ラビアンローズ(吉原ソープ)の響まりあに巨乳マットNS2回戦で完敗した夜
訪問の経緯
日曜の夕方、歩いて向かった。
帰りにコンビニでビール買って帰った。
場所がちょっとわかりにくくて焦った
ラビアンローズには何度か足を運んでいるが、今回は響まりあという女性に惹かれての訪問であった。ネット上の写真では端正な顔立ちの美女という印象であったが、実物がどうであるかは常に賭けである。リピーター客の多い週末、待合室は同志で満席に近い状態であったが、ほぼ時間通りに名前を呼ばれた。この店の運営力は相変わらず盤石だ。
部屋がちょっと狭かった。
彼女の印象
対面して、不覚にも声が漏れそうになった。写真以上の美女であった。これは嬉しい誤算だ。一見ギャル系の華やかさを持ちながらも、清楚系の骨格が根底にある。たとえるなら沢尻エリカ七割に北川景子三割を掛け合わせたような、そんな贅沢な造形だった。
部屋がちょっと暗かった。
気になったポイント
そして彼女から漂う甘い香り。これが実に強い。近づくだけで鼻腔をくすぐり、私の内なる欲望を静かに煽ってくる。ギャル的な外見の華やかさと清楚な顔立ちの品が同居する稀有な女性であった。Gカップの豊満な胸がドレスからこぼれんばかりに主張していたことも付け加えておく。
歯が当たった瞬間があったのはちょっと痛かった。
ぐっしょりの感触にたまんねってなった。「もっとする?」って聞かれて「もう無理…」って返すのが精一杯だった
逢瀬の記録 — 序章
広めの部屋に通される。ラビアンローズの部屋は余裕があり、落ち着いて過ごせる設えだ。たわいもない会話を交わしながら椅子に腰かけると、まりあは手際よく衣服を解いていく。その所作の端々にさりげないボディタッチを挟んでくるものだから、思わず体が反応する。
フィニッシュまで
ズボンのファスナーに手がかかった時、「あら、もうこんなに」と微笑みながら人差し指で先端をちょんとつついてきた。この時点で臨戦態勢はほぼ完了している。
軽い口づけから始まる。彼女の舌は柔らかく、なめらかで、実にいやらしく動く。二度三度ついばんだ後、彼女の舌が入り込んできた。品のある顔からは想像しにくい、粘着質な音が部屋に響いた。
「私のも脱がして」と耳元でささやかれ、ドレスを丁寧に下ろしていく。肩から腕にかけてのラインが美しい。ブラを外すと、形の整ったGカップ。舌先でひと舐めすると「あっ」と仰け反る。転がしたり含んだり、存分に堪能した。ただ一つ彼女の脚がもう少し長ければと思ったくらいだ。