蒲田のデリヘルに予約を入れた経緯
正直に言って、蒲田でデリヘルを探すとき、いつも少し迷う。エリア自体に玉石混交な印象があって、ハズレを引いたときの後悔が尾を引くからだ。
今回は仕事終わりに時間ができて、ふと「ちゃんとしたところに入りたい」という気分になった。スペック重視で探していたら、プロフィール写真に目が止まった子がいた。清楚系のお姉さんタイプ、長身、Fカップ。パイパンという記載もあって、これは外れないだろうという直感があった。
スタッフへの電話対応が丁寧で、予約の確認コールも早かった。こういう細かいところで店のクオリティがわかる。期待値を上げすぎないようにしながら、ホテルで待つことにした。
ドアが開いた瞬間——○○ちゃんの第一印象
ノックの音がして、ドアを開けた瞬間、思わず「あ、写真通りだ」と声に出しそうになった。写真通りというのは風俗においてそれだけで称賛に値する。
○○ちゃんは長身で、スラっとした手足が印象的だった。166センチというのは女性としてはかなり高い部類で、実際に目の前に立たれると存在感がある。スリムなのにFカップというアンバランスさが、服の上からでもはっきりわかる。腰回りだけが程よくボリュームを持っていて、骨盤のラインがシャツ越しに主張していた。ぶっちゃけ、そのシルエットだけでもう半分持っていかれた。
顔は清楚系のお姉さんタイプ。派手さはなく、落ち着いた雰囲気がある。「こんにちは〜」と言ったときの声が柔らかくて、少し低音がかった色気があった。最初の数分は穏やかに雑談をしながら、「どんなことがお好きですか?」と聞いてくれた。その物腰の丁寧さが逆に、このあと何が起きるかを全く予測させなかった。
一つだけ正直に言うと、最初の雑談が少し長めで「このまま大人しく終わるのかな」と焦りを覚えた場面があった。でもそれは完全なる杞憂だった。
○○ちゃんとの時間
序章——シャワー、そして静かな幕開け
シャワーは一緒に入った。背が高いぶん、隣に並んだときの存在感が違う。お湯をかけてあげると、くすぐったそうに笑って肩を縮めた。その仕草が妙に可愛くて、清楚系の見た目にぴったりだった。
シャワーを出てベッドに移動してから、キスから始めた。最初は軽いキスだったが、ディープキスに移行すると、○○ちゃんは全く嫌がらなかった。むしろ自分から舌を絡めてきて、息が少し荒くなっていくのがわかった。清楚な外見と、この反応のギャップが既にヤバかった。
本編——清楚な仮面の奥にいた、感度100%の女
前戯を進めると、○○ちゃんの声が変わってきた。
手マンをしながら耳元で囁くと、「んっ……」と小さく漏れる声が徐々に我慢できなくなっていく感じがした。感度が高いというのは事前情報で知っていたが、それを差し引いても反応が素直すぎた。体が正直に動く。腰が微妙に揺れて、手を止めると「……もっと」と言いたげに目が訴えてくる。
フェラに移ると、これが本当に上手かった。ただ機械的にこなすのではなく、途中でこちらの顔を見上げてくる。その目線がエロい。「気持ちいい?」という言葉を口にしないのに、目で確認してくる感じ。清楚系なのに、プレイになると本能で動いている感じがして、それがたまらなかった。
69の体勢に移ったときは、○○ちゃんの方が明らかに乱れていた。クンニに反応する声が抑えきれなくなってきて、太ももがわずかに震えていた。パイパンなので全てがはっきり見えて、視覚的にも破壊力が高い。腰回りのボリューム感が、この体勢だと余計に際立つ。骨盤の丸みと細いウエストのコントラストが、眼前に広がっている状況はもう反則だった。
ある程度前戯を重ねたあと、上に乗ってもらって素股をお願いした。○○ちゃんはすんなり応じて、上に跨ってきた。亀頭に沿って自らスリスリと動き始めたとき、その動きが思ったより積極的で少し驚いた。
気持ちよさに意識が半分飛びかけたその瞬間——
ズブっと、そのまま入ってきた。
一瞬、何が起きたかわからなかった。動揺して顔を上げると、○○ちゃんが「気持ちいい……気持ちいい……」と自分で言いながら、自ら腰を落として杭打ちピストンを始めていた。NNだった。素股のつもりが、○○ちゃんが自分から求めてきた形になっていた。
こちらも我に返って下から打ち上げると、声がさらに大きくなった。喘ぎ声が途切れ途切れになって、腰の動きが乱れてくる。感度の高さが、こういう場面で全部出てくる。
体位を正常位に変えて、両足を抱えて深いところまで届くように押し込んだ。奥への耐性があるのか、激しく突いても怯まずに喘いでくれた。むしろ奥を突くほど声が大きくなって、腰が迎えにくるような動きをしていた。
限界が近づいてきたとき、「どこに出す?」と聞いた。
○○ちゃんは少し間を置いてから、「……中に出して」と言った。
最奥で、全部出した。○○ちゃんはそのまましばらく動かずにいて、ゆっくりと息を整えていた。
余韻——総合的な印象と、正直な本音
終わったあと、○○ちゃんはシャワーを浴びながら普通に雑談してくれた。プレイ中の激しさが嘘のように、また落ち着いた清楚なお姉さんに戻っていた。そのギャップが、体験の記憶をより鮮明にする。
コスパという言葉で片付けるのが申し訳ないくらい、内容が濃かった。60分という時間の密度が異常に高かった。スタッフの対応も含めて、全体的に神対応だったと言って間違いない。
リピートするかどうかと聞かれたら、答えは既に決まっている。リピ確定だ。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。