黒髪和風美人の脚線美に震えた火曜の夜、Dカップ21歳の全貌
火曜日、仕事終わりの20時。湿気を含んだ7月の空気が肌にまとわりつく中、ふとした衝動で電話をかけた。特に指名はなく、空いている子を聞いたところ「新人のお嬢さんがご案内できます」とのこと。新人か。期待半分、不安半分で待合場所に向かった。
途中のコンビニでミネラルウォーターを買ったのだが、レジの女性が異様にテキパキしていて「この人の方が接客上手いんじゃないか」などと余計なことを考えた。暑さのせいで思考が散漫になっている。
脚線美との邂逅
到着したのは鶯谷駅から徒歩圏内のビジネスホテル。電話対応は簡潔で、余計な世間話もなく「お部屋番号をお伝えください」で終わり。この事務的な対応は個人的に好ましい。変に馴れ馴れしいのは苦手なので。
ノックの音。ドアを開けた瞬間、私の視線は…申し訳ないが顔より先に脚に落ちた。膝丈のワンピースから伸びる生脚。もうこの時点で心拍数が上がっていたのだから、つくづく自分という人間は救いがたい。
改めて顔を見れば、目力が強い。くっきりした顔立ちに黒髪ストレートが映える。和風美人という表現がぴたりくる。元看護師だそうで、どこか知的な空気感を纏っている。昼は飲みの仕事もしているらしく、接客は手慣れた印象だった。
太ももから足首まで
太もものライン
シャワー後、バスタオル姿で出てきた時に改めて観察できた。太ももは細すぎず太すぎず、いわゆるレギュラー体型から生まれる健康的なラインだった。内腿にうっすら毛細血管が透けて見えるほどの色白さ。肉質は柔らかいのに芯がある。看護師時代の立ち仕事で鍛えられた筋肉がベースにあるのだろう。指で押すとむにっと沈んですぐ跳ね返る。この弾力は上等だ。
ただ、太もも裏側の内転筋あたりにわずかにセルライトが見えた。21歳でこれは珍しくもないが、完璧ではない点は記しておく。
ふくらはぎから足首
ふくらはぎはすっきりした形状。適度なカーブを描いた後、足首にかけてキュッと締まる。この足首の細さがポイントなのだ。太もものボリュームから足首にかけてのテーパーが美しいと、脚全体に「流れ」が生まれる。アキレス腱のくぼみも深く、くるぶしの骨が綺麗に浮き出ている。…素晴らしい。
生脚で来たのは嬉しかった。この子の場合、パンストよりも生脚のほうが肌質を活かせる。全身スベスベで、膝裏に触れた時のぬるっとした滑らかさには思わず「ほう」と声が漏れた。下の処理はツルッツルだった。元々薄い体質のようで、太ももの内側からそのまま指を滑らせた時に切れ目がない。脚フェチにとってこの「連続性」は地味だが重要である。
火曜20時のプレイ記録
シャワー後、ベッドに腰掛けた私の隣に座ったこの子。いきなり太ももに手を置いてきたのは少し意外だった。「触ってもいいですか」と聞こうとしていた矢先に先手を取られた。
キスから。唇は柔らかく、舌の使い方は控えめだが丁寧。ただ正直に言えば、私の意識の8割は彼女の太ももに回した右手に集中していた。付け根の方まで指を滑らせると、くすぐったいのかピクッと脚を閉じる。やべえ、その反応かわいい。
口でのご奉仕は率直に上手かった。歯が当たることもなく、強さの加減も適切。先端を含んでから根元まで深く、という手順にじゅるじゅると舌の動きが加わる。ただ一点、途中でスマホのバイブが鳴ったのか一瞬集中が途切れた感じがした。そこからやや「片付ける」モードに入ったのが惜しかった。もう少しスローに焦らしてほしかった。
ハンドも悪くない。握る位置を上下だけでなく角度を微妙に変えてくる。手のひらの圧が心地よかった。
さて本題。下のお返しタイム。ツルツルの処理のおかげで舌がダイレクトに伝わるようで、舐め始めてすぐ腰がビクビクッと浮いた。感度は高め。太ももを開かせた状態で、内腿にキスしながらじわじわと中心に近づけていくと、脚がだんだん震え出す。ふくらはぎから足首にかけてピーンと伸びる瞬間。あの脚線美が緊張で際立つ。たまんねえな、これは。
延々と続いたこの時間は、個人的にこの日のハイライトだった。何度か「もうだめ」と言いつつも脚を閉じようとしない。閉じかけた太ももを手で押さえ返す度に「んっ…」と小さく声が上がる。
挿入は正常位から。肩に脚を乗せると、ふくらはぎが頬に当たる。あのスベスベの肌が頬に密着する感触を味わいながらの行為。足首を持って角度を変えると「あっ」と声が出た。この角度が正解だったらしく、以降はこの体勢で固定。彼女も悪くなさそうで、腰を合わせてくれた。
バックに体位を変える。膝立ちになった時のふくらはぎのラインにまた見惚れる。背中から腰にかけてもラインは綺麗だが、やはり私の目は脚に行く。太もも裏側の微妙なくぼみに親指を押し当てると、全身の力が抜けるような感じになって「そこ…なんか…」と本人も驚いていた。
フィニッシュ後、彼女は少し恥ずかしそうに「なんかすごい声出ちゃった」と照れくさそうに笑った。年相応の21歳という感じで微笑ましかった。帰り際に靴を履く時の足首を、つい見てしまったのは嗜好病だろう。
帰り道、さっき買ったミネラルウォーターを飲みながら、まだ脚の感触が手のひらに残っていた。蒸し暑い夜なのに妙に清々しい。
脚フェチとしての結論
太ももの弾力、ふくらはぎの形状、足首の締まり。三位一体のバランスが良好で、色白肌とツルツルの処理が脚の美しさを引き立てている。感度も良く、脚を軸にした愛撫への反応は素直だった。プレイ全体の技術も水準以上。
口のご奉仕の途中で集中が切れた点と、会話がやや少なかった点は気になった。後者は新人ゆえの緊張かもしれないので今後に期待。
脚に興味のない方には「なぜこの人は脚の話ばかりしているのか」と思われるだろうが、そういう方は他の方のブログをご参照いただきたい。同好の士には自信を持って推薦できる脚の持ち主である。
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