先に書いとく、らんは次も指名で入れる
いきなり判定から書いとく。アリス女学院 東新町・新栄校のらん、60分で入って、帰りの地下鉄でもう次の出勤日を探してた。それが答えって感じ。
19歳で、笑うと目が線になるタイプ。制服店だから見た目がいいのは前提として、この子はしゃべりの距離の詰め方がうまい。こっちがガチガチでも5分でほどける。逆に、部屋に入ったら無言で集中したい人には、ちょっと話しかけられすぎに感じるかもしれない。
気になったのは受付まわりだけだった。
大須で散財して、雨の新栄まで歩いた土曜
大須帰りに寄るのが日課……とまでは言わないけど、月に何回かはそういう流れになる。この日は土曜の午後から大須の商店街でガチャを回して、中古フィギュアの店を2軒はしごして、財布が思ったより軽くなってた。
そこから新栄までは地下鉄を乗り継ぐより歩いたほうが早い気がして、徒歩にした。実際は30分近くかかったし、途中で雨がパラついてきて、コンビニでビニール傘を買う羽目になった。こういう出費が地味に痛い。
店は新栄一丁目のハーレムビル2階。錦みたいにネオンがギラついた一角じゃなくて、オフィスとマンションの間に急に夜のビルが挟まってる感じ。東新町の駅からも近い。ネット予約を入れたら店から折り返しの電話があって、今どのへんかを聞かれた。こっちの到着に合わせて案内の時間をずらしてくれるので、待合で無駄に座らされることがない。
受付で料金を払って待合室へ。広くて、給水できるのはありがたかった。ただ番号札を渡されなかったので、呼ばれるまで「これ自分の順番わかってるのかな」とちょっと不安だった。
20分弱でカーテンの前に呼ばれた。
カーテンの向こうに逆セーラーで立ってた
カーテンをくぐると、逆セーラーを着たらんが笑って手を振ってた。パネルは顔にぼかしが入ってるから、正直ガチャを引くくらいの気持ちで来てたけど、これは排出演出の時点で当たりが確定するやつだった。
背は低めで、とにかく細い。ウエストがきゅっと締まってて、でも胸はちゃんとある。Dカップって数字より、形で見せてくるタイプだと思う。スカートの丈が短すぎて、部屋までの廊下で後ろを歩くのがちょっと気まずかった。並んで立つと、頭がちょうどこっちの肩のあたりに来る。見上げながら話すクセがあって、それだけで距離が一段縮まる。
部屋に入ってから、大須でフィギュアを買ってきた話をしたら「なに買ったの?見せて」と袋を覗き込んでくる。オタク話を面倒がらない子は貴重。好きなものを聞いたら「ライブ行くのと、ポテト」。遠征の話で盛り上がって、ペンライトの色の話まで付き合ってくれた。
そういえば、途中でパチンコの話になった途端に目の色が変わった。台の話が妙に詳しくて、19歳でそこまで語れるのは何なんだと二人で笑った。実家の猫の世話の話もしてくれて、面倒見がいいのが言葉の端々から出てた。
★評価はこんな感じ。
ルックス:★★★★★
スタイル:★★★★★
おっぱい:★★★★☆
アソコ:★★★★☆
感度:★★★★★
性格:★★★★★
シャワーのあと、ベッドに移るまで
シャワーはお湯の温度を先に自分の手で確かめてから当ててくれる。「熱くない?」って2回聞かれた。こういう細かいところに、指名が埋まる理由が出てる気がした。
ベッドに移ってからは、まずこっちから。キスを長めにして、首から胸へ降りていく。反応が素直で、触れた瞬間に肩がビクンと跳ねる。「そこ弱いの、もうバレた?」と照れ笑いされて、こっちの理性がだいぶ削られた。
ここから先、どこまでいったかは限定エリアに書いた。60分の後半は、このブログを書こうと思った理由そのものだった。
錦・栄のヘルスと並べてみて
錦のネオンが呼んでる夜は、つい錦三あたりで済ませがちだった。向こうは派手で、女の子も夜の人って雰囲気が強い。アリス女学院は制服コンセプトのぶん、会った瞬間の空気がもっとゆるくて、学園祭の模擬店に入ったみたいな気安さがある。
料金は60分で総額2万円。錦の同じ時間と比べて、高くも安くもない。差が出るのは女の子の当たりの厚さのほうで、らんみたいな子が当日でも枠が空いてれば取れるなら、わざわざ新栄まで足を延ばす理由は十分って感じ。
帰りは新栄の交差点近くのラーメン屋で味噌を一杯。雨はもう止んでた。スープをすすりながら、また出勤表を開いてた。マジで我ながら単純だと思う。
その先の話と、指名するときの段取りは限定エリアで。