木曜の夜、千葉の取引先回りの締めで船橋に一泊。呼んだのはデリヘル「ぽっちゃりきぶん 船橋」のみれいさん。出張先で当たりを引けるかどうかは毎回ちょっとしたギャンブルなんすけど、今回は迷わず当たり判定っす。
ぽっちゃり専門の店なのに、来た子はむしろ標準寄りの体型。肌はもちもちで、話のテンポもぴったり合う。90分があっという間だったわ。
先に言っとくと、船橋の夜はこの子で正解だった
雨の船橋、駅前は飲み屋だらけ
船橋って来るたびに思うんすけど、駅の南口を出た瞬間から飲み屋の看板がぎっしりで、平日でもサラリーマンの声がでかい。この辺、焼き鳥の煙と雨の匂いが混ざってて、嫌いじゃないっすね。
JRと東武と京成の船橋駅がほぼ隣り合ってて、乗り換えの人の流れが夜まで途切れない。ビジネスホテルもその周りに固まってるんで、出張中にデリヘルを呼ぶには地理的にかなり楽な街っす。
この日は取引先との飲み会が21時にお開き。雨が強くなってきて、タクシーを拾うほどの距離でもないのに傘が安物で、ホテルに着く頃には肩がぐっしょり。スーツを椅子に掛けて、エアコンを全開にしてからスマホを開いたっす。
ビジネスホテルの部屋は狭い。ベッドと机の間を横歩きするレベルで、ここだけは正直減点。
出張あるあるっす。
なんでこの店かというと、ぽっちゃり系の店ってハズレの振れ幅が小さい印象があって。出張先で冒険しすぎると翌朝の打ち合わせに響くんで、安全策のつもりでした。結果的には安全策どころじゃなかったんすけど。
受付は女性スタッフ、到着は言われた時間どおり
受付に出たのは女性スタッフで、声が柔らかくて話が早い。ホテル名と部屋番号を伝えたら目安の時間を教えてくれて、実際ほぼその通りにチャイムが鳴った。出張先だと「本当に来るのか」ってそわそわする時間が一番しんどいんで、ここが正確なのは助かるっす。
待ってる間にコンビニで買ったお茶を2本冷蔵庫へ。こういうとき何を用意しとくか、毎回ちょっと迷うんすよね。
みれい、27歳。笑うと部屋の空気が軽くなる人
ドアを開けて最初に思ったのが「あれ、ここぽっちゃりの店っすよね?」ってこと。写真より実物のほうが柔らかい雰囲気で、黒髪のミディアム。目元がくっきりしてて、かわいい寄りとキレイ寄りのちょうど真ん中にいる感じ。
体型は専門店の中ではかなり細身の部類。ただ胸にはしっかりボリュームがあって、腰まわりはきゅっと締まってる。触ると肌がすべすべで、ひざ頭までつるんとしてたのには笑った。
性格は明るくて、こっちの話を拾うのがうまい。前は会社勤めだったらしく、出張の愚痴にも「その上司、絶対いますよね」って乗ってくれる。韓国旅行の話やら好きなコスメの話やらで、ソファで20分くらい喋ってたっすね。
途中で仕事の電話を一本だけ返したいと言ったら、「どうぞどうぞ」ってテレビの音量を下げて静かに待っててくれた。こういう気遣いが自然に出る子は、出張先だとほんとありがたい。
ルックス:★★★★★
スタイル:★★★★☆
おっぱい:★★★★★
アソコ:★★★★☆
感度:★★★★☆
性格:★★★★★
シャワーまでの入口だけ
シャワーは一緒に。泡を立てながら背中を洗ってくれて、そのまま後ろからぎゅっとくっついてくる。胸がぷるぷる当たって、飲み会の疲れがここで一回リセットされた感じ。
ベッドに移ってからはキス多め。本人いわく受け身派らしいんすけど、途中からスイッチが入ったみたいに攻めに回ってくる。そこからがまじで濃い時間だったんで、中身は限定エリアに回すっす。
ひとつ言うなら、最初に触ってくる手の力加減がちょっと強めだった。「もうちょい優しめで」とお願いしたらすぐ直してくれて、嫌な顔もなし。こういうのを素直に聞いてくれる子は信用できる。
これ、地味に大事。
営業マン的に言うと、再訪の稟議は通る
出張族の判断基準って、当日でも呼べるか、ホテルで気まずくならないか、翌朝まで引きずらないか、この3つなんすよ。みれいさんは全部クリア。
会話で場が温まってからベッドに行けるんで、知らない土地の狭い部屋でも気まずさがゼロだった。
ただ人気はあるみたいで、出勤表の夜の枠は埋まるのが早そう。船橋行きが決まった時点で押さえとくのが正解っすね。
帰り際には雨もやんでて、駅前のラーメン屋で締めの一杯。スープすすりながら、次の千葉出張いつだっけって手帳を開いてたのは内緒で。
90分の順番、どこまで通ったか、次に指名するときのコツは限定エリアに書いとくっす。千葉方面に出張がある人はどうぞ。