【秋田市デリヘル】ママコレクション 秋田店、Eカップ28歳でまさかのNNだった
ママコレクション 秋田店について
8月の月曜、資材が届かねぇで現場が半日で上がりになった。午後がまるまる空いて、家さ帰っても暑いだけだ。それで前から気になってた子を思い出して、車ん中から電話した。
受付は電話一本で終わった。名前と時間を言って、ホテル入ったら部屋番号を折り返す、それだけ。当日の昼で取れると思ってなかったから、焦ったのはむしろこっちのほうだ。スタッフの兄ちゃんの喋りが早口で一回聞き返したども、感じは悪ぐねぇ。
「40分後には向かわせられます」と言われたんで、駅前のコンビニで時間を潰した。缶コーヒー買って車ん中で飲んでたら、アスファルトの照り返しで景色が揺れて見える。こういう日は誰も外さ出ねぇから、道もがら空きだった。
使ったのは秋田駅から車で10分ぐらいのラブホ。駐車場が立体になってて、この時期は屋根があるだけでありがたい。部屋が少し狭いのと、シャワーの水圧が弱いのは惜しい。まあ秋田はなかなかねぇべ、選べるほど数があるわけでもねぇしな。
待ってる15分がやたら長かった。ノックの音は小さかった。
この子について
28歳。プロフには163センチ、上から88・68・88でEカップと出てる。数字だけ見れば普通なんだども、実物は数字より柔らけぇ。
ルックス ★★★★☆
秋田美人ってやつだ。色が白くて目元が涼しい。写真は加工が強めだべと思って行ったども、実物のほうが表情がある分よかった。髪は明るめの茶色で、毛先だけちょっと傷んでる。そこに生活感が出てて、かえって安心した。
スタイル ★★★☆☆
細くはねぇ。腰まわりも太もももしっかり肉がついてる。店の看板が看板だし、そこを求めて来る客とは噛み合ってる。ガリガリが好きな人には合わねぇと思う。
おっぱい ★★★★☆
Eって書いてあるけど、実際は数字より大きく見えるほうだ。垂れてなくて、横になっても形が残る。乳輪は小さめで色も薄かった。
アソコ ★★★☆☆
つるつるだった。処理してるというより完全にパイパン。締まりは標準で、きつくもゆるくもねぇ。
感度 ★★★★☆
首と耳が弱い。触った瞬間に肩がビクンとなって、そこから声が変わった。演技かどうかは正直まだ判断つかねぇ。
性格 ★★★★★
ここが一番だった。喋りすぎず、黙りすぎず。こっちの話を最後まで聞いてから返してくる。28でこれができる子はそういねぇ。
ドアが開いた瞬間、汗で前髪が張り付いてて、「外暑すぎて汗だくです、ごめんなさい」って先に謝られた。こっちが謝られる筋合いはねぇんだども、そのひと言でだいぶ気が楽になった。
格好は黒のワンピースで、薄手のカーディガンを腕にかけてた。香水はほとんど付けてねぇ。汗の匂いを隠そうときつい香水を持ち込んでくる子もいるども、この人は無臭に近い。そのほうがこっちは助かる。
部屋に入ってしばらくは世間話だった。仕事のこと、秋田の夏が年々暑くなってること、この前食った駅前のラーメンがしょっぱすぎた話。全部どうでもいい内容なんだども、この時間が長い子は当たりだと思ってる。
「そろそろシャワー浴びます?」と言われて時計を見たら、もう20分経ってた。
風呂場へ向かう背中を見ながら、まじで当たり引いたなと思った。
風呂場は狭くて、二人で入ると肘が当たる。ボディソープを手のひらで泡立ててから、背中、腰、前の順に洗ってくれた。手が小さくて、その分ゆっくり動く。
泡のまま握られて、そこから先は洗ってるのか触ってるのか分からんくなった。「まだ洗ってるだけですよ」って笑われたども、こっちは笑えねぇ。
湯船には浸からねぇで、そのままタオルで拭かれた。「エアコン効きすぎだから早くベッド行こ」と言われて、拭く手が背中から腰に降りてくるあたりでもう我慢がきかなくなってた。
ベッドに戻ってからはキスが長かった。舌の入れ方を急がねぇで、唇の縁からゆっくり寄せてくる。ここだけで20分ぐらい使ってた気がする。
途中で一回だけ離れて、目を合わせたまま笑われた。この間の取り方が28には見えねぇ。喋りは年相応に若いのに、こういうところだけ妙に落ち着いてる。
首、耳、鎖骨と順に降りてきて、乳首をちゅぱっと吸われたあたりで一回声が出た。焦らし方がうまい。
フェラは深く咥えるタイプでなくて、舌で転がすタイプだった。一回だけ歯が当たって現実に戻されたども、すぐ「ごめんね」と言われたから、まあいい。
玉のほうまで舌が回ってきて、そこからまた戻ってくる。手をほとんど使わねぇで舌だけで往復するもんだから、こっちは腰が浮いた。ここで一回出しておけばよかったと、後になって思ったぐらいには効いた。
こっちが責める番。パイパンだから境目がなくて、指を当てるとすぐぬるっと入った。中はねっとりしてて、指を抜くと糸を引く。クンニしてる間はずっと太ももで頭を挟まれてた。
シックスナインを挟んだあと、ゴムの袋を開けようとしたら手を止められた。「そのままで大丈夫だよ」と言われて、そのまま生で入れた。断っておくが、これは自分が行ったときの話だ。
入り口はきつくねぇ。ただ中が熱くて、動くとトロトロに絡んでくる。正常位で顔を見ながらやってると、途中から自分のほうから腰を合わせてきた。
横向きにされて、耳を舐められながら後ろから入れる体勢が一番よかった。密着してる分、こっちの動きに合わせて息が変わるのが耳元で全部聞こえる。
そのまま四つん這いに移った途中で「中でいいよ」と言われて、頭が真っ白になった。結局そのままNNで中に出した。ここまでやらせる子だとは思ってなかったから、終わってから二人でしばらく黙ってた。
ひとつ言うと、騎乗位は物足りなかった。体力的にきついのか動きが小さい。ここは次に取るとき頼んでみる。
片付けも丁寧だった。自分で立って行って蒸しタオルを作って戻ってきて、拭きながらまた世間話が始まる。この切り替えの早さが、たぶんこの人の一番の武器だ。
秋田メモ
秋田で遊ぼうと思うと、正直そんなに選択肢がねぇ。冬はこれしか楽しみねぇ、なんて毎年言ってるども、結局夏も同じことしてるわけだ。ここは川反のほうまで出なくても回してくれるし、当日でも空いてることが多い。
飲み屋街のほうに店は集まってるども、駐車場代と代行代まで足すと結局こっちのほうが安上がりになる。車で行ける立地のホテルを自分で指定できるのは、雪が積もる季節にも効いてくる。
店の売りが売りだけに、20代前半のギャルみたいなのを期待して行くと外す。年上っぽい落ち着きを買いに行く店だと思っておいたほうがいい。
あと、写真より実物のほうがいい子だった。これは書いておきたかった。
この子が誰なのかは、ここには書かねぇ。名前と本人のページ、それと次に取るときの料金と予約のコツは有料のほうに置いた。秋田の冬、温まるにはこれが一番だべ。