【吉原ソープ】白夜 鮎川つばさ|3回戦の長身美女が凄すぎた
白夜を訪れることにした。吉原の高級ソープの中でも、白夜は店の格調の高さで定評がある。日暮里駅から送迎車に乗り、車窓を眺めながら吉原へ向かった。白夜の外観は清潔感に溢れ、品位を感じさせる佇まいであった。靴を脱いで中に入ると、スタッフが丁寧に出迎えてくれた。待合室は白を基調とした内装で、落ち着いた空間が広がっていた。出されたお茶を静かにいただきながら、鮎川つばさという女性のパネル写真に目を留めた。整った容姿の中に知性が垣間見えた。白夜は前回も訪れたが、その時の女性も素晴らしい方であった。この店は嬢の質が一定以上に保たれている。教育が行き届いているのだろう。ただ、空調が微妙に効きすぎていてちょっと寒かった。お茶をもう一杯いただき、壁に飾られた花を眺めた。百合の花が静かに香っていた。心が穏やかになっていく。こうした空間の演出もまた、白夜の魅力の一つであろう。10分ほどの待ち時間の後、案内された。
白夜という選択 — 紳士の直感
吉原の高級店には一通り足を運んできたつもりであったが、白夜には妙な後回し癖がついていた。理由は単純で、知人の評判が「当たり外れが大きい」というものだったからである。しかし、ある日26styleで鮎川つばさという女性のプロフィールを拝見し、その印象が一変した。168cmの長身にDカップ、写真から伝わる凛とした佇まい。これは直感であるが、当たりの匂いがした。
金曜の午後、タクシーで向かい、白夜の待合室で名前を呼ばれ、階段下で彼女と対面した瞬間——失礼を承知で申し上げるが、息を呑んだ。写真よりも圧倒的に美しい。すらりと伸びた手足、透明感のある肌、目が合った時の微笑みに品があった。高級店でなければ出会えない類の女性である。ちなみに待合室のソファーが少々硬かったのは残念なところであった。
サービスの全容
彼女の技巧 — 序章から圧倒される
部屋に入ると、まず丁寧な挨拶があり、次いでこちらの服に自然と手をかけてくる。脱衣の所作一つにも余裕があり、慣れた手つきでありながら機械的ではない。つばささんは脱がせながらも視線を外さず、時折こちらの耳元に唇を寄せてくる。ぞくっとした。
洗体は長身を活かした全身密着型。私の背丈とほぼ同じであるから、密着した際の肌の触れ合う面積が尋常ではない。彼女の手が背中からゆっくりと降りていく感覚は、ぬるっ…と肌を滑るような感触であった。
キスも上質であった。最初はごく軽く、唇の表面をなぞるように。徐々に深くなり、舌が絡み合う頃にはこちらの思考が白濁し始めていた。ただ、正直に申せばフェラの際に一瞬歯が当たったのは惜しい点であった。もっとも、その後のジュルジュルという音を立てながらの奉仕で帳消しどころかお釣りが来たのだが。
紳士の嗜み
「もう我慢できなさそう…」と微笑むつばささんに導かれるまま、ベッドへ。ここからの展開は、正直申し上げて衝撃的であった。彼女が耳元で囁いた「つけなくていいよ」という一言に、全身の血液が沸騰した。正直、焦ったのを悟られまいと必死であった。
総評 — 白夜を侮るべからず
余談であるが、帰り際にボーイさんが「つばささんはリピーターが多いんですよ」と教えてくれた。さもありなん、と深く頷いた次第である。168cmの全身密着、唇から伝わる温もり、そして彼女の囁きに導かれた快楽。100分という時間がこれほど短く感じたのは久方ぶりであった。私は既に次の予約を入れるべく、途中コンビニに寄り、缶コーヒーを片手にスマートフォンを操作していた。白夜を後回しにしていた過去の自分に、「愚かであった」と伝えたい。