばい。
で、そのまま流れでゴムの話は一度も出んかった。向こうが上に跨ってきて、生のまま腰を沈めてくる。中は熱くて、さっきの潮のせいか、ぬるっと奥まで一気に入った。
騎乗位で何度か奥を当てたあと正常位に変えて、首すじをもう一回舐めたら中がきゅっと締まる。こっちも限界で、「中でいい?」と聞いたら小さくうなずいた。最後は奥で全部出して、しばらく抜かずに抱き合っとった。
NNやった。
終わったあとは腕枕でしばらく話した。料理の話、読んどる本の話。そういえば別府の地獄蒸しの話をしたら、行ったことがないらしく、えらい食いついてきた。
ひとつだけ言うなら、2回戦の元気が残らんかったのはちょっと惜しい。1回目で出し切ってしまうくらい濃かったけん、年齢のせいだけやないと思っとる。
湯冷めした帰りの電車で考えたこと
値段に見合うか
120分で2万円台前半、それに交通費。大分市のデリヘルとしては安くはないけど、この濃さで時間いっぱい付き合ってもらえるなら十分や。延長や長時間で予約する客がおるのも分かる。
帰りは大分駅前でラーメンをすすって、最終に近い電車で別府に戻った。夜風が寒いくらいやったのに、体の芯はまだほてっとった。別府じゃけん温泉には困らんけど、この子のためなら毎週大分市まで出てもいい。
この子の名前と、予約を取るコツは有料エリアで書いとく。