約160cmのスレンダー美脚と過ごした鶯谷デリヘルの夜、NN確定で脚線美に溺れた
脚線美との邂逅
金曜の仕事終わり、タクシーの中で予約の電話を入れた。「スレンダーで脚が綺麗な子を」とだけ伝える。この手の店は希望を具体的に言うほどマッチング精度が上がるのだが、私の場合はいつもこのひと言に尽きる。脚が綺麗であること。それ以外は正直どうでもよいのだ。
ホテルに入ってシャワーを浴び、待つこと20分ほど。ドアを開けた瞬間、思わず「…おお」と声が漏れた。目鼻立ちがハーフかと思うほど整っている。芸能人レベルという表現が大袈裟でない顔立ち。しかし私の視線は既に、スカートから伸びる脚に釘付けになっていた。細い。長い。…素晴らしい。
美脚の全貌
着衣のまましばし会話をしたが、正直まともに話が入ってこない。彼女は気さくで笑顔が可愛く、愛嬌もある。芸能関係の仕事をしていたという話も頷ける華やかさだ。だがこちらは脚しか見ていない。失礼な客だと思われたかもしれないが、許してほしい。
シャワー後、いよいよベッドへ。彼女の全身が露わになった瞬間、脚線美の本領が発揮された。約160cmの身長から伸びる手足の長さ。太ももは細すぎず、かといって肉感があるわけでもなく、絶妙な曲線を描いていた。ふくらはぎはきゅっと引き締まり、そこから足首に向かって滑らかに細くなっていく。この太ももからふくらはぎ、そして足首に至るラインが、ひとつの作品として完成している。
生脚を堪能する。膝裏の窪み、足首の骨の出方、つま先の形。どこを見ても美しい。肌はすべすべで、触れると絹のような感触が指に伝わる。パンスト越しでも映えるだろうが、この子の場合は生脚がよい。光の加減で変わる太ももの陰影、ふくらはぎの微かな筋肉の走り。脚線美とは、こういうことを言うのだ。
胸はD-Eカップとのことだが、このスレンダーな体型に対してかなり存在感がある。めちゃくちゃ柔らかい。小粒の乳首も感度が良さそうだ。アンダーヘアは少なめで清潔感があった。…しかし私はまた脚を見てしまう。困ったものだ。
脚を味わい尽くした60分
さて本題に入ろう。私はまず彼女の脚を愛でることから始めた。太ももの内側をゆっくりと撫で上げる。指先に伝わる滑らかさと、彼女のかすかな反応。「くすぐったい…」と笑うが、体は正直で、太ももが微かに震えていた。
自己申告通り全身高感度というのは嘘ではなかった。太ももの裏をなぞるだけで「んっ…」と声が漏れる。ふくらはぎを両手で包むように触ると、足首がぴくっと跳ねた。脚フェチ冥利に尽きる反応ではないか。
攻めのターンが続く。彼女の脚を肩に乗せてもらい、その状態で太ももの内側にキスをした。すると「そこ、やばい…」とびくっと体が跳ねた。足首の細さがポイントで、私が片手で簡単に掴めるほど華奢だ。その足首を持って、ふくらはぎから太ももへと舌を這わせていく。ぞくぞくする。彼女の息が荒くなっていくのが手に取るようにわかった。
電マオプションを選択していたのだが、まずはマシンに頼らず手と口で。彼女は感度が高い。触る場所、なぞる速度を変えるたびに異なる反応を見せてくれる。じゅるっと音がするほど濡れてきて、指を入れると締まりが…きつい。このフィット感は正直たまらない。中イキできる子だということが、指の感触でわかった。何度かイかせてから「…電マ、使う?」と聞くと、息を切らせながら頷いた。
電マを当てた瞬間、ビクビクッと全身が跳ねた。「あっ、ちょっ…んんっ…!」と声が上がる。太ももが勝手に閉じようとするのを、私の体で押さえつける形になった。このとき間近で見る太もものラインが、なんとも言えず美しかった。力が入って筋肉の形が浮き出るのだ。…こんなところに感動しているのは変態だろうか。
攻守交代。彼女に跨ってもらった。上から見る脚線美はまた格別で、太ももが私の腰を挟むその景色に見惚れた。正直プレイの途中なのだが、脚ばかり見てしまって申し訳ない。濡れ多めで締まりが強いおかげで、フィット感が抜群だ。中がぬるぬると温かく、腰を動かすたびに彼女の声が「あっ…あっ…」と弾んだ。いつもより長めに腰を振ったのは、この脚をもっと見ていたかったからだ。
正常位に戻し、彼女の脚を持ち上げた状態でフィニッシュ。足首を握り、ふくらはぎから太ももにかけてのラインを目に焼き付けながら。声量は控えめな子だったが、終盤の切迫した吐息が耳に残っている。ああ、あの脚。帰りの電車でずっと反芻していた。
ひとつ批評するなら、攻めのときの手つきがやや一辺倒だった。もう少し緩急を付けてくれると、こちらの腰がもたない展開になったかもしれない。ただ、20歳でこの感度と締まりは十分すぎるだろう。
鑑定士の所感
脚線美の持ち主であった。太もも、ふくらはぎ、足首のバランスが秀逸で、特に足首の細さがこの脚全体の印象を引き締めている。生脚の質感も上質。芸能関係の経歴も頷ける顔立ちと、気さくな性格も加点要素だ。出勤が少ないらしく、巡り合えたことに感謝しかない。
この美脚の持ち主を、同好の士に紹介したい。名前と店舗は有料エリアにて公開する。