五反田デリヘルを選んだ経緯
正直に言う。最近、外れが続いていた。
写真と別人、サービスがぬるい、時間が短い——そういう地雷を踏み続けて、少し風活に疲れていた時期だった。だから今回は慎重に選んだ。口コミを見て、プロフィールを何度も読んで、「この子は本物かもしれない」という直感が働いたのが、五反田のとあるデリヘル店のNo.1嬢だった。
No.1という肩書きは正直あまり信用していない。どこの店でも「当店No.1」と書いてある。でも写真を見た瞬間、何か違うと思った。作り込まれた写真じゃなくて、素の可愛さが滲み出てくるような、そういうルックスだった。
90分、ホテル代込みで総額28500円。高くはないが安くもない。賭けに出た。
ドアを開けた瞬間の第一印象
ホテルで待機していると、時間きっかりにノックが来た。
開けた瞬間、「あ、写真通りだ」と思った。こういう感想が出るのは本当に珍しい。
○○ちゃんは、小柄でスリム。色白で、肌が本当に綺麗だった。顔立ちはアイドル系というよりも、クラスにいる「なんか気になる子」みたいなリアルな可愛さ。派手さはないけど、清潔感があって、見ていて飽きない顔をしている。Dカップというスペックは服の上からでも主張があって、スリムな体型とのギャップがじわじわ来る。
「こんにちはー」という第一声が、想像よりも明るくてサバサバしていた。愛想笑いじゃなくて、本当に気さくな感じ。「どこから来たんですか?」みたいな他愛もない会話を数分して、すぐに打ち解けた。
若いのに変に媚びてこない。それが逆に好感だった。
体験の流れ
序章——シャワーから始まる距離の縮まり
先にシャワーを浴びることにした。一緒に入るか聞いたら「どうぞ」とあっさりOK。
バスルームに入ると、○○ちゃんは手慣れた様子で背中を流してくれた。ただ、手慣れているといっても機械的じゃない。こちらが触れると、ちゃんと反応がある。色白の肌が湯気の中で光って、Dカップが目の前にある状況に、もう頭が追いつかなかった。
「緊張してます?」って聞いたら「してないですよ〜」とサラッと返ってきた。このサバサバ感、好きだ。
本編——サバサバ系の奥に潜んでいたもの
ベッドに移ってから、○○ちゃんのギャップが少しずつ顔を出してきた。
最初はキスから。軽く唇を合わせると、すんなり応じてきた。こちらが少し深めに求めると、抵抗なく受け入れてくる。ディープキスになっても嫌がる素振りはなく、むしろ自分から舌を絡めてきた。サバサバした印象だったのに、キスは意外と濃厚だった。
スリムな腰回りに、Dカップが乗っている。色白の肌に薄い衣装が映えて、「これが五反田のNo.1か」と妙に納得してしまった。
フェラに移ると、○○ちゃんのテクニックが本格的になってきた。舌の使い方が丁寧で、焦らすような動きをする。根本までしっかり咥えて、目が合う。その目線が計算なのか天然なのかわからないけど、どちらにしても効果は絶大だった。
「気持ちいいですか?」って聞いてくれる声が、サバサバした話し方とは少し違う、少し甘い声になっていた。
69に移行したところで、こちらも○○ちゃんに奉仕する番になった。整えられた状態で、清潔感があった。クンニを続けると、最初は「くすぐったい」と笑っていたのに、数分後には呼吸が変わってきた。感度は自分で「イキにくい」と言っていたけど、全身が少し力む瞬間があって、それがリアルだった。
——ここで正直に一つだけ言う。電マを持っていかなかったのは失敗だった。本人も「電マがあれば違うかも」とぽつりと言っていた。次回への宿題だ。
素股の段階に入ると、密着感がすごかった。スリムな体型なのに、しっかりとした存在感がある。挟まれた感触と熱さで、理性がだいぶ削られていった。
このあたりで、本番交渉という名の空気感が生まれた。○○ちゃんは明確に断りも、明確にOKも言わなかった。ただ、その曖昧な空気の中でしばらくやりとりが続いて——結論は有料エリアに書く。
最終的にフィニッシュは手コキで迎えた。○○ちゃんの手のペースが絶妙で、こちらのタイミングを読んでいるような動きだった。終わった後、少し笑いながら「すごかったですね」と言ってくれた。その一言が、妙に嬉しかった。
S度が高いと書いたけど、プレイ中にそれが出てくる瞬間があった。主導権を握られている感覚。でも嫌じゃない。むしろそれが心地よかった。
お見送りのときも、サバサバしたいつもの○○ちゃんに戻っていた。「またきてくださいね」という言葉が、社交辞令には聞こえなかった。
余韻と総評
ホテルを出て、夜の五反田を歩きながら頭の中を整理した。
写真通りのルックス、密着感のあるプレイ、サバサバしているのにキスや素股では距離が縮まる——この子は本物だった。
一点だけ言うなら、電マを持参すべきだった。感度が上がりきらないまま終わったのは、自分の準備不足だ。それだけが心残りで、プレイ評価を満点にできなかった理由でもある。
コスパについては、正直良い。総額28500円でこのクオリティなら、文句は言えない。むしろ安い部類だと思う。
再訪は決めている。次は電マを持って行く。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。