平日の12時にお店に電話してみると、
スコシマッテ
と片言の女性が応対。
30分後位に折り返しがあり、今からどうぞと駅東口を出ました。
そんで、直近のマンション?風の年季の入ったお部屋を案内されました。
インターホンを押すとガウン姿の女性が部屋の中に招き入れます。中は世帯向けの作りで、2LDKに風呂とトイレは独立している感じ。物は全然無くリビングダイニングに一組のソファとテーブルが置かれてます。に入ると、40半ばのチャイ女性が1人。スタイルは細くスラっとしてますが、お胸はCくらいはありそうです。髪はたぶん自前の黒髪ロングで、よく手入れされてます。
福建省あたりから出て来たような素朴な感じっていうのは偏見ですかね…。
日本語がダメらしく、パネルとGoogle翻訳を使って60分9000円のコースではなく、13000円のコースを一生懸命にすすめてくるので、どこまでイケるか、とっても気持ちがいいことが起こると期待しつつokすると、シャワー室に案内されます。脱衣からなんからセルフで済ませシャワー室を出ると、チャイが下着姿でタオルと紙パンツを持ってお迎えしてくれました。
マットの敷いてある部屋に通されると、まずはうつ伏せ。
マッサージと呼べるものか分からないが、オイルをサラッと塗られ軽くモミモミ。多少血行は良くなったけど、コリがほぐれるとまではいかなそうです。カエル足的なのはありませんでした。
仰向けになるように言われ表になると、またもやオイルを手に取り軽くモミモミ。オンとオフを分けてるかも知れませんが、ここまでは健全でした。
頃合いと見たか突然紙パンツを脱がされます。チャイは自ら生まれたままの姿になると、全身フレンチkをしてもらい、その流れでオイルまみれの手でTKK。ちょっと強めですが、ガシガシではなくなかなかの玄人。フルBKさせてくれたお礼にPをモミモミしますが反応薄め。下を攻めようかと考えましたが、言葉が通じずスムーズに行かなそうなので、今日はただただサービスを受ける方向に作戦変更。
やがて顔が愚息のところまで降りて来るとぱくっとF。これが結構強めでオイルをしっかり舐め取ってもらえた頃にはゴール目前。
イマラ気味に出してしまいましたが嫌な顔1つせずお掃除してくれました。
ピロートークが成立しない事もあり、長居する気も無かったので、シャワーを浴びて玄関までお見送りしてもらい退室させて頂きました。
総評としては、テキパキと抜くあたりは赤線を思い出しました。
サクッと抜きたい時にはいいかも知れませんね。