関内の昼、指名したのはHカップの奉仕型
神奈川・横浜市の関内エリアに派遣している人妻デリヘル、丸妻汁横浜本店。今回はあんずを指名。
28歳、Hカップ。プロフィールの自己紹介は「ご奉仕型のM」。こういう自称は話半分で聞くのが基本なんだが、今回は話半分どころか倍で返ってきた。
木曜の午後1時。外回りの仕事が早く片付いたので、そのまま関内駅から徒歩でホテル街へ。
朝から雨が降ったり止んだり。傘を持って出なかったのが失敗で、コンビニでビニール傘を買う羽目になった。地味に痛い出費。
予約は1週間前にネットから。人気の子で、昼の枠が埋まり気味なのは事前に分かっていた話。前日にはオキニトークで短くやり取りしていて、「雨なら待ち合わせはホテルの入口でいいですよ」と向こうから気を回してくれていた。結局その一言のおかげで、ビニール傘を差して伊勢佐木町の裏を歩く時間は5分で済んだわけで、会う前から段取りの良さは伝わっていた。
写真とのズレ、ほぼゼロ
ホテル近くの待ち合わせ場所に現れた時点で、まず安心。宣材の雰囲気そのまま。
・黒髪ストレートで清楚寄りの顔立ち
・笑うと目尻が下がる可愛い系
・服の上からでも胸の存在感がはっきり分かる
・脚と足首は意外と締まっている
全体はむちむち寄り。細い子が好きな人には刺さらないかもしれないが、抱き心地を重視するなら文句なし。
パネマジを疑う余地がない。ここは素直に加点。
ルックス:★★★★☆
スタイル:★★★★☆
おっぱい:★★★★★
アソコ:★★★★☆
感度:★★★★★
性格:★★★★★
おっぱいは文句なしの満点。柔らかさと重さのバランスがちょうどいい。
ルックスを4にしたのは好みの問題。美人系か可愛い系かで言えば完全に可愛い系で、こっちの好みはもう少し大人っぽい顔なわけで。
エレベーターの扉が閉まった瞬間から
ホテルのエレベーターに乗った途端、向こうから顔を寄せてきてキス。
「待てなかった」と笑う。こっちはまだ傘も畳み終わっていない。
正直に書くと、この最初の一発は勢いがありすぎて歯が当たった。ガチッと。
本人も「ごめん、焦っちゃった」と口を押さえていたので、減点は小さめ。
部屋に入ると、濡れた傘を受け取って傘立てに差し、上着までハンガーへ。こういう所作が自然に出る子は少ない。
部屋は狭い。ベッドと小さいソファでほぼ埋まる。ホテル選びはこっちの責任なので、そこは自分の減点。
シャワーは一緒に。泡を立てながら背中を流してくれる間も、振り向くたびにキス。回数を数えるのは途中で諦めた。
ベッドに移ってからは、ねっとりした長いキスから始まる。舌の使い方が積極的で、唾液の量も多い。キス好きならこの時点で元が取れる。
こちらから攻めに回ると、反応がとにかく早い。胸に触れただけで息が上がり、少し強めに責めるとビクビクと腰が跳ねる。
部屋に置いてあった電マを手に取った瞬間、本人の目つきが変わったのは見逃さなかった。
ここから先は限定エリア。電マのあと何が起きたか、どこまで受け入れてくれる子なのかは、そっちに全部書く。
刺さった所と、引っかかった所
良かった所。
・キスの量と熱量。時間中ほぼ途切れない
・反応が素直で、演技っぽさを感じない
・傘や上着を受け取る気遣いが自然
・会話が上手で、休憩中に気まずい間が一度もない
引っかかった所。
・最初のキスの勢いが強すぎた。歯が当たる
・人気がありすぎて、昼の枠を押さえるのに苦労する
・出勤が昼に寄っているので、夜しか動けない人には向かない
そういえば、休憩中の雑談でラーメンの話になった。関内なら家系はどこが好きか、で5分くらい盛り上がる。食べ物の話でここまで乗ってくる子は珍しい。
マジで、こういう脱線が楽しい子なわけで。
また呼ぶか、の答えは即決
また呼ぶ。
迷う理由がない。
辛口で見ても、減点はキスの勢いと予約の取りにくさくらい。女の子側の問題はほぼゼロなんだが、それだけに枠の争奪戦は覚悟がいる。
キスが好きで、反応のいい子を攻めたい人。逆に甘やかされたい人。どちらにも合わせてくる幅がある。
帰りは雨が上がっていて、買ったビニール傘は結局一度しか開かなかった。関内駅までの道でラーメン屋の前を通りかかり、さっきの雑談を思い出してそのまま一杯。カウンターで麺をすすりながら、次はいつ枠が空くかをスマホで確認している自分がいた。午後3時過ぎの店内はガラガラで、スープの湯気だけがやけに濃い。こういう帰り道まで含めて、この回の満足度なわけで。
この先、ベッドの上で何がどこまで通ったのか、料金と予約のコツも含めて限定エリアに書いておいた。