結論から言う。これは「毎月末に予定を空けてでも会いに行く」レベルの子だった
総合スコアをつけるなら迷わず90点超え。ルックス・性格・プレイのバランスが取れていて、何よりNSでの密着感が別格すぎる。千葉でこれだけのクオリティの子と毎月会えているのは、正直かなり恵まれていると思う。
唯一の難点は「2発目は装着必須」という鉄の掟。そこだけが毎回悔やまれるポイントだが、それを差し引いても余りある満足度だった。
これから書く内容は、何年も通い続けてようやく確立したルーティンの全貌だ。
千葉市内・60分23000円。毎月末にしか会えない希少性が逆にいい
千葉市内のホテルを自分で取って待機するスタイル。料金は60分で23000円.
正直、初回は「千葉でこの値段は強気だな」と思った。でも今となっては完全に投資案件だと確信している。毎月末あたりに出勤するという希少スケジュールが、逆に「この日だけは絶対に空けておこう」という動機になっている。
予約はスムーズで、スタッフの対応も丁寧。余計な不安を感じさせない対応は、常連として通い続けている理由のひとつでもある。
エレベーター前で対面した瞬間、「ああ、今月も来てよかった」と思う
第一印象は「清楚で小柄な女の子」という言葉がそのまま当てはまる。約150cmのスリムな体型で、Bカップのちっぱい、パイパンのツルツル筋マン——写真で見ていたものがそのまま目の前に立っている、という感覚。いわゆる写真通りの子だ。
派手さは一切ない。でもそれがいい。おとなしくて天然な雰囲気が漂っていて、「この子、大丈夫かな」と最初は少し心配になるくらい。でも話してみると意外とちゃんと会話が成立するし、何年も通い続けているとお互いの近況報告が自然に始まる。
エレベーター前での「久しぶり、元気だった?」というやり取りが、もはや毎月の楽しみになっている。密着感というのはプレイだけじゃなくて、こういう関係性の積み重ねでも生まれるんだと実感している。
お風呂から始まる、毎月恒例のルーティン——でも慣れても飽きない
部屋に入ると、すでにお風呂が準備されている。お互い裸になって洗い場へ移動するのがいつものパターン。
洗い場では、普通に全身を丁寧に洗ってもらえる。洗体の手つきは優しくて、グイグイ攻めてくるわけじゃない。でもそのゆっくりとした手の感触が、逆に期待感を高めてくれる。泡で包まれながら「今日もいい感じになりそうだ」と静かにテンションが上がっていく。
洗い場が終わったら湯舟へ移動。ここで潜望鏡をお願いするのがいつものルーティン。お湯の中でゆらゆらしながらのこのプレイは、本番前の最高のウォーミングアップになっている。水面に浮かぶ小柄な体と、そのツルツルのパイパンが視界に入るだけで、もう頭の中は次のことしか考えられなくなる。
軽くプレイを楽しんだところで、ベッドへ移動。ここからが本番だ。
ベッドに移ると、まずキスから始まる。おとなしい見た目に反して、ディープキスはちゃんと応えてくれる。舌を絡めてくる感じが、清楚な外見とのギャップで妙にドキドキする。
そのままBカップのちっぱいをちゅぱちゅぱと舐めていくと微妙にモゾモゾし始める。大きな声をあげるわけでもない。体をのけぞらせて喘ぐわけでもない。でも、確かに反応している——その小さなモゾモゾが、たまらなくかわいい。
手をツルツルのパイパン筋マンに這わせて、クリちゃんをクリクリしてやると、またモゾモゾ。指を入れて、天井を優しくトントンと刺激してやると、さらに反応がかわいくなる。声を抑えているのがわかるぶん、その小さな変化がリアルで、見ているこっちの方が興奮してくる。
いい感じに濡れてきたところで攻守交替。
全身リップで丁寧に舐め上げてもらいながら、玉舐めもしっかりやってもらえる。そしてフェラへ。正直に言って、フェラのテクニック自体はそこまで高くない。何年もこの仕事をしているわりには、あっさりしている印象。でも、仁王立ちで腰を使ってスライドさせると、これが一番気持ちいい体勢になる。見上げてくる角度と、小柄な体のシルエットが重なって、視覚的にも最高の絵になる。
69でお互いに責め合ったあと、いよいよNSでの合体へ。
ちっぱいで小柄でツルツルパイパンの筋マンに、コンドームなしでそのまま入っていく感覚——これが毎月末に予定を空けてでも会いに来る理由のすべてだ。
締まりが尋常じゃない。キツキツの筋マンに包まれながら、ゆっくりピストンを始めるとモゾモゾが再開する。声は小さいまま。でも内側の締め付けが、感じているのを正直に教えてくれる。
ちっぱいで小柄な体が視界いっぱいに広がる中、パイパンのツルツルが目に入って、密着感が最高潮になったところで昇天。
ぶっちゃけ、あっという間だった。それくらい全部が気持ちよかった。
ただ——毎回ここで悔やまれるのが、2発目の問題。何年通っても、時間が余っていても、2発目は装着が必須という鉄の掟は変わらない。それだけは毎回「もう少し…」と思いながら受け入れている。まあ、それがあるから来月も来たくなるのかもしれないけど。
23000円で得られる満足度として、これは文句なし
NSでのプレイ、キツキツの名器、写真通りの清楚な見た目、そして毎月会い続けても飽きない性格——これだけ揃えば、コスパという言葉が意味をなさなくなる。
強いて言えば、フェラのテクニックにもう少し磨きがかかれば文句ゼロだった。でも総合的に見て、満足度は間違いなく高い。
リピート確定。毎月末のカレンダーには、もうこの子の枠が入っている
正直、「また会いたいか?」という問いに答える必要すら感じない。もう何年も通い続けている事実が、すべてを語っている。
毎月末に千葉に降臨するこの小柄な女神様——初めて会う人には、まず「写真通りだから安心して」とだけ伝えておく。あとは会えばわかる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。